714件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-03-19 平成31年  3月 定例会-03月19日-06号

お手元に配付しております名簿のとおり、選挙管理委員会委員に、室井宏さん、水野栄子さん、横山民江さん、石堂完治さん、同補充員には、第1順位に藤島敬一さん、第2順位に松井香保利さん、第3順位に和田秀子さん、第4順位に細川卓也さんを指名いたします。  お諮りいたします。  

喜多方市議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年03月05日

しかし、ことしに入って自衛官募集の対象者名簿の提出に6割以上の自治体が協力しない現状に終止符を打つためにも、自衛隊を憲法に明記することが必要と言い出しました。住民基本台帳法では、個人情報保護の観点から、名簿提出は義務ではなく、各自治体の判断に委ねられています。自治体が名簿提供に応じないのは、住民の意見や個人情報保護に配慮してのことであり、憲法に自衛隊を明記しないこととは無関係です。

福島市議会 2018-12-13 平成30年12月13日建設水道常任委員会−12月13日-01号

◎公園緑地課管理係長 NPO法人御倉町かいわいまちづくり協議会の構成団体でございますけれども、社員10人以上のものの名簿ということで、団体の総会資料においては34団体の構成団体ということであります。 ◆村山国子 委員  34団体ということは、町会が集まって協議会をつくっているというふうなイメージなのでしょうか。 ◎公園緑地課長 ただいまの説明ちょっと修正させていただきます。  

会津若松市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−04号

地域での見守りと支援体制づくりにおいては、地域との情報共有が重要であることから、避難行動要支援者名簿による情報提供を行いながら、日々の暮らしの中で障がいのある方の支援につながるようなネットワークの構築に努めてまいりたいと考えております。 ○副議長(清川雅史) 企画政策部長。 ◎企画政策部長(高橋智之) お答えいたします。  ユニバーサルデザインのまちづくりについてであります。

須賀川市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日-04号

本市でも、高齢者や障がい者など、災害発生時等に自ら避難することが困難な、避難行動要支援者が円滑かつ迅速に避難できるよう支援するため、避難行動要支援者名簿が策定されています。課題としては、災害時要援護者が避難後に避難所において、情報を円滑に引き継ぐことが求められております。

福島市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会議−12月11日-04号

本市内の山間部などにおいては、選挙人名簿登録者数が減少していることや経費との見合いを考慮して、現在の期日前投票所の場所と箇所数になっていると思いますが、投票できる場所が私は少ないと考えます。特に高齢者が長い距離を投票のために移動するには大変困難を伴う場合があります。  福島市議会の平成29年6月定例会議において、投票率の向上に関する調査について、総務常任委員長から報告がありました。

いわき市議会 2018-12-06 いわき市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−05号

◎財政部長(澤田洋一君) 本市の小規模修繕契約希望者登録制度は、内容が軽易で、履行の確保が容易な修繕について、建設工事の入札参加有資格者名簿への登録が困難な小規模事業者に対しても、可能な限り発注できるよう、平成25年度から実施している制度でございます。  

会津若松市議会 2018-09-25 平成30年  予算決算委員会-09月25日−04号

委員間討議におきましては、自主防災組織の拡充と災害時避難行動要支援者への対応などを主な論点として討議が行われたところであり、市民部においては、ハザードマップや家庭用防災カルテの全戸配布、災害時避難行動要支援者名簿の作成と支援等関係者への配布などの取り組みを進めていること、また市民協働推進事業における行政提案型協働モデル事業による取り組みではあるが、本町地区における防災の勉強会やワークショップを通して

福島市議会 2018-09-20 平成30年9月20日決算特別委員会文教福祉分科会−09月20日-01号

であるので、あくまでも任意組織なので、どこまでお願いするかということもあるのだと思うのですけれども、連絡協議会にお願いすると、少なくともいわゆる同意者の名簿に関しては、日頃から災害時、災害に入る前から例えば自主防なんかに開示してもいいということに法改正でなっていますから、そういったことであればそもそも連絡協議会に名簿等も提示しながら、あくまでもお願いということで、あなた方の地域にはこういった方がいらっしゃいますと

会津若松市議会 2018-09-18 平成30年  文教厚生委員会-09月18日−06号

◎こども保育課長(山口勝彦) 基本的には名簿をいただいて、個人のお名前と、あとその方が何の資格か、例えば保育士なのか看護師なのか、そういったものが書いてある、例えば無資格という方も中にはいらっしゃいますので、そういったものを提出いただいているというものでございます。 ○委員長(鈴木陽) 清川委員。

喜多方市議会 2018-09-13 平成30年第9回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年09月13日

めて、やはり細かい地域ごとに、どこに一時的に避難して、そして落ちついたらどこに行くというようなことを、この危険マップや、あるいは防災計画に細かいところまで決めておく必要があるのではないかと思うわけですけれども、これは避難の部分にもかかわってくるわけですが、先ほどその取り組み方をいろいろと答えていただきましたけれども、地域には支援をしなければならない方がたくさんおいでになりますが、そういう意味では、名簿作成

福島市議会 2018-09-12 平成30年9月12日決算特別委員会全体会−09月12日-01号

次に、委員会の円滑な運営を図るため、正副委員長とお手元に配付の名簿のとおりの理事11名をもって構成する理事会を設置することにいたしたいと思いますが、ご異議ございませんか。      【「異議なし」と呼ぶ者あり】 ○須貝昌弘 委員長  ご異議ございませんので、そのようにいたします。  議案第103号ないし第106号並びに報告第13号、第14号を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。

いわき市議会 2018-09-12 いわき市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月12日−04号

本市では、自力または家族などの支援で避難することが困難な高齢者や、障がい者の方々などを事前に把握し、避難行動要支援者名簿を作成するとともに、同意を得られた方については、その情報を地域の避難支援等の関係者に提供することで、災害時における避難支援の仕組みづくりを推進するとともに、平常時には、声かけや見守り活動などにつなげていくとしています。  

いわき市議会 2018-09-11 いわき市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月11日−03号

平成25年6月に災害対策基本法が改正をされまして、災害時に自力で避難することが困難な要介護者や、障害のある方などの名簿を作成することが義務づけられました。災害時に自力で情報収集が難しく、避難が必要なときに孤立することを防ぐため、地域の中でふだんから声かけや見守り活動などにつながるよう体制づくりを行う制度であります。そのことを踏まえ、以下伺います。  

福島市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会議−09月11日-04号

東日本大震災では、被災地全体の死者数のうち、65歳以上の高齢者の死者数は約6割、障害者の死亡率は被災地住民全体の死亡率の約2倍に上ったことから、災害発生時の避難行動について特に支援を要する避難行動要支援者の名簿の作成が市町村に義務づけられました。

会津若松市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号

現在の名簿作成状況に対する認識についてお示しください。  そして、避難行動要支援者名簿登載への未同意者については、災害が発生し、または発生するおそれがあるときには、名簿登載への同意なしに避難支援の関係者に情報を提供できることとされておりますが、災害発生時の状況によりましては迅速に支援できないことも想定されるところであります。