221件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2021-03-09 令和 3年 3月定例会議-03月09日-04号

ひとり親を含む生活困窮者対策につきましては、庁内、庁外連携組織による生活相談学習支援子供居場所づくりまたハローワークと一体的な就労自立促進事業などにより、包括的な支援を行ってまいります。  次に、障害者収入向上につきましては、障害者就労施設製品販売促進を図るため、いきいき!ふくしマーケットを開催するとともに、市ホームページにおいてもいきいき!

福島市議会 2021-03-05 令和 3年 3月定例会議−03月05日-02号

また、社会との関係性が希薄になっている方には、様々な地域資源を活用し、社会とのつながりを回復するための支援や、世代、属性を超えて交流できる居場所づくりにも取り組んでまいります。  次に、権利擁護支援事業につきましては、成年後見制度を活用し、地域での日常生活を支えるために、多様な主体が参加する権利擁護支援地域ネットワークを構築し、その連携推進役となる中核機関を設置いたします。

平田村議会 2021-03-03 03月03日-01号

今後も引き続き、多くの方が集い、笑い過ごすことのできる機会を提供し、認知症のある方や家族の方ばかりでなく、地域の方が集まれる居場所づくりに努めてまいります。 次に、農政関係について申し上げます。 初めに、農地集積推進するための人・農地プラン実質化は、農業委員会を中心に、須賀川農業普及所JA夢みなみ及び農地中間管理機構連携して、集落話合い運動を進めております。

郡山市議会 2020-12-09 12月09日-03号

また、児童クラブへの移行を検討する中で、利用条件に当てはまらない、また利用を希望できない子どもたち居場所づくりについてどのような検討をなされたのか、伺います。 最後に、廃校利用について伺います。 廃校となった学校施設と敷地の利用者を公募するとの方針が示され、旧上伊豆島、旧鬼生田小学校が貸与または売却の候補に挙げられています。

福島市議会 2020-12-09 令和 2年12月定例会議-12月09日-05号

また、地域づくりでは、地域における多世代交流や多様な活躍の場、居場所づくりに取り組んでまいります。 ○議長梅津政則) 小野京子議員。 ◆28番(小野京子) ありがとうございます。大事な相談事業ということで、たらい回しにならない、きちんとした相談、よろしくお願いしたいと思います。  次の質問に移ります。生涯学習の振興について質問いたします。  

いわき市議会 2020-12-08 12月08日-03号

そこで、不登校児童生徒居場所づくり学習支援などの支援充実とともに、それに取り組む場所との連携支援も検討すべきと考えますが、御所見を伺います。 ◎教育長吉田尚君) 不登校児童生徒居場所づくり学習支援につきましては、各学校では保健室空き教室を活用し、養護教諭学級担任等による心のケア学習支援を行うなど、教室復帰に向けた、組織的な支援体制づくりを進めてございます。 

会津若松市議会 2020-12-08 12月08日-一般質問-03号

本市の多くの小・中学校におきましては、学校には登校できるが、所属する学級に行くことができない児童生徒や不登校だった児童生徒が段階的に登校できるようにするための居場所づくりとして、空き教室保健室等を活用しております。 次に、適応指導教室ひまわりのさらなる充実についてであります。不登校児童生徒学校以外の居場所として、ひまわりの果たす役割は大きいものと認識しております。

福島市議会 2020-12-07 令和 2年12月定例会議-12月07日-03号

大項目2番目としまして、ひきこもり支援、鍵となる居場所づくり等についてです。  昨年、身近なところで痛ましい残念な出来事がありました。知り合いの80代の父親と50代の息子さんが亡くなりました。ご主人は、とてもおいしいナシの生産農家の方でした。突然のことで、焼香にお伺いしたのも近親者のみの告別式の数日後でした。

郡山市議会 2020-09-08 09月08日-02号

これ仙台市の話ですが、仙台市も子ども居場所づくり支援事業ということで、少しずつ制度を強化しながら進めているようであります。ぜひ本市においても、行政が財政的支援を行うような制度をぜひとも創設していただきたい、こう考えておるわけでありますが、再度、市長の決意のほどお伺いしたいと思います。 以上です。 ○七海喜久雄議長 当局の答弁を求めます。品川市長。 ◎品川萬里市長 再質問にお答え申し上げます。 

福島市議会 2020-06-05 令和 2年 6月定例会議-06月05日-02号

なお、児童安全確保につきましては、ほかに居場所がない児童については学校で預かりを行い、児童が安心して生活できる居場所づくりに努めてまいったところであります。 ○議長梅津政則) 小熊省三議員。 ◆18番(小熊省三) 次に行きます。  子供の、そういう意味では今後の対応でございますが、子供を丸ごと受け止め、学校が安心して過ごせる場所にしていくことが最優先課題となるのではないでしょうか。

福島市議会 2020-06-01 令和2年6月1日文教福祉常任委員会−06月01日-01号

款総務費、1項総務管理費、12目青少年育成費事業名子ども居場所づくり支援事業費130万円は、新型コロナウイルス感染症の影響により、感染拡大防止のため、集まって食事を提供することが困難となっている子供食堂に対し、支援の必要な子供たちへの弁当等配付等により、見守り継続の機会を創出するための経費支援でございます。1団体当たり上限は10万円です。  3ページを御覧ください。

福島市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会議-03月09日-03号

次に、青少年健全育成推進につきましては、新規事業として、就労意欲高め自立支援を行う仕事体験事業に200万円を計上したほか、地域における子ども居場所づくり支援事業に300万円、ユースプレイス自立支援事業に350万円などを計上したところであります。 ◎建設部長菊田秀之) 議長建設部長。 ○議長梅津政則) 建設部長。