15件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

会津若松市議会 2010-12-16 12月16日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

2008年4月、民主党社会民主党国民新党、日本共産党野党4党は後期高齢者医療制度廃止法案共同で提出したことを皆さんは覚えていらっしゃいますでしょうか。その後マニフェストでも廃止をきっぱりと明言した民主党は、2009年9月に政権交代を果たしました。当時長妻厚生労働大臣も年齢での区分には無理があると述べておられます。国民皆さん、特に高齢者皆さん廃止になると信じ、政権交代を望んだのです。

白河市議会 2010-06-24 06月24日-05号

昨年の総選挙前には、当時の4野党民主党共産党社民党国民新党が提出した廃止法案参議院で可決されました。 昨年の選挙後、政権を担った民主党マニフェスト廃止を掲げましたが、その後公約を破り、新制度ができるまでと先送りを表明し、今日に至っております。 この制度を新制度ができるまでと先送りすれば、年間120万人と言われる新加入者が被害を受けることになります。

郡山市議会 2009-12-09 12月09日-05号

ぜひとも民主党社会民主党国民新党の3党連立政権内閣が、向こう4年間、国民の、国民による、国民のための政治を貫き、夢と希望が持てる施策を断行していただきたいと思います。 しかしながら、政権交代現実のものになったのにもかかわらず、政権交代という現実をいまだに受け入れられない人、団体もあるかのような声が聞こえてくるのは、まことに残念であります。 

いわき市議会 2009-11-02 11月02日-02号

9月16日、衆参両院会議で第93代内閣総理大臣民主党鳩山由紀夫代表が選出され、民主党社民党国民新党の3党連立政権が発足しました。新政権は、小泉構造改革によって破壊された日本社会の再生のために、新自由主義政策に終止符を打ち、経済恐慌の中で、失業と格差、貧困から脱出するために、戦後行政の大掃除、命を守り、国民生活を第一とした政治、人間のための経済へと大きくかじを切ろうとしております。 

福島市議会 2009-09-10 平成21年 9月定例会-09月10日-04号

社民党国民新党連立政権がいよいよ誕生することになるかと思います。投票率は、福島県では72.82%、前回は71.62、福島市は72.80%、前回は70.07ということで、投票率は間違いなくアップをしております。  そこで、伺います。  福島市の投票結果については、市内の各投票所投票率について伺います。すべては時間の関係であれですので、上位、下位、それぞれ二、三カ所ずつ報告願いたいと思います。

会津若松市議会 2008-06-16 06月16日-一般質問-02号

民主党社会民主党国民新党が本会議を欠席したためです。みずからが出した廃止法案をしっかり審議し、制度廃止まで頑張る、その初心を貫いて国民の期待にこたえてほしいものです。 さて、この後期高齢者医療制度は、国が制度をつくり、県の広域連合が運営、市は委託されているという立場になります。最初から国民意見など聞かなくてもよいと制度を創設したのです。しかし、市は市民の福祉の向上のためにあります。

いわき市議会 2008-06-09 06月09日-02号

国会では、日本共産党民主党社民党国民新党共同で、この後期高齢者医療制度廃止するための法案参議院に提出し、先週可決されました。市としても、市民の健康と生活を守るという立場から、この後期高齢者医療制度廃止するよう、政府に求めていただきたいと思います。 それで、次の質問に移りたいと思います。通告した順番を変更して、偽装ラブホテルについての質問を先にしたいと思います。

須賀川市議会 2008-03-24 平成20年  3月 定例会-03月24日-05号

政党においては、日本共産党をはじめ民主党社民党国民新党の4党が制度廃止する法案を提出し、制度の中止、凍結を求める署名が全国から500万筆を超え集められております。また、地方議会からは意見書も530自治体で可決されております。  日本全国に怒りの声が上がっている後期高齢者医療制度は、長寿を祝うどころか、お年寄りの皆さんに肩身の狭い思いをさせ、病院にかかりにくくするものの制度です。

棚倉町議会 2008-03-14 03月14日-04号

なお、現在、国会では、民主党日本共産党社民党国民新党野党4党が、後期高齢者医療制度廃止法案衆議院に提出しております。私は、廃止法案を成立させる世論をさらに広げる決意を表明し、反対討論といたします。 ○議長(佐藤忠政) 次に、委員長報告賛成者の発言を許します。 角田悦男議員。         

  • 1