1965件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2020-04-27 令和 2年  4月 総務常任委員会−04月27日-01号

災害が起きた際、災害の種類によって、広域連携中枢都市圏の中でどの市町村がどの市町村を支援するかということをあらかじめ定めておき、災害に即時かつ柔軟な市町村間の支援体制を整える必要がございますため、この太枠の項目の表現を一部変更したいということが、この度の連携協約の一部変更の要旨でございます。  申し訳ございません、1ページにお戻りいただきまして、下段の第6条を御覧いただきたいと思います。  

喜多方市議会 2020-03-17 令和2年第1回定例会(7日目) 本文 開催日:2020年03月17日

さらに問題なのは、今全国の市町村に対して公共施設全体を見直す公共施設等総合管理計画が行われております。本市も全体計画を策定しましたが、それを見ますと60年で更新する、また30年で大型改修する予定とシミュレーションするならば、本市は今後10年間で更新・維持費用は平均して毎年度30億円かかると予想されております。そのために、今ある公共施設の総面積の3割は削減するという目標を持っています。

福島市議会 2020-03-12 令和 2年 3月定例会議-03月12日-06号

平成24年3月31日時点で、原発事故避難指示が出された市町村と関連死が多い市町村の死者1,263人の原因を分析しています。その分析結果を見てみますと、最も多い死因避難所における生活の肉体的、精神的疲労であり、約3割になっています。また、避難所等での厳しい生活環境は、その後の健康状態にも影響を及ぼすとなっており、対応策として避難所環境整備が重要と報告されています。

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

また、本年度より県北8市町村の事業として、地域で行われる祭りやそれぞれの地域ならではの素材を商品化していくためのインバウンド向けコンテンツ造成セミナーを実施をしており、今後におきましても地域自らが稼ぐことを念頭に置き、インバウンドを対象とした体験プログラムなどの取組を支援してまいります。 ○副議長(尾形武) 大平洋人議員。 ◆23番(大平洋人) では、期待したいと思います。  次にまいります。

須賀川市議会 2020-03-10 令和 2年  3月 文教福祉常任委員会-03月10日-01号

まず、子ども読書活動推進計画について御説明申し上げますが、子ども読書活動推進計画につきましては、子どもの読書活動の推進に関する法律に基づきまして、国及び都道府県市町村努力義務として策定しているものであり、本市におきましても平成21年2月に第1期の計画を策定したところであります。  

須賀川市議会 2020-03-09 令和 2年  3月 総務生活常任委員会−03月09日-01号

1点目の現に所有している者(相続人等)の申告の制度化についてでありますが、登記簿上の所有者が死亡し、相続登記がされるまでの間において、現に所有している者(相続人等)に対し、市町村条例で定めるところにより、氏名、住所等必要な事項を申告させることができることとするとされ、この改正は、令和2年4月1日以後の条例施行の日以後に、現に所有している者であることを知った者について適用することとなっております。

福島市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会議-03月09日-03号

昨年の台風19号は、阿武隈川沿いの市町村に甚大な被害をもたらしました。本市においては、昭和61年の8.5水害の教訓から、当時の吉田市長自らが阿武隈川サミットなどを催し、国土交通省との太いパイプをつくり、阿武隈川のいわゆる平成の大改修にこぎ着けたと思っております。そして、それは今回の災害の被害の減少につながっていたものと考えております。  

須賀川市議会 2020-03-06 令和 2年  3月 定例会-03月06日-05号

その上で市町村に求められるのは、住民との間で共通理解をつくっておくことと強調しています。市町村は、誘導区域で想定される災害避難方法などについて住民への説明や周知を徹底する必要があります。  国土交通省は、昨年11月、社会資本整備審議会に小委員会をつくり、水害の被害を低減する対策や浸水想定区域を明確に示す方法の検討を始めています。居住誘導区域の見直しや災害対策の充実を促すことが狙いの一つです。

福島市議会 2020-03-06 令和 2年 3月定例会議-03月06日-02号

本市は、周辺市町村のリーダーとして大きな役割を果たす必要があります。周辺市町村との調和を取りながら共存共栄を図り、圏域全体の発展が、ひいては本市の大きな発展につながるものと考えますので、今後も積極的な取組を期待して、次の質問に移ります。  次に、東京2020オリンピック・パラリンピックについて伺います。  

喜多方市議会 2020-03-06 令和2年第1回定例会(6日目) 本文 開催日:2020年03月06日

また、2番目の検証ということは、この事業が終了しますと全国市町村からの報告が参りまして、国のほうで検証を行うということになっております。こちらのほうも事業完了後にその結果を国のほうへ報告していきたいと思っております。 ◯議長(齋藤勘一郎君) 他にございませんか。  

須賀川市議会 2020-03-05 令和 2年  3月 定例会-03月05日-04号

少子高齢化が加速する中で、国は、各種子育て支援策、医療介護、予防、住まい、生活支援を一体的に提供、構築するための地域包括ケアシステムの作成を市町村に求めているところでございます。市長施政方針で質問いたしましたが、地方総合戦略の策定、更には大規模災害等に対応するため国土強靭化計画の市町村版の策定も求められるなど、各種計画書の新規策定や改定業務は相当の量になっていると推測します。  

喜多方市議会 2020-03-05 令和2年第1回定例会(5日目) 本文 開催日:2020年03月05日

まず、地域創生会議での意見ということでございますが、この間、その会議の中であった意見でございますけれども、新築に補助すると空き家がふえる要因になるのではないか、それから近隣市町村との住民のとり合いはやめるべきではないかといったようなご意見をいただいたところでございます。  

須賀川市議会 2020-03-04 令和 2年  3月 定例会−03月04日-03号

近隣市町村では、日本大学が共同開発している緊急通報システムの新装置のモデル調査等を実施して、積極的に取り組んでいるところもあると聞いております。平常時はもちろん、緊急災害時や今回の新型コロナウイルスのような感染症対策時等の安否確認や避難支援等に、なお一層の事業展開へ向けた取組をすべきと意見を申し上げたいと思います。  

喜多方市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年03月03日

次に、指定棚田地域の指定までの流れについてでありますが、指定申請の主体都道府県で、都道府県は国に対して棚田地域の要件を満たす地域の中から関係市町村との協議を経て、指定棚田地域の指定申請を行います。このとき、申請主体である都道府県に対して、市町村等は指定申請することについての提案をすることができるとされております。

喜多方市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2020年03月02日

アといたしまして、令和元年度現在における協働のまちづくり(住民自治推進事業補助金の申し込み状況と進捗を旧市町村ごとに伺います。  令和元年度における協働のまちづくり(住民自治推進事業補助金の申請件数及び補助金額を旧市町村ごとに伺います。  イといたしまして、ふるさと創生事業補助金の過去3年間の実績を旧市町村ごとに伺います。  

須賀川市議会 2020-02-20 令和 2年  3月 定例会−02月20日-01号

次に、21款諸収入1,493万2,000円の補正でありますが、その内容は、23ページ下段、奨学資金貸与金償還金36万円、25ページ上段、公益財団法人福島県市町村振興協会からの市町村交付金926万円、同じく災害見舞金1,000万円、後期高齢者医療療養給付費負担金返還金1,235万9,000円、過年度分の生活保護国庫負担金877万3,000円などの補正であります。  

須賀川市議会 2020-02-10 令和 2年  2月 文教福祉常任委員会-02月10日-01号

前に戻っていただきまして、下郷町、白河市、4番目に須賀川市ということで、この日は7市町村を通って、最終、郡山市にゴールという形で進められます。  須賀川市内のルートの詳細でございますが、3枚目の資料でございます。  駅から2つ目の交差点栄町交差点をスタートしまして、松明通りを南下します。