6929件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2031-06-20 06月20日-総括質疑-05号

続けて伺いますが、何でそういうことを聞きたいかというと、実は既に当局では十分承知のことなのでしょうけれども、国においては2015年4月に全国的なワイファイ環境整備に向けた方策の最終報告というのを4月に出して、そしてさまざまな取り組みがされて、地方公共団体によるワイファイ環境整備で、2020年までに全国でワイファイ環境の敷設を完了させるのだという目標を持ちながら取り組んでおられる。

会津若松市議会 2029-12-10 12月10日-一般質問-03号

次に、市民活動の促進と支援についてであり、これまでも地域におきましては自治基本条例に基づく取り組みとして、地域づくり組織への負担金交付などにより活動支援しており、また市民活動団体NPO法人に関しましては、その相談等専門家が応じる市民活動ソーシャルベンチャー相談窓口の設置や市民活動団体実態調査の実施などにより、市民活動団体の抱える課題や求める支援の把握などにも努めているところであります。

会津若松市議会 2022-12-12 12月12日-総括質疑-05号

これは、他の地方公共団体における取り組みについて調査を行うため、地方自治法第100条第13項及び会津若松市議会会議規則第164条の規定により、総務委員会に属する議員の派遣をしようとするものであります。 以上で提案理由説明を終わります。 ○議長清川雅史) 次に、議案第146号について提案理由説明を求めます。               

会津若松市議会 2022-09-19 09月19日-一般質問-04号

次に、団体要件についてであります。地域づくり活動組織づくりは、さまざまな範囲での取り組みが考えられ、団体要件について明確に規定してはおりませんが、自治基本条例に基づき、地域内分権取り組みを進めていくに当たっては、地域福祉計画に示された第4章、地区区長会地区民生児童委員協議会等という範囲を念頭に置いて進めていくべきであろうと考えております。

会津若松市議会 2022-06-17 06月17日-一般質問-02号

現在町内会商店街福祉団体等との方々協働花苗生産市内各所への定植といった緑化、美化活動を推進しております。この活動においてネーム表示を取り入れ、取り組みのPRを行うことは、個人や市民団体、企業等における自主的な活動への広がりも期待できることから、関係団体とともに検討してまいります。 次に、たちあおいの植栽を働きかける取り組みについてであります。

会津若松市議会 2020-09-20 09月20日-総括質疑-05号

健康福祉部長長谷川健二郎) 子ども未来基金事業助成金166万1,000円でございまして、地域における子供と子育ての充実及び拡大を図るため、子ども未来基金を活用して子ども子育て支援に寄与する活動を自主的に実施する団体助成を行ったものでございまして、平成30年度においては6団体交付したものでございます。 ○議長清川雅史) 吉田恵三議員

郡山市議会 2020-06-29 06月29日-06号

なお、審査過程で、自治振興費に関し、補助金交付団体先について、災害対策費に関し、東日本大震災アーカイブ事業について等、種々質疑が交わされました。 次に、議案第94号 令和2年度郡山国民健康保険特別会計補正予算(第1号)については、当局説明を了とし、原案のとおり可決すべきものと決しました。 なお、審査過程で、国民健康保険事業財政調整基金の今後の見通しについて、質疑が交わされました。 

塙町議会 2020-06-15 06月15日-03号

自治法第2条第14項には、地方公共団体は、その事務を処理するに当たっては住民福祉の増進に努めるとともに、最小の経費で最大の効果を上げるようにしなければならないと、地方公共団体事務処理についての原則が規定されております。これが実現できますよう組織拡充を目指していくということで、塙町行財政改革大綱を策定しております。

郡山市議会 2020-06-15 06月15日-01号

今後とも、関係機関及び農業団体と連携を図りながら、農家の生産支援に最善を尽くしてまいります。 続いて、当面する市政の課題及び提出議案の概要について申し上げます。 初めに、SDGsについては、去る3月30日、こおりやま広域圏内の取組で特に優れた団体学校等、5団体を第1回こおりやまSDGsアワードとして表彰申し上げました。

平田村議会 2020-06-09 06月09日-02号

それと、あと一つは、私たちが、特に財政が厳しい自治体というのは、どうしても上部団体、国・県のほうから予算を獲得してきて、それで、住民の皆さんのために使っていくということが非常に大切でありまして、そのときに、特に我々が考えなくちゃいけない直近の県の事業の目指すもの、そういうふうなところを的確に把握して、それで、その目指しているものの中に、平田村が少しなりとも支援できるか、対応できるかというところを考えまして