153件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南相馬市議会 2020-03-06 03月06日-02号

市立総合病院院長は、震災後、国会証人となり、レセプト数だが、壮年層の脳卒中が恐ろしい数値になっている、3.4倍増えているとし、論文発表後のインパクトも大きく、その後の推移が注目されているのも事実です。さらには、病院の経営上、増えるか減るかは大きな問題で、専門医の院長に期待するところであります。 小項目⑥ 汚泥に関する放射線測定について。

福島市議会 2019-12-13 令和元年12月13日建設水道常任委員会−12月13日-01号

老年期とか、壮年期とか、青年期とか。 ◎建築住宅課主任主査 1番目の方はお若い方でございます。2番目の方は年配の方になります。3番目の方は壮年と言ってよろしいのでしょうかね。そのようにお答えしたいと思います。 ◆小熊省三 委員  1番と3番の方は、約束しても不履行ということをお伺いしました。

平田村議会 2019-09-04 09月04日-01号

スポーツ振興事業では、7月7日に開催された県民スポーツ大会石川地区大会壮年ソフトボール家庭バレーボールソフトテニス競技本村選手が出場し、熱戦が広げられました。本村壮年ソフトボールが準優勝し、ソフトテニスチームが第3位になり、9月15日に開催される県中地区大会へ出場しますので、活躍を大いに期待いたします。 

いわき市議会 2019-06-19 06月19日-04号

先だって、健康いわき21の中間報告では、ゼロ歳から30歳以下、つまり、青年期においてはまあまあ健康の指数改善していると、それと65歳以上の、いわゆる高齢者以降の方々においても健康の指数はよくなっていると、ただし、ちょうど壮年期、30歳から64歳までの、いわゆる我々も含めて、市職員方々健康状態は逆に指数が悪化しているというような中間報告が出ておりました。 これは非常に問題だと思います。

伊達市議会 2019-06-11 06月11日-02号

また、スポーツの持つ役割として、少年期には健全に育つために、そして、壮年期には健康増進ですとか社会参加のためにスポーツをなされる。また、高齢になったら、これは介護予防ですとか仲間づくりといった形でとても効果があるというように、ライフステージに応じたスポーツのかかわりが非常に大切だというふうに思います。

いわき市議会 2019-02-27 02月27日-04号

◎市長(清水敏男君) 健康元年における健康対策予算措置につきましては、健康長寿の実現を目標として、乳幼児期及び学童期対象とした母子保健コンシェルジュサービスやフッ化物洗口事業、また、青年期壮年期及び高齢期対象とした各種がん検診、国保特定健診・特定保健指導生活習慣病重症化予防事業シルバーリハビリ体操事業たばこ対策事業などの事業ライフステージ別に展開するとともに、(仮称)健康いわき推進会議

本宮市議会 2018-12-06 12月06日-02号

〔1番 斎藤雅彦君 登壇〕 ◆1番(斎藤雅彦君) 白沢運動場についてはソフトが4面とれるということだったんですが、私、ことし壮年ソフト大会に参加させていただいて、これは旧本宮町の大会の延長で本宮市の大会になっていますが、毎年参加チームが少なくて、ことしは5チームぐらいに減って、ソフトボール人口もだんだん少なくなっている。

福島市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会議−03月12日-05号

本市の歯、口腔の健康に関する現状につきましては、乳幼児期学童期とも虫歯有病率が国よりも高く、青年期壮年期においては歯磨き習慣のある人の割合が減少している状況にあります。  このことから、ふくしまし健康づくりプラン2018において歯、口腔の健康の取り組み重点推進項目に位置づけ、虫歯予防歯周病予防で8020という健康づくり目標に向けまして積極的に施策を進めてまいります。

福島市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会議-03月08日-03号

また、壮年期である40歳から64歳までの受診率については、胃がん検診25.8%、大腸がん検診25.9%、肺がん検診26.6%、乳がん検診47.9%、子宮頸がん検診45.8%となっております。市民の健康のためには、がん早期に発見し、早期治療につながる人をふやすことが課題の一つでありますが、ふくしまし健康づくりプランで設定した目標値にはまだ届かない現状であります。

会津若松市議会 2017-12-11 12月11日-代表質問-02号

1つには会津管内出身の方がUターンをしたいという相談1つ、それからもう一つ高齢者方々ではなくて若い世代というか、壮年方々、40代くらいまでの方が割合が高いという状況にありますが、これは基本的には当時で言うと前のような田舎暮らしという感覚ではなくて、地方暮らしということの視点でのご相談になっている例が多いということです。

二本松市議会 2017-12-11 12月11日-02号

青年期壮年期、高齢期に対しましては、生活習慣病予防として、健康診査事業の充実を図り、特に、がん検診においては、安達医師会のご協力をいただきながら施設検診を進め、この結果、胃がん検診では平成25年度300人の受診者であったものが、28年度910人と増加し、4名にがんが発見される等、受診しやすい早期発見につながる体制づくりを構築してまいりました。