1779件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2019-03-20 平成31年第2回定例会(8日目) 本文 開催日:2019年03月20日

市長を初め職員の皆様は、公平なサービス、持続可能な地域社会の実現に向けて、大きな一歩を踏み出されました。圧倒的な現実を前に臆せず、ただただ市民を信頼し続けていただきたいと思います。  夜中まで続く暴言飛び交う議会もありましたが、私は、手続と議論を重んじ独立した権能を発揮する議会に誇りを持っております。

福島市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会議−03月14日-07号

中小企業者の育成による個店の魅力向上及びその集積は、商業振興に欠かせないものであり、地域経済や地域社会の発展につながるものと考えておりますことから、今後におきましても関係団体との連携を図りながら中小企業の振興に努めてまいります。 ○議長(半沢正典) 阿部亨議員。

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

町内会運営の課題解決のために必要な上位2項目の常日頃のつき合いと地域住民の意識啓発では、日頃の環境美化や交流事業などの地域活動のみならず、近年頻発している地震や洪水による大規模災害時における町内会の役割の重要性など、地域社会において町内会は欠くことのできない存在であることが再認識された結果のあらわれであると思っております。  

福島市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号

そんな中、平成12年に都市計画法の一部が改正され、開発許可の基準が一部緩和され、県は地域社会、コミュニティーの維持、再生、美しく活力ある田園地域の形成を目的として、都市計画法に基づく開発許可の基準等に関する条例の一部を改正をいたしました。  それを受けて、本市は平成20年10月1日に市街化調整区域内の13地区、面積119.4ヘクタールを地区指定し、規制の緩和を進めてきました。  

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

次に、中枢中核都市として求められる取り組みについてでありますが、活力ある地域社会を維持するための中心、拠点として、近隣市町村を含めた地域全体の経済、生活を支え、東京圏への人口流出を抑止する機能を発揮することが求められております。  

喜多方市議会 2019-03-07 平成31年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年03月07日

市長の市政運営方針について、「持続可能な地域社会を「分かち合い」によって実現するために」と題して質問をいたします。  前置きが少し長くなりますが、冒頭、市政及び国政の経過と現状を述べ、その後、持続可能な地域社会を分かち合いによって実現するための議論を進めます。  私が塩川町議員になった16年前、平成15年、2003年当時は、合併協議が任意から法定へと移ろうとしている時期でありました。

喜多方市議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年03月06日

市といたしましては、今後とも足腰の強い農業の確立に向けた取り組みや農業・農村の有する多面的機能の維持、発揮を図るための取り組みを車の両輪として推進するとともに、6次産業化や都市と農山村の交流の推進等により地域内の経済循環を高めながら、農業を軸とした持続可能な地域社会の実現につなげてまいる考えであります。

喜多方市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年03月05日

また、地域ごとに異なる課題や多様なニーズに迅速に対応できるよう、本補助金の事前相談から受け付け、交付の決定、事業の確定までを一貫してより身近である各総合支所及び地域振興課で行うことにより、各地区の課題解決や人材育成を加速させ、活力に満ち、心豊かに暮らすことのできる地域社会を構築してまいりたいと考えております。  

喜多方市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年02月28日

また、平成31年度は「喜多方市総合戦略」の計画期間の最終年度にあるため、総合戦略事業を着実に実施するとともに、政策分野ごとに設定した基本目標の達成状況や各施策の効果について十分な検証を行い、人口減少社会への対応の検討を深め、将来にわたり活力ある持続可能な地域社会の実現を図ってまいります。  

会津若松市議会 2018-12-17 平成30年  総務委員会-12月17日−07号

まず、見直しの必要性でございますが、スマートシティ会津若松の中におきましては、この中では将来に向けて持続力と回復力のある力強い地域社会と安心して快適に暮らすことのできるまち、こういったものを掲げてございますが、この実現のためにはさまざまな分野でこれまで以上にICTを活用したまちづくりを推進していくということが重要ということで、これまで情報政策課が取り組んできました庁内の情報化、情報セキュリティ対策に

会津若松市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−総括質疑−05号

こうしたことから、今後、スマートシティ会津若松に掲げております将来に向けて持続力と回復力のある力強い地域社会と安心して快適に暮らすことのできるまちの実現に向けまして、市政全般においてICTを活用した企画立案機能を高めていくために、庁内及び地域の情報化の役割を担う情報政策課を市政の総合企画及び調整を担います企画政策部へ移管することとしたものでございます。  

会津若松市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−04号

その理由の一つは、現在地方分権が進展する中、地域社会の課題や市民ニーズは多様化、複雑化し、地方自治体ではみずからの決定と責任でまちづくりが求められ、そのため市民が自発的、主体的にまちづくりに参画するという住民自治の原点に立ち返り、市民と行政が互いに協力して自治を担っていく必要があります。  2つ目として、負担金や補助金等を交付する仕組みを公平、公正、公開性にすべきだからです。

会津若松市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−一般質問−03号

また、将来に向けて持続力と回復力のある力強い地域社会をつくることを目指すスマートシティ会津若松を標榜し、市民が安心して快適に暮らすことのできるまちづくりに取り組んできたところであります。さらに、地域における新たな産業の創出や雇用の創出に向けた取り組みを推進するとともに、市民の生活に寄り添い、市民福祉の向上を図るためのさまざまな事業にも積極的に取り組んできた4年間であったと認識しております。  

会津若松市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−代表質問−02号

本市は、人口の減少が進み、税収も伸びていない現状であることから、このスマートシティ会津若松の取り組みによるさまざまな成果を着実に前進させ、持続可能な活力ある地域社会をつくり上げなければならないと考えます。そうした観点から、以下質問をいたします。  まず初めに、スマートシティ会津若松の現状と課題についてであります。

福島市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会議−12月07日-02号

地域の防災力向上のためには、一人一人が防災のことを考え、安全を確保しなければならないが、その実現のためには防災について十分な意識と一定の知識、技能を身につけた者が中心となって、地域社会や職場など全体で力を合わせて対策を講じることが必要であり、有効であります。このようなことから、阪神・淡路大震災を教訓として、人という資源を活用して社会全体の防災力を高めるために防災士制度が生まれたのです。

いわき市議会 2018-12-06 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−05号

◆11番(狩野光昭君) 市内では、いわき市国際交流協会が交流・連携に向け活動していますが、外国人の労働条件を確保するとともに、地域社会で外国人と共生していく取り組みが重要となっているのではないでしょうか。  続いての質問は、ふるさと納税についてであります。  ふるさと納税の返礼品に地域の産品やサービスをふやすことで、域内の経済循環を高めることが必要となっています。  

喜多方市議会 2018-12-06 平成30年第10回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年12月06日

ともに生きる、ともに支え合い、誰もが安心して生活できる地域社会へ、もはや障がい者は特別ではなく、誰もが住みなれた地域で自分らしくを目指し、安心して生活できる社会の構築が望まれます。地域共生社会の理念が本市の今の社会においていよいよ本格的に具体化される新しい時代に入ったことを実感いたしました。  そこで、(1)障がい者に対する就労支援はどのようになっているか伺います。