3492件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

棚倉町議会 2020-09-24 09月24日-02号

今後も引き続き、福島地域連携室等を通して情報共有を図ってまいります。 以上で、答弁といたします。 ○議長須藤俊一) 藤田光子議員。 ◆4番(藤田光子) 以前より継続して、跡地利用については質問をし、提案を含め、その都度答弁をいただいておりますが、町として望んでいる県の施設ということに対して、町として話合いの中で具体的な要求などをされたことはあるのでしょうか。

喜多方市議会 2020-09-10 令和2年第6回定例会(5日目) 本文 開催日:2020年09月10日

次に、長期人口ビジョンの大幅な見直しについてでありますが、本市長期人口ビジョンは、国の「まち・ひと・しごと創性長期ビジョン」の趣旨を踏まえ、本市人口現状分析を行い、人口に関する市民の認識を共有し、人口減少抑制施策を展開することにより、確保しようとする目標人口を将来展望人口として示したものであります。

矢祭町議会 2020-09-09 09月09日-03号

共有地の維持管理についてですが、私たちの大ぬかりにも共有地がありまして、今大きな問題となっております。 まずは、高齢化に伴い維持していくのが大変だというようなことで、今後どのようにしていったらいいのかということで、皆思案をしているところでございます。

喜多方市議会 2020-09-08 令和2年第6回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年09月08日

次に、農地集積集約化における全国農地ナビ活用課題及びその対応についてでありますが、全国農地ナビは、農地利用集積集約化を推進する上で、農地情勢を地図上で一覧できることから、農地の状況をイメージしやすく、また地域農業者等とパソコンなどの画面で情報共有した上で協議することも可能になったところです。

喜多方市議会 2020-09-07 令和2年第6回定例会(2日目) 本文 開催日:2020年09月07日

このため、昨年度、環境省の補助事業活用した委託事業により、地域エネルギー会社運営可能性を含めた地産地消モデルの構築の可能性について調査を実施したところ、地域内での経済循環を念頭に置き、資本構成をはじめ、安定的なエネルギーの供給を行うための電源調達事業収支実施体制など、検討すべき課題が数多くあることから、まずは地域内のエネルギー事業者関係機関、団体、企業等による情報共有と理解を深める取組から

郡山市議会 2020-06-23 06月23日-05号

炭素化社会を実現するためには、CO2削減に向け努力をした市民事業者行政が結果を把握し、共有できるかがポイントとなります。そして、次の総合戦略にこれらの成果を継承できるような仕掛けづくりがより重要です。温暖化対策のさらなる推進のため、これまでの取組成果公表環境家計簿アプリ利用のさらなる市民参加総合戦略公表など、どのように見える化を図っていくのか伺います。 

会津若松市議会 2020-06-19 06月19日-一般質問-04号

ただ、議員のご指摘の、これで終わりでない、その人たちが苦しんでいるだろうと、その部分については我々も十分痛み共有するということで感じていることはお伝えを申し上げたいと思います。 ○議長清川雅史) 成田芳雄議員。 ◆成田芳雄議員 市長、要するに簡単な話。私が質問している、要するに給付金交付の対象とならない事業者に対しての給付金交付はしないということでよろしいのですか、簡単な話。

須賀川市議会 2020-06-19 令和 2年  6月 経済建設常任委員会-06月19日-01号

環境課長二瓶孝之) 福島県内のそういった損害賠償事件については、情報共有しているようなデータを各市町村で持ち合わせておりますが、法律相談につきましては、須賀川市が独自に福島県のほうに照会をして、こういった法律相談をしてはどうかということであっせんしていただいた分になります。

郡山市議会 2020-06-18 06月18日-02号

防災力向上について、まずハザードマップ情報共有の在り方について伺います。 防災力向上に向けて、市民お一人おひとりの意識を高めるために、現状を知っていただこうと洪水ハザードマップの配布が実施されましたが、梅雨時期でもあり、これから雨量の多くなる季節を迎えるに当たり、市民からの問合せも今後増えてくると思われます。 

喜多方市議会 2020-06-18 令和2年第4回定例会(7日目) 本文 開催日:2020年06月18日

今回の補正の内容につきましては、新型コロナウイルス感染拡大市民生活地域経済に大きな影響を与えていることを踏まえ、市民皆様が感じている痛みを少しでも共有したく、6月に支給する期末手当について、私は50%、副市長及び教育長は30%、それぞれ減額したいとするものであります。  

須賀川市議会 2020-06-18 令和 2年  6月 定例会-06月18日-05号

さらに、避難所での情報収集につきましては、避難所における職員による周知広報のほか、防災行政無線戸別受信機活用などにより提供していく考えでありますが、多人数の共有空間となることから、それ以外につきましては、避難者各自が持参するスマートフォンラジオ等により、イヤホン等を着用の上、対応いただきたいと考えております。  

須賀川市議会 2020-06-17 令和 2年  6月 定例会−06月17日-04号

このような学校での様々な災害や危機に対する対処法が児童、生徒とともに家族でも共有され、更に地域への波及や我が家の生活BCPへの取組などに展開されていくことを念願して、私の一般質問を終わります。 ○議長五十嵐伸) 次に、21番 加藤和記議員。           (21番 加藤和記 登壇) ◆21番(加藤和記) 21番議員 加藤和記であります。  

須賀川市議会 2020-06-16 令和 2年  6月 定例会-06月16日-03号

水谷氏は、食事をする場所を別に設けるなどして、避難者共有スペースに出るような仕組みづくりなどが必要だと指摘をしています。  市町村は、プライバシーに配慮しながら避難者の健康に目配りできる運営方法を検討してほしいと思います。トイレ確保や段ボールを使った簡易ベッド利用課題に挙げる市町村も多くあったと聞いています。トイレ使用を減らそうと水分などを控えると、様々な病気の発生、悪化につながります。