10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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郡山市議会 2020-09-09 09月09日-03号

そのうち居住促進区域内では、昨年6月に暫定供用を開始した麓山調整池2,200立方メートルや、現在整備中の赤木貯留管9,160立方メートル、図景貯留管6,600立方メートルのためる施策に加え、郡山駅前周辺浸水を軽減するため、3号幹線増補管から下水道管理センターまで974メートルの3号幹線放流整備や、管理センター排水ポンプの1基増設など、流す施策を進めておりますが、計画期間である2022年度完成

郡山市議会 2020-06-18 06月18日-02号

雨水ポンプ場にポンプ増設する予定はあるかということでございますが、現在計画しているのは、ポンプ場ではないのですが、下水道管理センターに、駅前増補管の水を放流を使って流していくのですが、そのポンプ増設、それから、郡山中央工業団地石塚樋管というところがあるのですが、そこにポンプゲートといって、普通のポンプ場とは違いまして、沈砂池を持たないような簡単なポンプと言ったらいいのでしょうか、南川排水機場

郡山市議会 2019-12-11 12月11日-05号

今後この地区浸水被害を軽減するには、下水道号幹線放流管渠整備を早急に進める必要があると思います。また下水道管理センター雨水時における処理能力は1日何立方メートルでしょうか。大雨時の処理能力が足りない場合は雨水ポンプ増設が必要ではないでしょうか。郡山周辺浸水軽減対策をどのように進めていくのか、当局の見解をお伺いします。 ③被災した小学校の水害対策について。 

郡山市議会 2019-06-20 06月20日-04号

上下水道局では、このような趣旨を踏まえ、これまで局内で行っていた職員技術研修圏域全体に拡大し、圏域市町村共通の課題である技術力の向上や技術の継承を目的に、本年5月には郡山北東部に位置する3号幹線放流推進工事現場研修を、須賀川市、田村市、本宮市、鏡石町、三春町、石川町、天栄村の職員12名を含む104名で実施したところであります。 

郡山市議会 2015-06-18 06月18日-02号

本市はこれを受けて、整備目的の中心を合流式下水道改善から浸水被害軽減対策にシフトすることとし、過去の浸水実績ハザードマップ作成時の浸水シミュレーションなどをもとに対象降雨量を1時間当たり74ミリメートルを設定し、最も効果的な事業として合流式下水道改善計画で2014年度以降に整備予定していた3号幹線放流などを含め5カ所の雨水貯留施設などのハード事業と市民の皆様がみずから設置する雨水貯留浸透施設及

いわき市議会 2006-03-16 03月16日-08号

審査の過程において委員より「白米団地及び洋向台団地施設管理費において、前年度と比較して減額した理由は何か」との質疑がなされ、当局より「白米団地については、前年度計上していた放流布設替え工事が完了し、事業費が削減されたことにより、また、洋向台団地については、費用の精査により減額したものである」との答弁がなされ、これを了とし、本案は、異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。 

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