136件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

須賀川市議会 2019-06-11 令和 元年  6月 定例会-06月11日-03号

その中で、立場の違いや見解の相違があっても温かく受け止めていただき、支えていただきました市長はじめ、市民の皆さん、そして、互いに切磋琢磨してまいりました同僚議員の皆さんに心から感謝を申し上げます。  私は任期を終えた後、新たな目標に向かって進んでいくことになります。これからも市民の皆さんの命、暮らしを守る政治の実現を目指し、力を尽くす決意を述べ、一般質問を終わります。ありがとうございました。

喜多方市議会 2019-06-10 令和元年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年06月10日

また、今回訴えさせていただいた5つの基本方針のもと、スピード感を持った政策提案で、当局と切磋琢磨をしながら、議員としての職責を果たしてまいりたいと考えております。  それでは、通告に従い、一般質問をいたします。  まず、教育環境の充実についてであります。  1つ目として、高等学校改革懇談会についてであります。

福島市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会議−06月06日-02号

本計画は、在籍児童生徒がゼロの学年または複式学級があり、今後その解消が見込めない学校を対象としており、全ての児童生徒が豊かな学校生活を経験でき、切磋琢磨しながら自己を磨き、望ましい人間関係が経験できる学習環境の実現を目指しております。  今後も計画の対象各地区、該当校保護者への説明会を継続して実施し、丁寧な説明によりご理解をいただきながら小中学校適正規模、適正配置を進めてまいる考えであります。

福島市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号

次に、少人数化、校舎の老朽化の小中学校の現状についてでありますが、市立小中学校において複式学級または在籍がゼロの学年がある小規模校は小学校が9校、中学校が1校であり、教育委員会ではこれらの学校については、日常的な切磋琢磨を通して社会性を育むなど集団の持つ教育機能を発揮することができるよう、早急な教育環境の改善、充実が必要であると捉えております。  

会津若松市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−04号

教育長が課題としている子供たちの切磋琢磨の機会減少は、ここから端を発しているのかもしれません。教育長には、本市の子供たちを取り巻くさまざまな問題に対してその解決に向かっていかれることを期待し、以下質問します。  本年8月27日、教育長は各派代表者会議において、教育長候補者として抱負を述べられました。

喜多方市議会 2018-09-10 平成30年第9回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年09月10日

3番目は、個々人が切磋琢磨をしていく必要がある。特に中学校では、1人の教師が何科目も担当するのではなく、専門科目として専属で教えてほしいという意見であります。  4番目は、いずれ先細りの生徒数になっていく。統合やむなし。あわせて同時に、スクールバス通学に配慮してほしい。  5番目は、少人数の学校の維持は経費がかさむ。よって、他の事業に財源を回すべきではないのかという意見でありました。

喜多方市議会 2018-06-14 平成30年第6回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年06月14日

例えば複式学級では子供一人一人に目が行き届き、きめ細かな指導ができることや、学び合いや教え合いを通して自主的・主体的な学習習慣が身につくなどのよさがある反面、人数が限られるために、さまざまな考え方に触れる機会や、互いに切磋琢磨する機会が得られにくいなどの課題があると認識しております。  

福島市議会 2018-06-13 平成30年6月13日経済民生常任委員会-06月13日-01号

やっぱり切磋琢磨して、ちゃんと払えるものを払わないで、温泉旅館で。だから、沸かし湯にすればいいのだ、我がで。内湯なんていって。意見だ。 ◎観光コンベンション推進室次長(佐藤) 先ほど説明が足りなかったのですが、こちらの陳情者が添付した資料5と6でございますけれども、これは陳情者が自分で独自に作成したものでございます。ですので、こちらの資料につきましては……。      

郡山市議会 2018-03-08 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号

さきに述べたとおり、児童生徒が一定規模以上の集団の中で切磋琢磨しながら教育を受けられるような環境を構築することは、小中一貫・連携教育と同様、大変重要なことであると考えます。本市には、現在の西田の5小学校のような小規模の小学校中学校存在することと思いますが、今後、学校の統廃合についての見解を伺います。また今後、小中一貫の義務教育校をさらに設置していく考えがあるのかあわせて伺います。  

須賀川市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会−03月06日-05号

市内には7方部があり、各方部独自の活動を通じ、お互いに切磋琢磨して今後の農業への礎を築いております。  そこで、震災前と現在の認定農業者数の比較と推移、並びに現在の経営形態別、個人法人家族及び経営類型別の認定農業者数をお伺いいたします。 ◎産業部長(石堂伸二) ただいまの御質問にお答えをいたします。  

郡山市議会 2017-12-06 郡山市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

一方で、超小規模校と言ってよいと思うのですが、大田小学校は昨年度は全校生徒が4名、今年度は6名で、切磋琢磨がそもそも成り立ちませんし、その他さまざまな問題が生じております。学年に1人しかいない上の子は、同学年の友達ができないことから他校へ入学させ、学年に複数名いる下の子は大田小学校に通わせた保護者がおります。

喜多方市議会 2017-12-05 平成29年第8回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年12月05日

そして、そういうことで切磋琢磨も育まれるし、協調性も育まれるし、特に問題ないということで、私はこの点で12学級から18学級、これありきで、それをもとにして地域で1時間以内で統合して合わせるというのは、全く行政的にその時々で文部科学省が言っているだけなのではないのかと思います。

喜多方市議会 2017-09-12 平成29年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2017年09月12日

我々も残された任期期間中において、総務常任委員会の中で掲げました住民自治についてしっかり研究して、継続して提言してまいりますので、ぜひお互いに切磋琢磨しながらよりよい協働のまちづくりを進めていきたいというふうに思っていますので、これで私の質問を終わります。 ◯議長(佐藤一栄君) 以上で6番、渡部信夫君の質問を終わります。  

伊達市議会 2017-06-13 伊達市議会 会議録 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月13日−02号

先ほどお話をしました福島県産の日本酒が非常にいいレベルに上がってきているというのは、やはり県の協力もあって、あとは、それぞれの酒蔵が今まで自分の守ってきた伝統とかをみんなで出し合って、それぞれの酒蔵が切磋琢磨しながらよくなって、こういうふうに来たというところだそうです。この間、たまたまある酒蔵の関係者の方とお話をしたら、「昔は、30年前といったら福島県の酒なんかうまくなくて飲まなかったのだ。

喜多方市議会 2017-06-05 平成29年第4回定例会(2日目) 本文 開催日:2017年06月05日

次に、統合されている旧市町村中学校の課題についてでありますが、特に、1つの小学校からそのまま1つの中学校へ進学する学校においては、幼児期から形成された交遊関係が固定化され、集団の中で多様な考え方に触れる機会や学び合いの機会、切磋琢磨する機会が限定されやすいという課題があります。中でも1学年1学級中学校については、特にその傾向が見られます。

会津若松市議会 2017-03-01 平成29年  2月 定例会-03月01日−一般質問−04号

部活動ができないという子供の数の問題とか、あるいは指導者不足ということ、それで片づけていいのかということでありますが、基本的にそれは要因の一部でありますので、本来子供たちが自分たちがやってきたこと、あるいはやりたいことを実現させてあげる、その中で切磋琢磨していくのが、この部活動の大きな趣旨かと思います。

会津若松市議会 2017-02-27 平成29年  2月 定例会-02月27日−一般質問−02号

教師と子供たち、子供たち同士がお互いに切磋琢磨し合いながら成長していくのが学校であると考えております。ただ、環境を整えて上げることも大事であるかと思っておりますので、周りの環境を整えながら安全、安心を担保していくことには努めていきたいなと思っております。  以上であります。 ○副議長(清川雅史) 原田俊広議員

郡山市議会 2017-02-22 郡山市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月22日−01号

個人といたしましても、あなたとは建設水道常任委員会において震災被害の復旧に取り組むほか、さまざまな案件に対し真剣に議論を交わし、切磋琢磨するなど大変お世話になりました。あなたが本市議会に残された功績はとても大きく、とてもこの短い時間では語り尽くすことができません。  これからは、あなたのご遺志を忘れず、市民福祉の向上、市政発展のために議員一丸となって取り組んでまいることをお誓い申し上げます。

伊達市議会 2016-12-07 伊達市議会 会議録 平成28年 12月 定例会(第7回)-12月07日−03号

そういう子どもたちでたくましさとかコミュニケーション力とか切磋琢磨するとか、そういうふうな大所高所から見たときに、教育的に負の部分とプラスの部分とあるのですが、小規模校、大規模校で。そういう中で、複式学級で学ぶよりは大規模のほうに行ったほうがより教育効果が上がるというふうな判断のもとに、私どもは統合のほうの決断をしているところであります。  

福島市議会 2016-12-07 平成28年12月定例会議-12月07日-02号

なかなか子ども手当など公約の意に反したようなこともございましたけれども、議会側と切磋琢磨をしながらも、協調していただいてやるのが一番なのかなと思っておりますので、よろしくお願いをしたいと思っております。  次に、本市の基幹産業である農業についての各種農業政策についてお伺いいたします。