1640件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

郡山市議会 2021-12-17 12月17日-06号

岸田首相でさえ、小泉改革以降の新自由主義的な政策を転換すると言わざるを得ませんでした。そんな状況下で、市民にとって更生園や開成山公園のどんな管理運営が望ましいのかを考えたとき、民間活力の導入が最初に来ることはあり得ないのではないでしょうか。 次に、持続可能な簡易水道事業を目指すとして提案された条例改正の中で、次年度から予定される料金改定の問題です。 料金引上げを提起するには、時期が悪過ぎます。

会津若松市議会 2021-12-08 12月08日-一般質問-04号

過去に行われた小泉構造改革市町村合併などにより職員総数は大きく減少し、市財政危機宣言時においては3年間、新規職員採用を停止し、100名を超える退職者の補充を行いませんでした。このことは、先細る職員数の中で、一部年代職員が一定数を満たさず、その減少はその年代が定年を迎えるまで続くこととなっています。

相馬市議会 2021-03-05 03月05日-03号

また、小泉川沿いにつきましても、沖ノ内、本笑、北飯渕、和田等の町なかから下流にかけての箇所を想定しているところでございます。 このほか、令和元年東日本台風浸水が発生した箇所としましても、岩子の地区であったりとか、あとはそのほか、梅川の河口のところであったりとか、そういったところが主立ったところになります。 

白河市議会 2021-03-03 03月03日-02号

官から民へ、これが当時の小泉首相の当時の私は竹中平蔵さんの罪であると思いますが、官から民へ、規制緩和ということを大きい声で言いました。みんな県の職員もだんだん減少して、減らせ、地方職員も減らせと言ってきましたですね。保健所も統合せよと言ってきました。この結果どうでしょうか。このインフルエンザで一番ダメージを受けているのは保健所であります。あるいは地方職員減少であります。 

相馬市議会 2021-03-01 03月01日-01号

市は、小泉ポンプ場について、ストック・マネジメント計画に基づく点検、調査で判明した劣化箇所の改築と、次の災害備え、現在の耐震基準を満たすための耐震化対策が必要と判断し、本年度実施設計を進めてまいりました。令和年度から本格的な工事に着手し、令和年度までの完了を目指し鋭意工事を進めてまいります。 なお、令和年度は、ポンプ場建屋耐震化オイルタンク耐水化工事を行う計画であります。 

いわき市議会 2020-12-16 12月16日-06号

次に、議案第49号固定資産評価審査委員会委員選任同意を求めることについてでありますが、本委員のうち、小泉和代君、佐藤誠君が、12月25日をもちまして任期満了となりますので、引き続き小泉和代君を、また、新たに、増子律夫君を委員として選任いたしたく、地方税法第423条第3項の規定に基づき、議会同意を求めるものであります。 

郡山市議会 2020-12-11 12月11日-05号

環境大臣は、その当時も今も小泉大臣であります。 これを見ますと、この中に、危ない土地には住まないという発想を持ち、洪水や土砂災害など災害リスクの高い場所では新たな開発を抑制し、既存住宅等の移転を促進するなど、なるべく人を住まわせない、施設を立地させない土地利用のコントロールの施策により、人口減少も追い込みつつ、災害危険エリアからの戦略的な撤退を進めるべきである。

泉崎村議会 2020-09-08 09月08日-02号

これは福島県出身の小泉武夫先生が出しているものなんですけれども、1か月か2か月に1回ぐらい出ているんですね。これには鳥峠のこと、それと泉崎横穴のこと、原山古墳のこと、関和久遺跡、それと踏瀬の、残念ながら高速道路をつくるときに頭ちょん切られちゃったんですけれども、何であんなことをしたのかなと思って、私不思議に思っているんですけれども。

矢祭町議会 2020-09-08 09月08日-02号

提案だけ見ますと、前回の議会で質問しました昨年度の矢祭町地域林政アドバイザーになっておりました小泉さんが最後の全員協議会説明した、この4町村広域連携による森林資源の活用についていうことについて質問したところ、現段階ではまだ現実的なものではないということですけれども、かなり大きな課題なので、もう一度簡単で結構ですが、この内容についてはどういう段階になっているのか、まず最初に、ちょっと順序あれですけれどお

二本松市議会 2020-09-04 09月04日-03号

小泉総理大臣にまで足を運んでいただいて、講演会をしていただいたこの二本松市で、多様な政策を行うための大きな推進力として、この再生可能エネルギーについて、足を止めることなく、進めていただくことをお願いを申し上げまして、この9月議会一般質問を終了いたします。 ○議長本多勝実) 以上で、2番坂本和広君の一般質問を終了いたします。 一般質問中途でありますが、ここで暫時休憩いたします。 

相馬市議会 2020-09-03 09月03日-02号

市民の安全を守るため、宇多川小泉川の河川改修工事が始まっておりますが、工事完了までには5年かかる見込みです。7月には、九州熊本豪雨災害や、山形での豪雨災害全国各地豪雨による災害が発生しております。これからの季節、台風、低気圧によって豪雨が発生することを想定し、今できる備え対策、今後にできる備え対策を取っていかなければなりません。 

相馬市議会 2020-08-31 08月31日-01号

次に、宇多川小泉川の河川改修について申し上げます。 本年度より事業化された宇多川小泉川の抜本的な河川改修事業は、関係地域住民への計画等説明完了し、現在、県において用地買収設計等が進められております。市は、事業が円滑に進捗するよう、今後も県と連携してまいります。 また、県が実施している宇多川小泉川の堆積土砂撤去作業は、本日8月31日をもって完了することとなってございます。 

相馬市議会 2020-06-24 06月24日-04号

こうしたトリチウム危険性を知っているノーベル物理学者小柴昌俊氏とマクスウェル賞受賞者長谷川晃氏の連名で、2003年3月に、良識ある専門知識を持つ物理学者として、トリチウムを燃料とする核融合は極めて危険で、中止してほしいと当時の小泉内閣総理大臣嘆願書を出しているとのことです。 トリチウムは、僅か1ミリグラムで致死量になり、約2キロで200万人の殺傷能力があると訴えています。