須賀川市議会 2017-09-26 平成29年 9月 定例会-09月26日-03号
また、市民交流センター完成後は、館内の掲示板やデジタルサイネージを活用するとともに、コミュニティFMとの連携を図り、更なる情報発信を支援してまいりたいと考えております。 ◆3番(大河内和彦) サポセンだよりや掲示板、デジタルサイネージやコミュニティFM、市のフェイスブックなど、様々な媒体を活用して、受ける側がどの媒体を利用して情報を取り入れるか、選択肢が多いほど情報発信の効果が出ると思います。
また、市民交流センター完成後は、館内の掲示板やデジタルサイネージを活用するとともに、コミュニティFMとの連携を図り、更なる情報発信を支援してまいりたいと考えております。 ◆3番(大河内和彦) サポセンだよりや掲示板、デジタルサイネージやコミュニティFM、市のフェイスブックなど、様々な媒体を活用して、受ける側がどの媒体を利用して情報を取り入れるか、選択肢が多いほど情報発信の効果が出ると思います。
次に、市民交流センター完成後の活動の役割についてでありますが、震災以降、市民活動の拠点が失われた状況となっており、市民交流センター完成後は団体同志がいつでも集うスペースが確保されることで、連携がより強くなり、各団体の活動も一層活発になるものと考えております。 さらに、団体、行政、企業との連携なども含め、市民活動に対する機運が高まるものと考えております。
なお、市民交流センター完成後は、まちづくりやにぎわい創出などの視点からの検証作業も検討してまいる考えであります。 以上でございます。 ◆1番(渡辺康平) この中間検証の必要性について提言いたします。 この事業の成果、評価というのは、あくまで交流人口の数やいわゆる経済効果であると私は見ています。
さらに、須賀川市図書館機能を市民交流センターに移転することとしておりますが、従来の図書館機能はもとより、公民館や子育て支援など多岐にわたる場面で図書が活用できるよう、市民交流センター完成時には、既存の書籍も含め20万冊の蔵書を整備していく考えであり、28年度は約2万冊を購入し、市民の読書ニーズに対応できるよう努めていく考えであります。