162件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南相馬市議会 2020-03-12 03月12日-05号

看護職定着化に当たりましては、着実なステップアップを図れるような各段階における教育制度充実ですとか、子育て世帯看護職への院内保育所の活用や夜勤勤務を調整するなど全ての看護職員が安心して働き続けられる職場の環境整備に努めるとともに、必要人員確保に向けた確保活動に取り組んでいくこととしております。 3点目に御質問いただきました病院機能評価を通じた不足している点についてでございます。

郡山市議会 2019-09-27 09月27日-05号

国連障害者権利委員会によって作成された「障害者権利条約インクルーシブ教育を受ける権利に関する一般的意見』」(以下、意見)には、教育についての障がい者の権利を認め、この権利を差別なしに、かつ機会の均等を基礎として実現するため、障がい者を包容する教育制度(インクルーシブ・エデュケーションシステム)等を確保することとしています。そこでお伺いします。 ①インクルーシブ教育課題について。 

いわき市議会 2019-06-19 06月19日-04号

国連子ども権利委員会日本政府に対して、高度に競争的な教育制度子供ストレスを与え、発達障害をもたらしていることを、厳しく指摘し改善を求めています。競争の教育は、学習の楽しさから遠ざけ、自己肯定感も低くなるとの指摘もあります。今後、テストは抽出調査にするなど、学校での負担を減らし、教員が少しでもゆとりを持って子供たちに向き合えるよう改善すべきと考えます。 

南相馬市議会 2019-06-18 06月18日-02号

この増加の要因については、平成19年度より特殊教育制度子ども一人一人のニーズに応じた適切な指導と必要な支援を行う特別支援教育制度変更になったこと、また今ほど答弁差し上げましたとおり、平成24年度から特別支援学級の新設の要件が変更になったこと、さらには発達障がいへの理解も進み、積極的に医療につなげたり、適切な学びの場での学習を選択する保護者の皆さんが増加し、学級数が増加してきたことなどが要因と捉えているところでございます

塙町議会 2018-09-13 09月13日-05号

11日の一般質問終了後に、この事業について文部科学省初等中等教育局初等中等教育企画課教育制度改革室に問い合わせをしたところ、事業の詳細については、10月開催全国高等学校教育改革研究協議会で協議決定される見通しであるとの回答を得たところであり、まだ事業の詳細が決まっておりません。事業の詳細が決まり次第、塙工業高等学校と協議したいと考えております。 以上でございます。

須賀川市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会−09月11日-03号

なお、教職員負担軽減学級編成の基準や教職員定数など、国の教育制度見直しにも関わるものであるというふうに認識しておりますことから、今後とも都市教育長協議会をはじめ様々な機会を捉えて、国、県に要望してまいりたいというふうに考えております。 ◆18番(丸本由美子) 提言をさせていただきたいと思います。  

南相馬市議会 2018-09-10 09月10日-02号

事業提案の中に新たな教育制度導入取り組みとして、小中一貫教育導入取り組み小規模特認校制度導入取り組み、そして特色魅力のある教育環境整備取り組みとあります。見方を変えれば、この新たな教育制度については、義務教育学校制度も含めて、三位一体的な制度であり、学区のあり方が大きく見直しされると感じます。

いわき市議会 2018-06-12 06月12日-03号

教育長吉田尚君) 義務教育学校の概要につきましては、学校教育制度多様化及び弾力化を推進するため、現行小・中学校に加え、小学校から中学校までの義務教育を一貫して行うことを目的に、平成28年4月1日、新たに創設された学校種であります。 義務教育学校においては、9年間の修業年限を1人の校長のもと、1つの教職員組織によって一貫した教育課程を実施することとなります。

川内村議会 2018-03-14 03月14日-02号

そのために義務教育制度の中の一貫校を目指していくということです。 それから、ただ単に教育費というだけではなくて、子育てしやすい環境づくりも重要だと思っております。保育料無料だということは、利用した人しかメリットがないわけです。在宅で保育している人たちには、今までそういうような助成制度がありませんが、今回はそういう在宅保育への助成ということも新年度予算の中で行っております。

二本松市議会 2018-03-02 03月02日-03号

そして2点目ですが、これは私からの提案になりますが、教育制度や方針も見直し検討しながら、既存の学校施設を利用した小中一貫教育をさせてはいかがと思って、先ほどから提案をしているわけでございますが、教育長から、今検討を重ね、進めていきたいというふうなことでございましたけれども、他地域でも行っている地域があるというふうなことで、ちなみに、例えば教育長から説明ありましたけれども、新しいことではないんですね

いわき市議会 2018-02-28 02月28日-04号

その理由は、現行小学校教育制度の中で教師の英語教科指導力は整備されているのかということ、英語を学ぶ前に、国語や算数など、基礎的な学力を身につけさせるべきではないかということ、また、真の国際化とは、単に英語を話せることではなく、自国の歴史・文化等をしっかり発信することができることではないかということなどからであります。 以上の観点に立ち、以下伺います。 

川内村議会 2018-02-15 03月08日-01号

それから、「おぎゃあ」と生まれて高校生になるまで、これだけ教育制度充実した自治体他にありません。議員も分かっていらっしゃるとおりですよね。結婚したときに結婚祝金子供ができれば子育て支援金がある、それから幼稚園に入れば保育料無料給食費無料、今後、今度の議会提案していますけれども、在宅での保育料も実は上限2万円ですけども新年度から補助していきましょうと、在宅でも優遇策をとっている。

川内村議会 2017-11-14 12月07日-01号

ある面では戻れる環境いち早く整えていく、インフラ整備を整えていく、それから教育環境小中一貫という教育制度検討していますけれども、こういうような子供たち環境を整えていくということも実は戻るためのインセンティブになってくるわけです。そういう意味では、広義的なそういう子供たち、戻らないと決めた人たちにとってもふるさとが存在し続けるための広義的な実は施策になってくるのではないでしょうか。

棚倉町議会 2017-03-10 03月10日-03号

それでは、町長教育長はよかった、当然教育長答弁なんですが、新教育制度になりまして、これら私が幼稚園関係のことを質問してまいりましたが、新制度の中では、町長職教育委員会に対しての位置づけというのは変わったわけでありまして、当然このような問題に対して、今までのように見てみる、この答弁教育委員会担当のほうから答弁させますというようなことばかりにはいかないということにもなりますが、私の内容でやりとりなど