46件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

令和2年度におきましても、例えば17の目標の一つ、気候変動への対応に関しましては、太陽光発電システム設置助成事業クールチョイス普及啓発事業など、ジェンダー平等、女性の活躍に関しましては、女性が輝くまちづくり推進事業や働く女性応援事業など、健康や福祉の促進に関しましては、健都ふくしま創造事業などを実施してまいります。 ○議長梅津政則) 根本雅昭議員。 ◆4番(根本雅昭) 分かりました。

福島市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会議-03月10日-04号

他市では住宅用太陽光発電システム設置助成事業とは別に、二重窓、三重窓蓄電池、エネファーム、木質ペレット用ストーブ設置等に対する助成事業を実施しています。福島市も市民の身近にある再生可能エネルギー推進のための事業を新たに進めるべきと考えますが、市の見解を伺います。 ◎環境部長清野一浩) 議長環境部長。 ○副議長尾形武) 環境部長。 ◎環境部長清野一浩) お答えいたします。  

福島市議会 2018-09-20 平成30年9月20日決算特別委員会経済民生分科会-09月20日-01号

65ページ、7番、太陽光発電システム設置助成事業費4,859万6,000円につきましては、住宅用太陽光発電システム設置平成29年度は計431件ございましたが、こちらの設置に要する経費の一部を助成し、家庭における再生可能エネルギー導入推進いたしました。なお、財源にあります基金繰入金環境基金でございますが、全額環境基金からの繰入金となっております。  

福島市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会議−03月12日-05号

また、福島再生可能エネルギー導入推進計画に基づき、市民への住宅用太陽光発電システム設置助成事業、事業者への再生可能エネルギー等施設整備資金利子補給事業市公共施設への太陽光発電蓄電池等導入、さらには、あらかわクリーンセンター発電電力地産地事業などにより、再生可能エネルギー導入の一層の推進を図り、温室効果ガスの削減に努めております。 ○副議長粟野啓二) 佐々木優議員

福島市議会 2017-03-07 平成29年 3月定例会議-03月07日-02号

3つ目は、太陽光発電システム設置助成事業であります。  市民皆様には市の補助制度を活用いただき、住宅の屋根に太陽光発電設備設置していただいておりますが、生み出された電気は、まずは住宅内で消費され、余った電気は売ることもでき、災害時には非常用電源として活用できるなど、家庭におけるエネルギー地産地消を行っていただいております。  

福島市議会 2017-03-01 平成29年 3月定例会議−03月01日-01号

そのため、住宅用太陽光発電システム設置助成事業を引き続き実施するとともに、災害時に避難所となる各学校や学習センター、新設する公共施設などに蓄電池を備えた太陽光発電施設を今後も計画的に整備してまいります。  また、次世代エネルギーパーク計画に基づき、市民皆様をはじめ多くの方々に、福島市に数多く点在する再生可能エネルギー発電施設等を紹介し、理解を深めていただくよう努めてまいります。  

福島市議会 2016-06-09 平成28年 6月定例会議-06月09日-04号

住宅用太陽光発電システム設置助成事業平成27年度予算額は7,200万円で、不用額は1,655万4,000円となる見込みです。また、助成件数は492件となってございます。 ◆18番(村山国子) 議長、18番。 ○副議長宍戸一照) 18番。 ◆18番(村山国子) 平成25年度から28年度の6月1日時点での各年度の申請件数を伺います。 ◎環境部長渡辺千賀良) 議長環境部長

福島市議会 2016-03-01 平成28年 3月定例会議-03月01日-01号

環境最先端都市福島実現に向けた取り組みとしましては、住宅用太陽光発電システム設置助成事業を引き続き実施するほか、福島次世代エネルギーパーク計画に基づき、本市に数多く点在する再生可能エネルギー発電施設等を紹介し、市民皆様をはじめ多くの方々にご理解を深めていただくための機会創出に努めてまいります。