916件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2020-03-18 令和 2年  3月 定例会−03月18日-06号

本案は、「成年被後見人等の権利制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律」により、成年被後見人権利制限が見直されたこと、また成年被後見人であっても意思能力を有する者については、印鑑登録が可能となったため、所要の改正を行ったものであり、詳細は議案書に記載のとおりであります。  審査の結果、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  

福島市議会 2020-03-12 令和 2年 3月定例会議-03月12日-06号

これは、意思があれば被災者自ら台所に立つことも可能、こういうことだと考えます。長期避難者の食事については、避難者の意向も酌みながら選択肢も用意し、柔軟できめ細やかな対応が重要と考えますけれども、市の見解を伺います。 ◎総務部長(横澤靖) 議長総務部長。 ○議長(梅津政則) 総務部長。 ◎総務部長(横澤靖) お答えします。  

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

高齢者の肺炎球菌感染症は、予防接種法で主に個人予防目的のために自らの意思責任で接種を希望する場合に行うB類疾病の予防接種に位置づけられていることを踏まえ、再通知による勧奨ではなく、引き続き医療機関での周知をはじめ、健康教育時や市政だより等での周知に努めてまいります。 ○副議長(尾形武) 小野京子議員

須賀川市議会 2020-03-09 令和 2年  3月 総務生活常任委員会−03月09日-01号

今回、成年被後見人等の権利制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律により、一律な制限が見直されたこと、また、国からの技術的な助言でございます、印鑑登録証明事務処理要綱の一部も改正されたことを踏まえまして、成年被後見人であっても個別に所定の要件を満たした場合は、意思能力を有する者であると判断して、印鑑登録が可能となるように改正するものであります。  

須賀川市議会 2020-03-04 令和 2年  3月 定例会−03月04日-03号

結婚、出産する、しないは本人の意思に委ねられ、選択肢の一つにすぎない時代になっておりますが、労働環境育児費用の増大などからやむを得ない選択をしている場合が多いと思われます。子供を産みたいと主張する人に積極的に機会を与え、保障することが重要であり、住民税非課税世帯と限定的になっている対象を拡大していくことが少子化対策に大きくつながっていくと考えております。  

喜多方市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年03月04日

ただ、近隣自治体企業誘致施策と、その企業の立地時の契約の内容も精査が必要だと思いますし、近隣自治体首長との面談や、現在立地している企業との協議も必要かと思いますけれども、こういった今の本市の現状を踏まえながら、増設工場の誘致活動をする意思があるのかどうか、市長にお尋ねしたいと思いますけれども、いかがでしょうか。

須賀川市議会 2020-03-02 令和 2年  3月 総務生活常任委員会−03月02日-01号

成年被後見人等の権利制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律施行されたことに伴い、成年被後見人権利制限が見直されたこと、また、成年被後見人であっても意思能力を有する者については、印鑑登録を行うことができることになったため、所要の改正を行うものというふうなものでございます。  改正の内容でございます。

喜多方市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2020年03月02日

◯19番(後藤誠司君) 所有者の自己負担もあるのでということでありますので、そこらはきちんと所有者の方と意思の疎通をして、進めてもらいたいと思います。  (3)の総合支所の再編について、2課体制にして機動的かつ柔軟な業務対応ということで、そのようにいっているという部長のお答えだったと思います。

須賀川市議会 2020-02-25 令和 2年  2月 議会運営委員会-02月25日-01号

今回、鈴木正勝議員が、今年の7月に行われる市長選の出馬に向けたお話を伺う質問の項目がございまして、実はこの問題につきましては、市長の意思を確認するということで、この順番で、途中で聞くよりも3月定例会の一番最初の段階で聞いていただき、そして、その後に市長の意思をいろんな意味で質問していただくのがよろしいんではないかと。  

須賀川市議会 2020-02-20 令和 2年  3月 定例会−02月20日-01号

本案は、成年被後見人等の権利制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律施行されたことに伴い、成年被後見人権利制限が見直されたこと、また、成年被後見人であっても意思能力を有する者については、印鑑登録を行うことができるようになったことから、登録資格について、「成年被後見人」を「意思能力を有しない者」に改めるとともに、文言の整理を行うものであり、公布の日から施行するものであります

須賀川市議会 2019-12-13 令和 元年 12月 産業建設常任委員会-12月13日-01号

ページの中段になりますが、第7条の3、第4号、ア「成年被後見人若しくは被保佐人又は破産者で復権を得ないもの」を、ア「破産手続開始の決定を受けて復権を得ない者」に改め、エをオとしまして、さらに、ウの次にエ「精神の機能の障害により排水設備等の新設等の工事の事業を適正に営むに当たって必要な認知、判断及び意思疎通を適切に行うことができない者」を加えますとともに、これらに伴う所要の改正を行うものであります。

福島市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例会議−12月09日-03号

この7月3日の明確な意思を示す発言が、今回のガイドラインにつながるものと受けとめております。  そこで、質問いたします。ガイドライン整備後に期待される効果について、策定の目的を含めてお伺いします。 ◎環境部長(清野一浩) 議長環境部長。 ○副議長(尾形武) 環境部長。 ◎環境部長(清野一浩) お答えをいたします。  

喜多方市議会 2019-12-02 令和元年第7回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年12月02日

産業部長(小汲康浩君) 集約化の話と森林経営管理法の件でございますけれども、お話のありましたとおり、今年度からスタートしまして、民間の方々が自分たちで手に負えない場合については市にお任せするというようなことで、そういった意思があれば、市でそこは整備していくというようなことになっております。