7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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会津若松市議会 2018-06-20 06月20日-一般質問-04号

もし私に司法があるなら絶対に見逃さない。議会にはそれに次ぐ調査権があるのにそれも発動しなかった。これが今の議会の実態である。しかし、それでこの事案がスルーできると思うなら墓穴を掘ることになるだろうことを忠告しておく。(拍手) ○議長目黒章三郎) 市長。 ◎市長室井照平) 阿部議員のご質問にお答えしたいと思います。 

南相馬市議会 2009-09-15 09月15日-03号

司法の行使に国民が参加する重要な役割を担っております。そのため裁判員制度の円滑な運用には、地域住民の理解と、協力が不可欠であることは言うまでもありません。  また、裁判市民感覚を生かす市民裁判ともいわれておりますが、そのような点を踏まえ、①の本市の裁判員候補者数についてお伺いをするものであります。

南相馬市議会 2000-12-21 12月21日-05号

しかし、議会には、検察権司法はございません。よって、違法であるか否かの判断はできないと思うわけであります。 よって、このことについて採択という結論に至った際での、そのような審査をされたかどうか、再度お伺いいたします。 ○議長小林一成君) 文教福祉常任委員長。 ◎文教福祉常任委員長佐々木昭宣君) 今質問者がおっしゃるように、私達で判断するこれは案件ではないと理解しております。

南相馬市議会 1998-09-08 09月08日-01号

また、地方公務員法第35条、第36条の違反についての事実は明らかにしたものの、本調査委員会権限範疇にはなく、違反断定することができなく、司法においてその決定がなされることであり、そのため本調査委員会としては、地方公務員法違反疑いがあるのではないかということにとどめざるを得ないこと、さらに公職選挙法第136条の2第2項に抵触するという断定についても、司法権限のうちにあることから、公職選挙法違反

南相馬市議会 1998-06-12 06月12日-01号

また、地方公務員法第35条、第36条の違反についての事実は明らかにしたものの、本調査委員会権限範疇にはなく、違反断定することができなく、司法においてその決定がなされることであり、そのため、本調査委員会としては、地方公務員法違反疑いがあるのではないかということにとどめざるを得ないことと、さらに、公職選挙法第136条に抵触するという断定についても、司法権限のうちにあることから、公職選挙法違反

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