1841件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

喜多方市議会 2019-06-14 令和元年第5回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年06月14日

まず、1点目ですが、報告書の3ページ、経営環境のところの上から8行目程度ですね、「会津地方教育旅行は」というくだりのところで、最後の締めのところで「この傾向は、道の駅温泉施設への入り込み数や物販・飲食の売上状況も同様であり、地域の急速な少子高齢人口減少にさらに拍車を掛けています」とありますが、教育旅行の減少が地域少子高齢人口減少に影響があるとは私は考えないのですが、全く因果関係がないと

福島市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会議−06月10日-04号

また、我が国の少子高齢の進展、生産年齢人口の減少による中小企業等における人手不足の深刻化を踏まえ、新たな在留資格を設け、一定の分野で外国人労働者の受け入れを拡大することとした入管難民法の改正により、外国人労働者数は今後もふえる見通しであると考えております。 ○議長(半沢正典) 誉田憲孝議員

福島市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会議−06月06日-02号

少子高齢と言われて既に数十年経過をして、着々と想定どおり進んでいます。国がわかっていながら歯どめをかける抜本的な対策を講じてこなかったのが根本にあります。先日も国会議員の最低でも子供は3人産むようにお願いしたい、こういった発言がありました。こういう発言が何度も繰り返されています。  子育てにはとにかくお金がかかるということは誰でもわかります。

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日総務常任委員会−03月19日-01号

これに対し、当市消防団の現状につきましては、少子高齢や被用者の増加により消防団員の担い手が不足していることや、費用弁償の面では火災出動や大規模災害時の警戒活動等は3時間以上の活動を1回として支給していることから、生業を持ち、昼夜を問わず活動している消防団員に対して、活動実態に見合う額が支給されていないという状況でございます。  

福島市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会議−03月14日-07号

次に、本市の人口減少は、少子高齢と相まって、若い世代関東圏への流出が続く限り、とどまることもなく今後も続くと思います。隣の宮城県でさえも、東北各地から人口流入が続いているにもかかわらず、それ以上に関東圏への人口流出がとまりません。  昨年の調査からも、社会動態からも、県内の市町村中、社会動態減少の1位が我が福島市であると、その要因をどのように分析しているのか、お伺いいたします。

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

その一方で、3番目、4番目の若い世代への働きかけと地域のリーダー、人材育成では、人口減少、少子高齢の急速な進行や、特に若い世代町内会離れによる役員の高齢化や担い手不足、それに伴う町内会活動の活力低下が課題となっている現状が浮き彫りになり、若い世代町内会への加入率アップに向けた取り組みが急務であると考えております。 ○議長(半沢正典) 二階堂武文議員

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

人口減少、少子高齢に伴う諸課題に対し、近隣市町村の持続的発展と相互の自治体による新たな枠組みにより圏域の課題を共有しながら、相互の特色を生かしつつ補完し合い、共存共栄するための広域連携を目指す。さらに、さまざまな広域連携事業を通して圏域の課題解決を図っていくとしています。発足して4カ月、5カ月ぐらいでしょうか。  福島圏域連携推進について、平成30年度の事業の実績と成果を伺います。

福島市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号

中核市移行により、福島市職員定数条例を改正し、職員定数を2,491名から2,536人へ増員されますが、これまで第5次定員適正化計画に基づき、職員定数の見直しを図っていましたが、少子高齢人口減少社会に向けて、将来の周辺圏域自治体との連携強化に向け、従来の考えを超えた自治体の姿をも視野に入れ、定数増員を含めた福島市組織機構の中長期的な方針を伺います。  

須賀川市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会−03月06日-04号

少子高齢が進み、過疎化も更に進行する予測の中では、公共サービスへのニーズは確実に拡大していき、担うべき業務は更に大きくなると推測されます。公的サービスを何から何まで行政が行わなければならないというのではなく、多様化していくニーズには、多様な担い手があってよいのではないかと考えます。  

喜多方市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年02月28日

次に、施策の柱「安全安心のくらしづくり」の取り組みといたしまして、人口減少や少子高齢進行する中、地域公共交通と連携を図りつつ、都市機能や居住のあり方を定める「喜多方市立地適正化計画」に基づき、市民生活を支える役割を担う中心市街地の拠点性の強化、交通ネットワークの強化による利便性の向上及び安心して暮らせる中心市街地の形成による定住促進を図ってまいります。