15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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会津若松市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−一般質問−03号

1つだけ紹介しておきたいことがあるのですが、千葉大学教育学部教授日本社会教育学会会長を務めておられる長澤成次先生が、その著書の中で、日本の多くの大学ではフルタイムの学生が社会教育主事として養成されているにもかかわらず、その専門職採用を行う自治体が極めて少ないというミスマッチが常態化しているという指摘があります。

喜多方市議会 2015-03-04 平成27年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2015年03月04日

これは私が言っているのではなくて、千葉大学名誉教授新藤宗幸先生という方の著書をちょっと読ませていただいたんですけれども、「教育委員会─何が問題か」という本の中でその先生は言うんですけれども、教育の場において事務局支配というのは、中央から地方教育委員会に至る縦の行政系列として制度化しているという言い回しで、なかなか合議体という教育委員会の性格が縦の命令系統が強過ぎるというふうなことなんですよね。  

郡山市議会 2013-06-18 郡山市議会 会議録 平成25年  6月 定例会-06月18日−02号

問題は、学力向上で、私も日経グローカルのセミナーを去年受けてきたのですけれども、千葉大学の先生の講義で、学力向上は、いわゆるコミュニティスクール、市長おっしゃるように地域人材を活用して子どもさんを育てるというコミュニティスクール、それから小中一貫校、これが統廃合による、いわゆる一つの学力向上のツールだという、これ文科省の考え方もあるのでしょうけれども。

須賀川市議会 2012-12-11 平成24年 12月 定例会-12月11日-02号

千葉大学公共研究センターとNPO法人環境エネルギー政策研究所では、昨年7月に共同で、このエネルギー永続地帯の試算結果を発表いたしました。この試算結果では、日本の全市町村について、地域での再生可能な自然エネルギーによる電力供給によって、その地域の民生用電力の需要を、計算上、どの程度賄うことができるかを推計したものです。  

川内村議会 2012-10-18 平成24年10月 臨時会(第4回)-10月18日−01号

本工場建設の準備は、農地転用許可後の7月3日付けで「公募型プロポーザル方式による提案募集」を行い、6社から8提案を受け、7月28日には千葉大学大学院 丸尾教授を審査委員長として委員会を開催し、最終的に本村事情に最適である大阪府に本社のある「三進金属工業株式会社」が選定されました。  

福島市議会 2012-03-08 平成24年 3月定例会-03月08日-03号

千葉大学倉阪研究室と環境エネルギー政策研究所研究グループは、再生可能な自然エネルギーの自給率を市区町村別に毎年試算しています。その試算によれば、全国には日常生活や農林水産業に必要なエネルギーを地元産の自然エネルギーで100%賄っている自治体が52市町村もあります。福島県では、柳津町は全国第2位で923.6%、下郷町は全国26位で171.5%、古殿町は全国34位で145.3%になっています。

郡山市議会 2011-11-10 郡山市議会 会議録 平成23年 11月 臨時会(第4回)-11月10日−01号

次に、原子力災害対策アドバイザーの委嘱についてでありますが、除染市民の皆様の健康管理についてそれぞれの専門的見地から多角的に助言をいただく上から、財団法人放射線影響研究所理事長大久保利晃氏、国立大学法人千葉大学名誉教授真田宏夫氏、国立大学法人東京工業大学放射線総合センター助教富田悟氏、社団法人郡山医師理事太神和廣氏の4氏にアドバイザーをお願いし、さらにきめ細やかな対応に努めることといたしました。

会津若松市議会 2010-03-01 平成22年  2月 定例会-03月01日−一般質問−02号

基調講演の新藤宗幸千葉大学教授は、生活保護をめぐる問題として、恥辱の植えつけと再生産があると指摘されています。恥辱とは、恥をかく恥ずかしいと辱めを受ける辱いという字を重ねて書きます。このことが大切な税金を怠け者に費やしたくないという市民感覚が生まれるゆえんだと思います。

須賀川市議会 2009-11-09 平成21年 11月 議員定数等調査特別委員会−11月09日-01号

もし皆さんのほうで私もこの間、先ほどちょっとこの委員会に臨むに当たってのどういうものを自分の中で学習していけばいいかなと思って、今ちょっと資料なども取り寄せているんですが、平成17年、これ合併がいろいろとり行われた段階で、都道府県の県議会制度研究会ということで、各界のこれは千葉大学経済学部の教授だったり、駒澤大学法学部教授だったり、また行財政に携わる人たちが7名で19年には結審をしてその報告を

郡山市議会 2008-09-08 郡山市議会 会議録 平成20年  9月 定例会-09月08日−03号

千葉大学大学院医学研究院小児病態学教授の河野陽一先生は、厚生労働科学研究の中で、小児アトピー性皮膚炎に対するシャワー浴の効果について、53名を対象に全例で改善が見られたとの報告をしております。必要なときにシャワーを使い、保湿剤や軟膏を塗れる環境を整えるべきであります。  

会津若松市議会 2007-06-11 平成19年  6月 定例会-06月11日−一般質問−02号

明石要一千葉大学教授らのグループが先ごろ小学生の朝食や睡眠時間が生活リズムに与える影響を調べ、その結果を公表しておりました。調査によると、5日間の平均で午前7時より早く起きた子供は61%で、午前7時半以降は6%だったそうであります。全体の98%の子供が毎朝朝食をとっていたが、午前7時半以降に起きる子供の33%は食べない日があったそうであります。

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