7319件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2031-06-20 06月20日-総括質疑-05号

こういう点では、消防ポンプ自動車設置ももちろん必要なのだけれども、それと同時に全体的な配置をどうするのかとか、例えば私の持論としては市役所、支所とか農協とか学校の場所に消防ポンプ自動車を配置するとか、兼任業務をお願いするとかと、そういう方法も一方では必要なのではないかなというふうにも感じているのですけれども、いかがですか。

会津若松市議会 2029-12-10 12月10日-一般質問-03号

公共施設といってもいろいろあるわけでありますけれども、学校施設についての質問でございます。廃校になった学校校舎の今後の活用及び処理ということで質問をいたします。学校地域の一部であり、校舎まちの一部であると言われます。かつて学校地域のコミュニティーの中心でありました。その学校少子化とともに数が減り、地域から学校がなくなり、校舎だけが残っている誰もいない元学校がふえています。

会津若松市議会 2026-12-09 12月09日-代表質問-02号

学校教育における体育施設である校庭体育館については、学校教育法及び学校教育法施行規則の規定によるほか、政令により設置されております。校庭体育館は、体育科保健体育科の授業、部活動に取り組む施設として、体力向上等に必要な施設であるとともに、学校行事等において望ましい体験を積むことのできる施設であると認識しております。 次に、国庫補助負担事業に基づく学校規模の分類の実態についてであります。

会津若松市議会 2025-06-19 06月19日-一般質問-04号

学校適正規模につきましては、学校教育法施行規則において、小・中学校ともに12学級以上18学級以下を標準とし、ただし地域実態、その他により特別の事情があるときはこの限りではないとされております。本市において、この基準による標準学級数を満たさない学校は、小学校9校、中学校6校となっておりますが、いずれの学校におきましても、地域の実情に応じた学校運営がなされているものと認識しております。 

会津若松市議会 2022-09-19 09月19日-一般質問-04号

文部科学省子供学習費調査2016年度によれば、副教材費実習材料費修学旅行費学校への納付金などは公立小学校で年間約10万円、公立中学校で約18万円です。また、学校給食費小学校月平均4,323円、中学校で4,929円です。しかし、公立義務教育を受けるだけでこんなに学校でお金を徴収されるのはとてもおかしなことです。

会津若松市議会 2022-06-17 06月17日-一般質問-02号

中規模校では、地域住民学校の距離はさらに近くなり、先生子供たち自分たち地区の家族のように歓迎され、地区行事学校行事も双方の関係者が一堂に会して開催されていました。もちろん今でも学校地区が連携し合って互いに協力し合い、地区とともにある学校の姿を守ろうとしていますが、時代も進み、少子化が大きな課題を生み出しています。

会津若松市議会 2021-06-28 06月28日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

地方自治は、民主主義学校とも言われます。この4年間、みずからが示した議決態度の積み重ねの結果としてあらわれてくるみずからの政治的立場を鮮明にしてください。そして、みずからが目にし、耳にした市民の現状、そこから見えてくる市政の現状課題を示してください。さらには、見えてきた課題とその方向性を示す政策を掲げてください。

会津若松市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

地区における子供たち活動支援としては、各学校単位の子どもクラブ、各地区の公民館における放課後子ども教室開催などの活動がされています。子供たちは、学校が終わってから下校後の時間帯において、地域でどのように過ごしているのか、現状について認識を示してください。 登下校時の子供たちの声がうるさいと学校へ苦情が入ったりするなど、先生方は日々さまざまな地域対応に追われている現状にあります。

会津若松市議会 2020-10-03 10月03日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

次に、承認第3号 平成30年度会津若松市一般会計歳入歳出決算の認定についてでは、市長公舎西北側ブロック塀改修工事費90万8,280円及びサテライトオフィス誘致事業負担金530万771円の計620万9,051円、さらに小学校給食運搬業務委託料2,487万672円、中学校給食運搬業務委託料5,382万1,800円、計7,869万2,472円執行しています。

会津若松市議会 2020-09-17 09月17日-一般質問-02号

3つ目に、市教育委員が現在行っている学校教職員健康管理ストレスチェック体制を示すとともに、あわせて直近で1カ月以上の病気休暇取得者数とその傾向について認識をお尋ねいたします。 4つ目として、学校医、産業医健康管理医それぞれの役割教職員メンタルヘルス支援体制に対する認識をお聞かせ願います。 

郡山市議会 2020-06-29 06月29日-06号

      こども部長   国分義之   農林部長    永久保利弥     産業観光部長  藤橋桂市   建設交通部長  柏木忠之      都市整備部長  浜津佳秀   会計管理者   佐藤 宏      上下水道事業管理者                             村上一郎   上下水道局長  上野 等      教育長     小野義明   教育総務部長  伊藤栄治      学校教育部長

会津若松市議会 2020-06-18 06月18日-一般質問-03号

市の中心部学校に通う児童生徒が出てきているとの意見が寄せられています。 そこで、周辺部地区でも若者が定住し、子供地区で生活して学校に通うことができる環境整備の充実に向けては、これまでの地区学校の取り組みだけではなく、市として将来ビジョンを地区ごとにつくり、政策として進めるべきと考えます。

塙町議会 2020-06-15 06月15日-03号

副町長       佐藤要一君  教育長       秦 公男君     総務課長      白石憲男君  町民課長      生田目敏夫君    健康福祉課長    藤成寛味君  農林推進課長    江田一寛君     まち振興課長    吉成知温君  まち整備課長    藤田衛昌君     生活環境課長    鈴木義房君  会計管理者     星 忠吉君     農業委員会事務局長 小野 浩君  学校教育課長

郡山市議会 2020-06-15 06月15日-01号

次に、3月25日開催の第7回特別委員会では、初めに、住民等の参加について、議会報告会議会モニターについては、実施に向けて制度設計等の協議を継続していくこと、また、模擬議会については、現状議場見学を活用し、議会だより編集委員会を拡充することにより、新たに組織する(仮称)広聴広報委員会に所属する議員が見学者への説明を行うこと、各学校への周知を教育委員会に依頼することを確認いたしました。