108件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 1998-03-10 平成10年 3月定例会−03月10日-02号

子供孫たちに夢のある社会を引き継ぐには、この国をどうつくり直せばいいのか、この問いかけは我が市にも当てはまります。市長としてやれることは限られているでしょうが、この市の20年後の将来はどのようになっているのでしょうか、お聞かせください。  統一した基準でナショナルミニマムを保障するのが、中央集権を正当化してきた錦の御旗でした。

南相馬市議会 1997-03-26 03月26日-06号

意図するところを十分理解をしていただいたのかなと、こういうふうに思っているわけでありますが、昨日も言いましたように、確かに財政状況については大変厳しいと、このことについては私も全くそのとおりでありますが、この財政の厳しい中にも、何とかいろんな角度から検討すれば、私は財政は捻出できると、こういうような理解をしておりますし、この文化会館建設にあたっては、やはり10年先、20年先の私たち子供や、さらには孫たち

福島市議会 1996-12-16 平成 8年12月定例会-12月16日-04号

これらの社会経済の情勢に的確に対応し、子供孫たちに大きな負担を残さないようにするためには、財政健全化を図ることが最重要課題であると認識しております。  また、行財政改革につきましては、時代の要請に応え、地方分権を強力に推進し、地方自主性自立性を強化するとともに、二十一世紀にふさわしい行財政体制整備確立を図ることが重要であると考えているところでございます。  

福島市議会 1996-03-14 平成 8年 3月定例会−03月14日-06号

動かそうとしたとき、その子供孫たちが苦にならない、やっぱりスムーズな農地流動化なんかが進むような方向でやっていただきたいというお願いでございますので、ここは国、県分の知っている数字があれば、お聞かせいただきたいと思います。  それから、就農促進法、この就農促進法にさまざまに自治体では大きくとらえて施策展開をしているところもあるわけですね。

いわき市議会 1989-12-13 12月13日-04号

いわき市の自然を守ろう、子供孫たちのために豊かな自然と安心して飲める水をまもろうの声は、今、市民の間の合い言葉になりつつあります。昔遊んだ神社の一角が、開発され、無残にその姿をあらわにしている。若いころ登った山々が、まるで形を変えられ、人工のよそものになっていく。いま、本気になって取り組んでいかなければ必ず将来に悔いを残す。