6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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南相馬市議会 2020-03-10 03月10日-04号

そして、日本農林規格(JAS)の中で障がい者が生産にかかわった成果物加工食品に「ノウフク」という片仮名の文言を表示することができるようにする予定もあるそうでございます。県でも全農の県本部が障がい者が農業の現場で働く農福連携農業側の窓口を開設いたしました。福祉側県授産事業振興会と連携し、今年春の農繁期から農家と就労支援施設のマッチングを始めるそうでございます。 

南相馬市議会 2017-06-20 06月20日-03号

有機JASは、日本農林規格、つまりJAS法に基づく有機農産物認証制度で、農水省の認定機関生産方式生産方法基準を満たしているかを審査、認定されるということになります。生産物有機あるいはオーガニックなどの表示ができるわけであります。これは、内容的には農薬や化学肥料は原則使わない、また遺伝子組み換え種苗は使わないといった原則的な条件があります。 そこでお伺いいたします。

喜多方市議会 2016-06-06 平成28年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2016年06月06日

直交集成板CLTは、これまで木材が余り使用されていなかった中層建築物や大規模建築物を木造化できる可能性があり、国では平成25年12月に決定された農林水産業地域活力創造プランにおいて、林業分野の主な施策としてCLT等の新たな製品、技術の開発、普及に向けた環境整備を示すとともに、同時期12月にCLT日本農林規格を制定しております。

郡山市議会 2006-03-16 03月16日-07号

さまざまな角度から市民の安全、安心対策を図る必要がありますので、今回取り上げさせていただくのは、JAS、すなわち日本農林規格の英訳として呼ばれているものであります。このJAS制度昭和25年に農林物資規格法としてスタートし、昭和45年に品質表示基準制度を加えて現在の形となり、現在はJAS規格制度品質表示基準制度の2つの制度から成り立っております。 

福島市議会 1999-06-15 平成11年 6月定例会−06月15日-04号

現在のところ、この認証制度を設けるのは全国で11都道府県でありますが、国会に上程中の日本農林規格法改正案をきっかけに、各地で認証制度づくりに取り組むことが予想されます。  本県においても、平成12年度から実施されると聞き及んでおりますが、現段階としてどのような検討がなされているのか、またそれらに対する本市の対応についてお伺いいたします。  

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