2438件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

矢祭町議会 2021-06-17 06月17日-03号

それをもちまして、矢祭町でも、16歳から50歳未満の方についてある程度の方向というか日数的なものが確定してきましたらば、12歳から15歳までの方についても対象で進めるかどうかについて、医療機関等検討しながら、これから準備を進めていきたいというふうに考えているところでございます。 以上でございます。 ○議長藤田玄夫君) 本多勇也君

矢祭町議会 2021-06-16 06月16日-02号

町が活性化して豊かになるのであれば、ぜひふるさと納税に本気で取り組んでみてはいかがかと思うんですけれども、町の方向などをちょっとお伺いしたいなと思います。 ○議長藤田玄夫君) 自立総務課長鈴木直人君。 ◎自立総務課長鈴木直人君) ただいまのふるさと納税についてのご質問についてお答えをさせていただきます。 

いわき市議会 2021-03-18 03月18日-01号

創生推進課長松本雄二郎君) なかなか難しいところではあるんですが、第1期の戦略、現行の戦略をつくるときもそうでしたし、今回もそうなんですが、もちろん国の方向とか、県の方向とかというのは、沿った形にしなければいけないところもあるし、参考にもしてはいるんですが、国がどうこうというのをベースにつくってはいなくて、あくまでいわき市の課題が今何か、これから何に取り組まなければいけないのかをベースにして

福島市議会 2021-03-11 令和 3年 3月定例会議-03月11日-06号

教育長も様々な経験上お分かりであろうかと思いますが、今後行う学校適正化については、現在の学級数児童生徒数の下で、これからの時代に求められる教育内容指導方法改善方向も十分勘案しつつ、具体的にどのような教育上の課題があるかについて総合的な観点から分析を行い、学校統合の適否について考える必要があるかと思っております。  

平田村議会 2021-03-09 03月09日-02号

財政負担が少なく、身近に触れられるジュピアランドの方向を示すべきではないでしょうか。 ③学校教育の充実には、中学校隣接地統合小学校設置検討が示されております。財政面も考え、別な策を示すべきではないでしょうか。 議長、予算の関係は後でよろしいでしょうか。 じゃ、これをよろしくお願いいたします。 ○議長吉田好之君) 答弁に入ります。 村長。

会津若松市議会 2021-03-05 03月05日-総括質疑-06号

温泉地域景観創造ビジョンの中で、両温泉空き旅館ホテルの解決を目指すとしていますが、その目指す方向いつまでにどのような形でというような方向ぜひ示していただきたいと思うのですが、どうでしょうか。 ○議長清川雅史) 観光商工部長。 ◎観光商工部長長谷川健二郎) お答えをいたします。 

会津若松市議会 2021-03-03 03月03日-一般質問-04号

また、活動圏域ごと計画につきましては、第8期計画の策定に当たり、介護予防日常生活圏域ニーズ調査により、地区ごと高齢者健康状態外出状況などの地域傾向を把握し、各地域ケア会議による取組の成果や今後の取組など、各地区課題方向を取りまとめたところであり、今後地域と連携しながら身近な支え合いによる高齢者支援取組を進めてまいります。 

会津若松市議会 2021-03-02 03月02日-一般質問-03号

今後につきましては、毎年調査を実施するなど、町内会交付金公的口座指定状況町内会における透明性確保に向けた取組を定期的に把握しながら、市区長会と協議や検討を重ね、適切な方向を見いだしていく考えであります。 以上でございます。 ○議長清川雅史) 斎藤基議員。 ◆斎藤基議員 それでは、一定答弁をいただきましたので、再質問をいたします。 

会津若松市議会 2021-03-01 03月01日-一般質問-02号

震災から10年の節目に当たり、本市の次の10年の方向を見極め、市民とともに新時代を担う一市議会議員として、以下お尋ねいたします。 まず、会津若松市まち・ひと・しごと創生人口ビジョンについてであります。令和3年1月1日現在、本市人口は11万8,159人であり、平成18年の13万349人をピークに減少傾向が続いており、本市の未来を危ぶむ声が市民から多く漏れ伝わってきております。

いわき市議会 2021-01-21 01月21日-01号

そこは多分、意識は共通していると思うんですけれど、問題は、どういう手法でその物事とか方向を決めていくかということで、菅波委員がおっしゃったように早く決めるのであれば、一番分かりやすいのは中国のように強権発動して、君主制のように、トップが方針とやり方をばすんと決めてやれば、いい悪いは別にしてもスピード感はそれが一番だと思う。でも、そこは多分、恐らく多くの日本人は非常に拒否感を示す部分だと思います。

いわき市議会 2021-01-07 01月07日-01号

5年を計画期間としているのであれば、5年の第1期でこうした方向に関しては、ヒットしないのでそこはあきらめました、やりません、その代わりにこうした方向が見えてきたので、そこにもうちょっと投資していきますみたいなところが、より分かりやすく見えてくると、何か一定方向を持って進んでいるんだなというところが、市民の皆さんにも分かるかなという気がします。そこは本当に悩ましいと思います。