390件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会議−06月14日-05号

そのような現状を打開し、いまだ道半ばである復興をさらに加速させていくためには、外交を司る政府が被災地の情報をより積極的に発信し、各国の反応を収集することにより、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を機にFukushimaの現状が正確に理解され、共感されたことを市民一人一人が実感することこそがさらなる復興への歩みの大きな後押しとなる。  

福島市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号

不登校は、家庭に係る状況、学業不振、友人関係の問題など多様な要因、背景により、結果として不登校状態になっているということであり、その行為自体を問題行為と判断せず、学校家庭社会不登校児童生徒に寄り添い、共感的理解と受容の姿勢を持つことが児童生徒の自己肯定感を高め、社会的自立の実現のために重要であると考えております。 ○副議長(粟野啓二) 白川敏明議員。 ◆13番(白川敏明) よくわかりました。

福島市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号

風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略に基づいた平成31年度の農政分野の事業内容についてでありますが、国は、知ってもらい、食べてもらい、来てもらうことによって国民一人一人にその思いを共感してもらうことに全力を尽くす必要があるとしておりますことから、まず知ってもらう事業内容といたしましては、農産物安全性や品質の高さなどを内容とする市長メッセージチラシを作成し、生産者などが使用いたします贈答用果物

福島市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号

その対策に着手する姿勢と実績は多くの市民に評価と共感を呼んだものと思っております。しかし、予想以上の期待と効果のあらわれか、需要増加への流れがさらに顕著にあらわれてきており、半減した待機児童が数カ月の間に30名、40名とふえていく状況にあります。  さらなる待機児童解消に向けた取り組みについて、今後の待機児童の推移を含めて、新年度予算編成方針における具体的な施策があればお示しください。  

会津若松市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−04号

会津若松市立第四中学校では、校長職でありながらも子供たちとともに行動、運動し、考え、そして共感し合う、まるで青年教師のような校長でしたとの評判でした。また、剣道5段という段位は、礼節をもって仁徳を育むという教育長の姿勢を裏づけています。1980年代、ゆとり教育が叫ばれ、集団教育から個の教育へ、相対評価から絶対評価へ、そして自主学習から支援教育へと教育学力の捉え方が少しずつ変遷してきました。

福島市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会議−12月10日-03号

不登校は、多様な要因、背景により結果として不登校状態になっているということであり、その行為自体を問題行為と判断せず、学校家庭社会不登校児童生徒に寄り添い、共感的理解と受容の姿勢を持つことが児童生徒の自己肯定感を高め、社会性や人間性の伸長とともに、社会的自立の実現のために重要であると考えております。 ○副議長(粟野啓二) 石原洋三郎議員

会津若松市議会 2018-09-18 平成30年  文教厚生委員会-09月18日−06号

◆鈴木陽委員 会員さんとしてもさまざま広く活動していく上で、多くのところで多くの地域でそういう共感を得やすいということも含めて、そういうことで新日本婦人の会としてここに絞ったということですよね。 ○副委員長(小倉孝太郎) 佐々木さん。 ◎陳情者(佐々木恭子) はい。 ○副委員長(小倉孝太郎) 鈴木委員。 ◆鈴木陽委員 わかりました。 ○委員長(鈴木陽) ほかになければ。

会津若松市議会 2018-09-14 平成30年  総務委員会-09月14日−06号

趣旨に関しては、当局も意見聞きましたけれども、全く共感できるところでありますので、皆さんで話していきたいと思います。 ○委員長(土屋隆) 長郷委員。 ◆長郷潤一郎委員 私も最初から言っていますけれども、この趣旨には賛成ですけれども、ちょっとひっかかるという、これは私の考えだけなのですけれども、労働組合が人をふやせというふうに聞こえるのです。

会津若松市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会-09月11日−一般質問−03号

発達障がいのある子供を育てた経験者は、悩みを抱える親の心情を深く理解、共感し、寄り添えるのが最大の特徴です。その方たちはペアレントメンターと言われ、メンターとして登録し、個別面談や少人数による交流会などを行い、発達障がいの子供だけではなく、その家族を支える取り組みが進められてきております。

いわき市議会 2018-09-10 いわき市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月10日−02号

市民の皆様に対して、到達目標の数値化や中間目標の設定など、理解と共感が得られるような計画づくりをお願いいたします。多くの皆様の知恵と汗を結集し、よりよいいわき市の実現のために、一層の御尽力をお願いして次の質問に移ります。  大きな質問の2番目は、水稲の放射性物質の吸収抑制対策についてであります。  

会津若松市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会-06月19日−一般質問−03号

地方には豊かな自然が残り、人のきずな、ぬくもりを感じ得ることに大勢の共感を得ることができても、地方は大都会と比べて経済的に劣っている、地方には仕事がない、給料が安いという言葉にあらわれているように、地方では暮らせないと思ってしまう概念が若者を含めた大人たちの中にも蔓延しているように思えてなりません。  子供たちは、あいづっこ宣言で、夢を持ちます、夢に向かって頑張りますと唱和する。

平田村議会 2018-03-14 03月14日-02号

同じく金をかけるんだったらば、むしろ大学よりも幼児教育に金をかけるべきだという言葉の中に我々は感動し、全議員共感を持ったと思います。 子供は、限られたスペースの中で生活をする、遊ばせると、これはゆとりはありません。少なくとも、今叫ばれている心の教育、情操教育、ゆとりの教育を第一と考えるときに、やはり生活空間は余裕あるような空間であればこそ、人間形成ができると思います。 

福島市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会議−03月12日-05号

そうした中において100周年記念事業の取り組みに共感し、また震災からの復興を願ってハナモモや桜等が篤志家やさまざまな方々から寄贈され、市民が植樹され、育ててこられました。現在の管理状況を含め、それらの管理による花観光の推進についてお伺いいたします。 ◎商工観光部長(若月勉) 議長、商工観光部長。 ○副議長(粟野啓二) 商工観光部長。 ◎商工観光部長(若月勉) お答えいたします。  

郡山市議会 2018-03-08 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月08日−06号

また、今、部長はそのサポートを通じて町内会との新たなつながりを持っていく仲間をふやしていきたいという思いをお伝えいただいて、私も物すごくその部分共感するんですが、実際にこの新たな人材を発掘するとなると、もう町内会単独であるいは自主防災会、自治会の単独で発掘していくというのは相当難しいと考えます。この辺のそのサポートについてどのような方法をとるお考えがあるかお伺いします。

郡山市議会 2018-03-01 郡山市議会 会議録 平成30年  3月 定例会-03月01日−03号

クラウドファンディングインターネットを通じて自分のプロジェクトを情報発信することで、共感した人や応援したいと思ってくれる人から支援金を集めるサービスで、新しい資金調達方法として近年注目されております。そこで、本市の(仮称)こおりやま産業クラウドファンディング事業について、事業の目的と想定される事業対象者及び対象事業についてお伺いいたします。  

いわき市議会 2018-02-27 いわき市議会 会議録 平成30年  2月 定例会-02月27日−03号

私たちは、さきの市議会議員選挙子育て世代を支援し、安心して学ぶ教育環境を充実する観点から、学校給食の無償化を市民の皆さんに訴え、多くの共感をいただきました。安倍政権の社会保障抑制と労働法制の後退のもとで、学校給食の無償化は子育て教育環境支援の強化の上から、大きな効果を発揮するものと思いますが、どのようにお考えでしょうか。  次に、国民健康保険税の算定について伺います。  

会津若松市議会 2018-02-27 平成30年  2月 定例会-02月27日−一般質問−03号

地域のあすを描いたビジョンに共感することによって、初めて自分事として考え、メリットを見出したときに動くことができると指摘し、インバウンド観光振興の受益者が率先して実際の事業や取り組みを担うエンジンとして機能できる組織化をいかに進めるかが重要と話されました。矢ケ崎先生の講演の内容を念頭に置きながら、以下質問いたします。  まず、本市を来訪したインバウンドの把握状況について4点伺います。

会津若松市議会 2018-02-22 平成30年  2月 定例会-02月22日−議案提案説明−01号

また、事業変革への対処に当たっては会津藩校「日新館」の名称が「苟に日に新たに、日々に新たに、また日に新たなり」という言葉に由来し、「今日の行いは昨日よりも新しく、明日の行いは今日よりもさらに新しく」という日々の成長への思いが込められているように、この教えを念頭に、自分たちの住み暮らす地域を、よりよくしていく活動と共感づくりに努めていくとともに、市民生活と切り離すことができない社会資本の整備や都市機能