249件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

郡山市議会 2020-06-19 06月19日-03号

初めに、運用指針に対する問い合わせでございますが、既に議員各位ご存じと思いますが、念のため繰り返しますけれども、旧福島農業試験場本場跡地等周辺地区は、市街化区域に囲まれた約30ヘクタールの市街化調整区域でございまして、JR郡山駅から3キロメートル圏内に位置し、周辺環状郡山インター線、現在整備中の東部幹線といった都市計画道路に囲まれ、かつ、JR郡山富田駅にも隣接する大変恵まれた環境あるいは開発

郡山市議会 2020-06-18 06月18日-02号

私、それぞれ、逢瀬川につきましては環状のところから大窪橋まで、工事の現況を見てまいりました。着々と進めていただいております。それから、益子福島県県中建設事務所長からも、現地において様々今後の予定について説明を伺ったところでございまして、県におかれましても真剣に取り組んでいただいたと認識しております。 

郡山市議会 2020-02-28 02月28日-02号

若竹裕之建設交通部長 永徳橋の架け替えにつきましては、本市道路整備は高いストック効果が見込まれる環状及び東部幹線を優先して整備を進めているところであり、現時点においては、永徳橋の架け替えは非常に難しい状況です。 今後におきましては、堤防整備事業早期完成を最優先とし、河川区域内を通過する市道徳定笹川二丁目線の安全な通行確保に向け、国と協議を進めてまいります。 以上、答弁といたします。

郡山市議会 2020-02-19 02月19日-01号

環状道路整備については、災害に強い道路ネットワーク形成を図るとともに、様々なストック効果が期待できる環状、東部幹線等整備に要する予算を計上しております。 河川整備については、昨年の台風被害が生じた本市管理準用河川のうち、照内川、愛宕川、徳定川の河道計画策定浸水対策検討を行うほか、国の緊急自然災害防止対策事業活用した市管理普通河川等の改修に要する予算を計上しております。 

郡山市議会 2019-12-09 12月09日-03号

昨年度の白線整備については、延長約41.3キロメートルの補修を実施し、今年度は劣化が著しい東部幹線環状など、延長約45.4キロメートルの補修を行ってきたところであり、引き続き整備を進めてまいります。 また、国道県道白線横断歩道補修等につきましては、各道路管理者公安委員会に対し積極的に対応を求めてまいります。 

郡山市議会 2019-12-06 12月06日-02号

台風第19号が本市を通過した翌日、10月13日の午前中だと記憶しておりますが、環状から東へ行った逢瀬川堤防が漏水している可能性があるとの緊急警報メールを受け、富田地区逢瀬川沿い富久山地区に向かって歩いて確認しに行きましたが、逢瀬川沿いに住んでいる市民の皆さんも心配になって確認に来ていました。そこでさまざまなお話をお聞きいたしました。

郡山市議会 2019-09-24 09月24日-02号

なお、本市における交通体系整備については、さまざまなストック効果が期待できる3環状線整備を重点的に進めているところであり、本路線については暫定2車線供用により一定の効果が得られたことから、今後は市全体の交通円滑化を図るため、環状及び東部幹線整備を優先してまいりたいと考えております。 以上、答弁といたします。 ○七海喜久雄議長 森合秀行議員。    

郡山市議会 2019-06-19 06月19日-03号

西には約500メートル、環状東北本線ガード下を越えます。 市長が以前おっしゃられたように、一部の渋滞を解消すれば別のところで滞ることも理解できますが、この部分の渋滞は解消していかなくてはならないと思います。富久山バイパスの4車線化延長早期実現について、国・県に強く働きかけを行っていただきたいと思いますが、当局の見解を伺います。 以上で1回目の質問といたします。

郡山市議会 2019-02-28 02月28日-02号

現在、本市では、環状、東部幹線笹川大善寺線の3環状路線整備を進めているとともに、ことし1月13日には市内で5番目になる郡山中央スマートインターチェンジが開通いたしました。これらの道路網交通拠点整備は、人・モノ・情報の高密度な交流を盛んにし、イノベーション創出による新産業の創造、さらには大規模災害時における輸送・避難ルート確保など大きな役割を果たすものであります。 

郡山市議会 2018-12-10 12月10日-04号

まず、伐採本数についてでございますが、12月1日現在、本市が管理している市道の全延長は3,431キロメートルでありまして、このうち幹線道路を中心に184路線137キロメートルの区間植樹帯を設置しており、主な路線と樹木の種類につきましては、環状にはプラタナス203本、ケヤキ274本など合計807本、うねめ通りにはユリノキ107本、エンジュ171本など合計322本、文化通りにはユリノキ111本、ハナミズキ

郡山市議会 2018-12-07 12月07日-03号

地域住民の人が、今、養鶏分場はゲートがなって、もう環状から見えるのですけれども、すごく整地されてきれいになっているのですけれども、やはり皆さん、「あそこに何できるんだい」と聞くのですけれども、「何も決まっていません」としか言えないのですけれども、県との協議といっても、何を協議しているのかというか、そのままずっといったら、年数ばかりたっていくだけではないのかなと思うのです。

郡山市議会 2018-09-11 09月11日-04号

次に、自転車交通における良好な都市環境形成についてでありますが、本市における自転車走行環境整備につきましては、平成20年1月に、自転車が安全に走行できる環境整備を目的として国が制定した自転車通行環境に関するモデル地区の指定を受け、平成21年度に、国が旧国道号県道郡山停車場線文化通り交差点からさくら通り交差点までの歩道内延長約650メートル、県ではさくら通りの旧国道号交差点から環状交差点

郡山市議会 2018-09-07 09月07日-02号

佐藤正樹建設交通部長 登壇〕 ◎佐藤正樹建設交通部長 公共交通網整備についてでありますが、初めに郡山地域公共交通再編実施計画策定状況につきましては、現在コンパクトなまちづくりと一体となった公共交通ネットワーク形成を目指し、市街地等では環状を利用したバスルートや七中周辺富田西地区での新たなバス路線の設定、また市街地からの郊外部へアクセスする幹線交通では、市町村間を結ぶ広域路線活用などについて

郡山市議会 2018-06-19 06月19日-02号

環状から続く国道288号バイパス富久山町福原地内への県への要望とその回答についてお伺いします。 次に、行健第二小学校の放課後児童クラブについてです。 入会希望者増により、学校や地域からも増設要望が出されています。増設に向けた現在の検討状況と今後の対応について伺い、1回目の質問とさせていただきます。 ○佐藤政喜議長 当局答弁を求めます。品川市長。    

会津若松市議会 2018-06-18 06月18日-一般質問-02号

本市環状との機能が位置づけされております。また、まちづくりにおける必要性都市計画道路機能性における必要性道路網における必要性の3つの視点から、改めて必要な都市計画路線として判断されました。これらについて過去の市議会へ地元町内会から陳情があり、陳情内容都市計画道路として早く整備を行うよう県に働きかけることが示されました。その後の県との協議状況についてお示しください。