98件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

いわき市議会 2019-09-12 09月12日-01号

次に、いわき市営合葬墓地供用開始について申し上げます。 少子高齢化核家族化が急速に進行する中、市民の皆様の墓地に対する多様なニーズに応えるため、東田南白土において、使用者自身承継者による管理を必要としない新たな形の墓地として、納骨堂型合葬墓地及び樹木葬型合葬墓地整備を進めてまいりました。 

いわき市議会 2019-06-17 06月17日-02号

市民協働部長下山田松人君) 昨年度実施いたしました南白土納骨堂型合葬墓地応募状況につきましては、納骨堂を利用する方法での応募が、募集数150体に対して応募数266体、また、納骨堂を利用しない方法での応募が、募集数240体に対して応募数174体となっており、全体の応募倍率としては、390体に対し、440体で1.13倍となったところであります。 

会津若松市議会 2019-03-18 03月18日-委員長報告・質疑・討論・採決-07号

次に、議案第59号 会津若松市営墓地条例の一部を改正する条例、同第60号 会津若松大塚山条例の一部を改正する条例、同第61号 会津若松大塚山納骨堂条例の一部を改正する条例、同第62号 会津若松都市公園条例の一部を改正する条例、同第63号 会津若松下水道条例の一部を改正する条例、同第64号 会津若松農業集落排水処理施設条例の一部を改正する条例、同第65号 会津若松個別生活排水事業条例

いわき市議会 2019-03-14 03月14日-08号

各案は、消費税法及び地方税法の一部が改正され、現行8%の消費税率平成31年10月1日から10%に改定されることに伴い、議案第22号はいわき運動場条例について、議案第24号はいわき条例等について、議案第25号はいわき火葬場条例について、議案第27号はいわき国民健康保険診療所条例について、議案第29号はいわき水道事業給水条例について、議案第31号はいわき下水道条例について、議案第32号

会津若松市議会 2019-02-21 02月21日-議案提案説明-01号

              議案第56号 会津若松ヘリポート条例の一部を改正する条例                議案第57号 会津若松公設地方卸売市場条例の一部を改正する条例             議案第58号 会津若松手数料条例の一部を改正する条例                  議案第59号 会津若松市営墓地条例の一部を改正する条例                 議案第60号 会津若松大塚山条例

いわき市議会 2018-09-21 09月21日-06号

次に、議案第4号いわき条例改正について申し上げます。 本案は、いわき東田及びいわき南白土において、多様化する墓地需要に対応するため、焼骨を共同で埋蔵する納骨堂型合葬墓地及び樹木葬型合葬墓地整備することに伴い、当該施設使用者資格及び施設利用に係る使用料の額を定める等のため、所要改正を行うものであります。 

いわき市議会 2018-09-11 09月11日-03号

◎市長(清水敏男君) 本市では、東田及び南白土2つを設置しておりますが、両とも既に空き区域はなく、大規模区画墓地造成は困難であること、また、少子高齢化核家族化など社会状況変化により、墓を継ぐ者、いわゆる祭祀主宰者管理の必要がない墓地が求められていることから、1つの大きな墓に多数の焼骨を合同で埋蔵する合葬墓地整備することとしたものであります。

会津若松市議会 2018-06-19 06月19日-一般質問-03号

次に、中項目3つ目ですが、会津若松大塚山条例及び会津若松市営墓地条例について伺います。市においては、会津若松大塚山条例及び会津若松市営墓地条例があります。墓地に関する条例2つあることは市民には理解されにくいと思われますが、なぜ2つ条例となっているのか、その理由を示してください。また、今後は1つ条例にまとめるべきと考えますが、認識を示してください。 

いわき市議会 2017-11-16 11月16日-06号

次に、議案第9号いわき条例改正について申し上げます。 本案は、いわき東田について、国土調査によりその所在地番に変更が生じていることから、所要改正を行うものであり、当局の説明を了とし、本案は異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、議案第22号平成29年度いわき一般会計補正予算(第3号)のうち、当委員会付託分について申し上げます。 

郡山市議会 2017-09-11 09月11日-04号

次に、墓所造成方法についてでありますが、東山霊園昭和44年に都市計画決定を受けたであり、昭和34年5月11日付通達墓地計画標準についてにおいて示された指針に基づき整備を行ってまいりましたが、平成12年12月28日付で、当時の建設省から現在の都市計画運用指針が示されたことにより、十分な緑地等面積が確保される等の指針に沿った形での墓所造成を行うべきと考えております。 

いわき市議会 2017-06-22 06月22日-06号

本案は、震災記憶教訓を確実に次世代に伝承する施設として整備する(仮称)震災メモリアル中核拠点施設について、施設規模がおおむね定まったことから、所要補正を行うもの、国民健康保険事業特別会計において国民健康保険税軽減世帯数が減となることに伴い、保険基盤安定繰出金が減となること等により、国民健康保険事業特別会計に対する繰出金が減となるため、所要補正を行うもの、平成30年度の供用開始を目途に南白土

郡山市議会 2017-06-20 06月20日-05号

次に、西部地区における整備についてでありますが、東山霊園と同様の整備するためには、平成12年12月28日付で国より示された都市計画運用指針において十分な樹林地等が確保できる面積を定めることや、市街地に近接せず、将来においても市街化の見込みがない土地に配置することなどさまざまな要件を満たすことが求められており、その内容は現在も変わりございません。

いわき市議会 2017-06-15 06月15日-05号

1点目、市営南白土納骨堂併設型合葬式墓地参拝所棟納骨室棟の概要はどのようなものかお尋ねします。 ◎市民協働部長下山田松人君) 南白土整備する納骨堂併設型合葬式墓地につきましては、参拝所納骨室2つの棟により構成されており、参拝所につきましては、鉄筋コンクリート造り平屋建て延床面積約63平米とし、遺族が参拝時に献花・焼香を行う機能を有しております。

いわき市議会 2017-06-08 06月08日-01号

その主な内容について申し上げますと、まず、一般会計につきましては、市民墓地需要に対応するため、市営南白土の敷地内への納骨堂併設型合葬式墓地整備に要する経費を計上するとともに、東日本大震災記憶教訓を風化させず確実に後世に伝えていく、震災メモリアル中核的施設整備するため、所要経費を計上いたしました。