9件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

いわき市議会 2018-06-12 06月12日-03号

現在、少子・高齢化が進む中でも、その移動手段の中心は車に置きかわり、各家庭の車所有台数もふえております。特に、子供たちの通学には家族の協力がつきものとなっており、車での送迎が大変ふえております。特に、高校生に至っては、最寄りの駅への送迎が頻発化し、そしてちょうど朝夕のラッシュ時間に重なり、駅周辺エリアで渋滞が発生しているとこのような状況であります。

泉崎村議会 2011-03-10 03月10日-02号

災害等のときにも、やはり問題になるだろうというふうな思いを持っていますんで、まず第一に、現在車の所有台数どれぐらいあるかということを確認して、それに見合う駐車場が必要だということなりますんで、まずその調査を早急にやらせていただきたい。

伊達市議会 2010-12-15 12月15日-04号

建設部長長澤健一) 原因というか、建設業者が年々こういった経済状況の中で少なくなっているという現状もありますし、それから、除雪機械所有台数そういった面もあるかと思いまして、そういった面でやはり重機を持っている業者の方に除排雪していただくというような状況でありますので、現状的には毎年除雪業者が減ってきているという現状にあります。 ○議長吉田一政) 7番大橋議員

伊達市議会 2010-06-23 06月23日-05号

そうすると、パソコンの所有台数は少ない。この中で、若い人には大体持ってもらおうという政策と、それから入りやすい加入しやすい政策というのが求められると思うんですが、この辺についてここまでやるんであれば、補助対象事業として加入促進制度を確立してはどうかというふうに思うんですが、市長、いかがでしょうか。 ○議長吉田一政) 答弁を求めます。 市長

福島市議会 2010-03-10 平成22年 3月定例会-03月10日-05号

所有台数は220台ということで、福島市にはちょっと、若干台数が多いのかなということであります。  こういった説明を私のほうでさせていただきまして、まず仕分け人の方々から最初の意見として、それで質問になるのですが、この事業は廃止すべきではないかという意見が出されました。市の見解を伺います。 ◎都市政策部長氏家主計) 議長都市政策部長。 ○副議長須貝昌弘) 都市政策部長

福島市議会 2004-09-13 平成16年 9月定例会-09月13日-02号

公平公正の理念によっての対応かもしれませんが、事業所の車の所有台数等によって上限を決めて、ランクづけにより対応することが有効ではないかと考えますが、ご所見をお伺いいたします。 ◎総務部長黒沢勝利) 議長総務部長。 ○議長横山俊邦) 総務部長。 ◎総務部長黒沢勝利) お答えいたします。  

福島市議会 2001-03-15 平成13年 3月定例会−03月15日-06号

そこでお伺いをいたしますが、本市公用車における低公害車所有台数の中の何%になっているのか、今後の低公害車への切り替え計画はどのようになっているのかお聞かせください。  また、低公害車新規購入車に対する購入費への補助制度減税制度などの検討余地はないかお聞かせください。  次に、技能五輪大会についてお伺いいたします。  

福島市議会 1997-03-18 平成 9年 3月定例会−03月18日-06号

この規則は、水稲その他農作物の病害虫防除の用に供する農業用機械の使用について定めるとあり、市がスワススプレーヤーという農機械を所有していることになっておりますが、現在の所有台数利用状況についてお聞かせください。  必要性があるのに目的が生かされていない条例市林業構造改善審議会条例。  

  • 1