502件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2020-09-17 令和2年第6回定例会(7日目) 本文 開催日:2020年09月17日

それに対抗する措置をするのが日米安全保障条約であり、国の安全と国民の命と財産が守られてきたと。要するに理想現実、そういった部分を考えれば、理想だけでは日本の国家と国民の命、財産を考えれば、この請願の根拠が希薄と思うと。  これに対応いたしまして、D委員のほうから、武力の均衡の上に世界の平和が成り立つ、核抑止論の核兵器の均衡の上に平和が成り立つ、この考えは現実的でなく、現実的議論にはならない。

喜多方市議会 2020-06-18 令和2年第4回定例会(7日目) 本文 開催日:2020年06月18日

制度的に裁判所が再審を決定した場合も、それに対抗できる措置として検察不服申立てがある。積み重ねてきた制度をむやみに禁止するという請願事項だから、制度を簡単に禁止するのはいかがなものか」と。  それに対して、委員からは「日本刑事裁判は99.9%が検察側による有罪を支持する判決が出ている。検察側証拠能力に対して、反論する弁護側証拠能力は対等でない。

塙町議会 2020-06-12 06月12日-02号

それで、もう一点、最後にお伺いしますが、これ県では粛々と統合廃止を進めていくと思いますけれども、これに対して宮田町長はそれをお認めになるのか、それともそれに対抗して何らかの対策を打っていくのか、対策はどういうことを打っていくのか、お伺いします。 ○議長割貝寿一君) 町長。 ◎町長宮田秀利君) 県内には同じような立場に置かれた市町村ございます。

会津若松市議会 2020-03-24 03月24日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

そういう中において、見直しということも浮上してきたという、そして今日に至っているということを考え、さらには対抗候補者の方々も同じように庁舎整備の在り方、見直し、もっと経費を節減すべきだというような議論が選挙においてなされてきたということについて考えれば、この見直しということはあって当然というふうには理解できませんか。 ○議長清川雅史) 内海 基議員

福島市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会議-03月10日-04号

介護予防地域づくりの観点からは、いきいきももりん体操取組団体を拡大することにより、参加者通い場づくりが推進されたほか、ニュースポーツ用具整備ボッチャの各地区対抗交流記念大会を開催することにより、世代間や地域との交流が図られ、社会参加生きがいづくりにつながったところであります。  

福島市議会 2020-03-09 令和 2年 3月定例会議-03月09日-03号

3点目として、令和元年度より実施している障害のある人もない人も世代を超えて楽しく交流、親睦を深めることを目的としたボッチャ地区対抗交流大会スポーツ推進委員参加する取組を実施し、障害者スポーツを支える地域体制づくりを図ってまいります。  こうした一連の事業展開の中で、パラスポーツの普及、振興と東京2020大会のレガシーとして共生社会の実現のための取組を進めてまいります。  

白河市議会 2020-03-09 03月09日-05号

のときに所得補償はちょっとやったんですけれども、それも元に戻るような格好になっちゃったし、価格保証については市場のメカニズムもあると思うんですけれども、TPPであるとか、いろんな国際的な中では、日本はどちらかというと、いわゆる農産生産国からの意向をそのまんま受け止めて、国内農業でやろうとするとなかなか難しいというところにイエスイエスとこう言ってきているような感じもするので、それに白河市が独自にどれだけ対抗

伊達市議会 2020-03-05 03月05日-04号

たしか横浜市だけで800億円ぐらい、保育士というか、保育園関連の予算を取っていたもので、人口が約375万人いますから当然なのでしょうけれども、とてもそういうところと対抗できるわけがないので。何か目新しいことをやって、保育士の募集につながればということでご提案をさせていただきました。

伊達市議会 2020-03-04 03月04日-03号

チーム対抗やクラス対抗がおもしろい。みんなそれぞれ得意な問題や苦手な問題があるから、教え合ったり、協力したりして勉強できるというようなことが報告されており、議員お質しの部分については、こういったもので我々としては統合の効果があるというふうに判断しているところでございます。 以上でございます。 ○議長(高橋一由) 佐藤清壽議員

平田村議会 2019-12-04 12月04日-01号

11月17日に開催されました第31回市町村対抗福島縦断駅伝競走大会では、村の部入賞を目標に掲げ、春先から練習を積み重ねてきました。本村チームは、総合で26位、村の部5位と大健闘し、多くの村民に喜びと感動を与えてくれました。改めて監督を初め、コーチ、スタッフの皆さん、そして応援していただきました村民の皆様に感謝を申し上げます。 以上、第3回議会定例会以降の主な行政の執行状況をご報告いたします。 

福島市議会 2019-12-02 令和 元年12月定例会議−12月02日-01号

11月9日には、パラリンピアンを含むボッチャ日本代表、火ノ玉ジャパン強化選手を迎え、多くの市民の参加のもと、ボッチャ地区対抗交流記念大会を実施いたしております。  今後も、気軽にできるニュースポーツを通して、子供から高齢者まで世代を超えて楽しく交流することで、生きがいづくり健康増進を図る取り組みを進めてまいります。  次に、待機児童解消に向けた取り組みについて申し上げます。  

川内村議会 2019-11-20 12月12日-01号

最後に、「第31回市町村対抗福島縦断駅伝競走大会」についてであります。本村は、今年も「希望ふくしまチーム」の一員として参加し、チームは5時間45分55秒で33位、昨年比1分13秒短縮、順位で2位向上させる成績でした。本村の3選手は、チームのメンバーとともに夏場からの練習に励み、7区5.4キロメートル、15区3.4キロメートル、最終区8.4キロメートルを走り抜き、チーム成績に貢献しました。

いわき市議会 2019-09-18 09月18日-03号

パワーで劣る海外勢対抗するため、二人の心と体の同調を高めるため日々トレーニングを重ねているとのことでした。 記事では、先ほど話したタンデム自転車との出会いや、パートナーであるパイロットの倉林巧和選手との出会いなどが紹介されており、健常者には想像できない隠されたアスリートの人生背景などのストーリーの奥深さに感銘を受けたところです。