3303件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

平田村議会 2019-03-12 03月12日-02号

これは本村にとって、民間企業の経営する初めての小規模保育所ということになると思うんですが、ここに使われる補助金、国庫補助金が2分の1で992万7,000円、県補助金それから村の一般会計から4分の1ずつで496万3,000円がそれぞれ充てられます。 

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

事業完了までのスケジュールにつきましては、平成26年度に開催いたしました地元説明会では、平成31年度の完成を目指すとの説明を行っておりましたが、要望してきた国庫補助金が確保されないことに加え、今後においても動向が不透明なことから、事業完了までのスケジュールを現時点でお示しすることは難しい状況にございます。  

福島市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号

次に、下水道事業における平成32年度までの財源確保につきましては、下水道事業経営戦略における投資財政計画の中では資金不足を生じることはなく、財源を確保できると見込んでおりますが、施設の改修や更新にあたっては、可能な限り国庫補助金や企業債の活用に努めてまいる考えであります。  

喜多方市議会 2019-03-11 平成31年第2回定例会(7日目) 本文 開催日:2019年03月11日

以上の歳出に対する財源でありますが、国庫支出金1,168万2,000円、県支出金1,510万9,000円及び市債1,020万円を追加計上いたしました。  また、歳入歳出の調整といたしまして、予備費61万8,000円を減額計上いたしました。  なお、年度内に支出が終わらない見込みの事業費について、繰越明許費予算を計上いたしました。  

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

しかしながら、事業費の確保や地域の合意形成など多くの課題があり、整備に時間を要している状況にありますので、完成年次をお示しできる路線はございませんが、今後におきましても国庫補助の動向や優先順位を検討しながら、国、県との調整を図り、早期完成を目指し整備を進めてまいりたいと考えております。  

須賀川市議会 2019-03-08 平成31年  3月 総務常任委員会-03月08日-01号

現在、一般会計では特定目的基金が14基金あり、そのうち国庫支出金の預かり基金である東日本大震災復興交付金基金と農業水利施設等保全再生事業基金につきましては、事業完了後に基金の廃止をいたしまして国に残額を返還するものとなっておりますので、これらを除く実質的な特定目的基金は現在12基金となっております。

須賀川市議会 2019-02-28 平成31年  3月 定例会−02月28日-02号

現在、一般会計における特定目的基金は14基金あり、そのうち国庫支出金の預かり基金である東日本大震災復興交付金基金と農業水利施設等保全再生事業基金を除く実質的な特定目的基金は12基金と多岐にわたり、市民の皆様から一層分かりやすい基金の状況とするため、目的を達成した基金や使途が限定されている基金について、発展的に整理統合を行うものであります。  

喜多方市議会 2019-02-15 平成31年第1回臨時会(1日目) 本文 開催日:2019年02月15日

以上の歳出に対する財源でありますが、国庫支出金18万2,000円及び繰入金8,817万6,000円を追加計上いたしました。  次に、議案第2号 喜多方市部設置条例の一部を改正する条例についてでありますが、企画政策部及び市民部の分掌事務の一部を改めるため、所要の改正をしようとするものであります。  

須賀川市議会 2019-01-21 平成31年  1月 建設水道常任委員会-01月21日-01号

◎都市整備課長(山寺弘司) これは国の国庫補助金を予定しておりますので、来年度からの都市再生整備計画において、今は国に申請中でございます。  以上でございます。 ◆委員(横田洋子) それの割合みたいなのはありますか、分かりますか。というか、どのような感じになるのか。 ○委員長(関根保良) ただいまの横田委員の再質疑に対し、当局の答弁を求めます。

須賀川市議会 2018-12-20 平成30年 12月 予算常任委員会−12月20日-01号

3点目は、今回、国庫補助が3分の1ということで、この臨時特例債ということがありますが、市債がかなり多くなっておりますので、自治体負担の重さを考えますと今後、地方交付税措置などについての有無について説明をお願いいたします。 ○委員長(安藤聡) ただいまの丸本委員の質疑に対し、当局の答弁を求めます。 ◎教育総務課長(和田靖) ただいまの質疑にお答えをいたします。  

須賀川市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会−12月20日-06号

今回の補正は、国の平成30年度補正予算第1号における国庫補助事業内示に伴うものであります。  初めに、歳出について御説明を申し上げますので、恐れ入りますが、5ページの事項別明細書総括の歳出をお開き願います。  3款民生費1,138万円の補正でありますが、その内容は、11ページ上段、白方及び白江こども園遊戯室の空調設備整備に要する経費であります。  

福島市議会 2018-12-14 平成30年12月14日建設水道常任委員会-12月14日-01号

(1)、資本的収支の①、支出でございますが、1、国庫補助金返還金は、全体の収入額の中で補助金等の特定収入割合が5%以下であった場合は翌年度に補助金の消費税相当額を返還することとされておりますことから、平成29年度決算の確定に伴い、平成29年度国庫補助金中、消費税相当分1,764万6,000円を返還するものでございます。  

福島市議会 2018-12-14 平成30年12月14日総務常任委員会−12月14日-01号

今回の補正予算は、3件の事案及び関連して繰越明許費補正があり、9款消防費、1項消防費、3目消防施設費で、19ページの説明欄に記載のとおり、庁舎等改修事業費、福島消防署清水分署整備事業費、国庫支出金返還金でございます。  ただいまお配りしました配付資料の1ページをごらんください。1番、庁舎等改修事業費は、福島南消防署の女性専用浴室改修工事に要する費用260万円でございます。

福島市議会 2018-12-14 平成30年12月14日経済民生常任委員会-12月14日-01号

15款国庫支出金、2項国庫補助金、5目商工費国庫補助金、右のページに記載しております商工費補助金、訪日外国人旅行者受入環境整備緊急対策事業補助金78万円を計上するものです。これは、後ほど歳出で説明いたします観光振興費の観光コンベンション協会組織運営補助金の財源の一部とするものでございます。  続きまして、歳出でございますが、補正予算説明書16ページ、17ページをお開きください。

須賀川市議会 2018-12-14 平成30年 12月 総務常任委員会-12月14日-01号

さらに、東日本大震災復興交付金基金と農業水利施設等保全再生基金につきましては、国の復旧、復興期間における事業推進のみに充てることができる国庫支出金の預かり基金であり、これらは事業完了後に基金を廃止し、国に残額を返還するものとなっておりますので、実質的な特定目的基金は12基金となっております。  

福島市議会 2018-12-13 平成30年12月13日文教福祉常任委員会-12月13日-01号

上から2番目の表になりますが、15款国庫支出金、2項国庫補助金、2目民生費国庫補助金、2節児童福祉費補助金、説明の欄の子ども・子育て支援交付金追加37万3,000円と、ページかわりまして8ページと9ページの上から2番目の表、16款県支出金、2項県補助金、2目民生費県補助金、2節児童福祉費補助金、説明の欄、子ども・子育て支援交付金追加37万3,000円につきましては、さきに歳出において説明をいたしました

会津若松市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会-12月13日−総括質疑−05号

年度会津若松市一般会計補正予算(第3号)についてでありますが、今回の補正予算は、第1款議会費に議員報酬手当等を、また第1款議会費から第8款土木費までの各款及び第10款教育費に、職員の給与改定に伴う人件費の調整に要する経費について、特別会計への繰出金の調整分も含めて計上し、さらに第10款教育費に小中学校における学校空調設備整備事業費16億3,386万1,000円を計上するものであり、予備費の減額及び国庫支出金