225件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2020-03-26 令和2年第2回臨時会(1日目) 本文 開催日:2020年03月26日

前回の委員会の中では、駐車場が10台ほど不足ということでご説明を申し上げたところでございましたが、こういう部分につきましては、駐輪場の確保、さらには公共交通機関の利用によりまして賄っていくという考えが一つでございますし、連合審査の中でお答え申し上げましたように、駐車場の確保につきましては南西の方向に空き地や空き家がございますので、そちらの取得により拡張というものの調査検討も行っていくということでお答

福島市議会 2020-03-12 令和 2年 3月定例会議-03月12日-06号

まず、公共交通機関バリアフリーについてお伺いをいたします。  福島交通飯坂線で車椅子利用可能な駅は、福島駅と飯坂温泉駅の2駅のみです。車椅子の利用可能な駅を増やす必要があると考えますが、市の見解を伺います。 ◎都市政策部長(遠藤徳良) 議長都市政策部長。 ○議長(梅津政則) 都市政策部長。 ◎都市政策部長(遠藤徳良) お答えいたします。  

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

本市における時差出勤につきましては、感染者や感染のおそれのある方との接触機会を減らす観点から、現在鉄道バスなどの公共交通機関を利用して通勤する職員を対象に実施しております。  職員の通勤手段別の割合は、自家用車が最も多く69%、次いで自転車が17%、その次に鉄道バスなどの公共交通機関の利用者が7%となっておりまして、全職員の1割弱が時差出勤の対象となったところでございます。

喜多方市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年03月04日

今後、高齢ドライバーの免許証自主返納の増加に伴い、公共交通機関の需要が高まることが想定されていることから、デマンド交通の指定乗降場所の追加や予約体制の見直しなど、公共交通の利便性向上の取り組みを進め、高齢者や障がい者を含む市民の移動手段の充実に取り組む考えであります。  

須賀川市議会 2020-02-20 令和 2年  3月 定例会−02月20日-01号

高齢者交通事故防止対策につきましては、新たに運転免許を自主返納した70歳以上の高齢者に対して、上限1万円のバスタクシー公共交通機関利用券を交付するなど、返納しやすい環境を整え、高齢者が関係する交通事故の防止に努めてまいります。  次に、公共交通網の充実についてであります。  

須賀川市議会 2020-02-10 令和 2年  2月 総務生活常任委員会-02月10日-01号

須賀川市内については、循環バス等とかで公共交通機関があるので、ここで一つでカバーできますが、東西地区については、ちょっとこのカバーができない、全て公共交通を利用するとなると莫大な多分費用がかかってしまうというふうには考えています。であれば、今の行っているのはデマンドタクシーの活用とかしておりますが、デマンドタクシーも現在カバー考えますと、あまりできていないというふうな状況です、現状。

須賀川市議会 2019-10-10 令和 元年  9月 定例会−10月10日-05号

近年、豪雨などと同じように、短時間で集中的に降る積雪、通勤通学や物流、公共交通機関及び市民生活に支障が出るような大雪が、自然災害が頻発しております。今や車での移動が必要不可欠で、特に市街地から外れた山間部ではどこにも行くことができなくなってしまいます。  そこで、お伺いいたします。除雪作業に当たり優先されるのはどのような道路でしょうか。  

福島市議会 2019-09-18 令和元年9月18日決算特別委員会建設水道分科会-09月18日-01号

続いて、交通対策費、1の鉄道バス公共交通施設整備促進費でございますが、公共交通機関の利便性、安全性の向上を図るため、阿武隈急行線及び福島交通飯坂線の施設等の更新に対して、国、県、沿線市町と協調助成を行ったものであります。  次に、118ページをお開きください。2のバス路線運行維持対策費でございますが、市民の生活の足を確保するために、生活路線バス等の運行について補助を行ったものであります。  

福島市議会 2019-09-17 令和元年9月17日決算特別委員会文教福祉分科会−09月17日-01号

学校教育課長補佐 福島市内で小中学校の遠距離通学費補助事業というのがありまして、そちらですと小学校だと自宅から学校までの距離が4キロ以上、中学校だと6キロ以上あった場合に通学費補助しますよというような制度になっておりまして、公共交通機関がある区域に対しましては定期券を購入してお渡しするような形で補助をさせていただいております。

福島市議会 2019-09-11 令和 元年 9月定例会議-09月11日-05号

バス停や鉄道駅から遠いなど、公共交通が利用しづらい地域につきましては、公共交通機関の利用率が低い傾向にあることを認識しております。  現在、平成28年3月に策定した福島市地域公共交通網形成計画に基づき、地域が選択する交通手段の確保、社会実験バスの展開、タクシー活用による生活交通の確保など、小規模需要エリア内の移動を支える小さな交通の導入について検討しているところであります。  

福島市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会議−09月09日-03号

次に、75歳以上の高齢者バス及び飯坂電車の無料化の堅持につきましては、運転免許証自主返納者の移動手段として公共交通機関有効であり、外出機会の創出による消費拡大やフレイル予防等も期待されているところです。  今後も、高齢者の移動手段を支える地域公共交通の利便性向上のため、支援してまいります。 ◎教育部長(山田準) 議長教育部長。 ○議長(梅津政則) 教育部長。      

福島市議会 2019-06-11 令和元年6月11日総務常任委員会−06月11日-01号

公共交通機関を利用したりとか、自家用車とか、そういう基準といいますか、それはどうなっていますか。 ◎職員厚生課長 それぞれ来られる手段はさまざまかと思いますが、交通機関を利用した場合でもって計算は出しております。 ◆羽田房男 委員  公共交通という意味ですか。 ◎職員厚生課長 公共交通機関を利用した場合ということで算定しております。 ◆羽田房男 委員  ごめんなさい、ちょっと細かくて。

福島市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会議-06月07日-03号

通勤用自動車では、保有が認められるのは、1つ目には障害者の通勤、それから2番目には公共交通機関の利用が著しく困難な地域居住者及び事業所勤務者、それから3番目には公共交通機関の利用ができない深夜勤務従事者、そして保育所への送迎をしながら勤務することが自動車なしで困難な場合で、なおかつ保育所の転所も困難で、今の仕事の継続が適切な場合、それから4つ目としては保護開始時に失業、疾病で就労が中断しているが、おおむね

福島市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会議-06月06日-02号

運転免許証自主返納者の移動手段の一つとして、公共交通機関の利用が考えられます。  現在、高齢者の積極的な社会参加支援と公共交通の利用促進を図るため、75歳以上の方を対象に高齢者無料乗車証を交付し、市内路線バス福島交通飯坂線の運賃無料化を実施し、高齢者の移動手段の確保に取り組んでいます。  

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日予算特別委員会文教福祉分科会−03月20日-01号

公共交通機関タクシーなどの料金に対して助成をするものでありますが、助成対象の基準額が月額3万円、そこから4,000円を引いた自己負担額として助成をしているものです。こちらに関しましては所得要件等がありまして、所得の高い方に対しては、大変申しわけありませんが、助成の対象とはなっていない状態です。 ◆小熊省三 委員  距離的な問題だとか、そういうのはないのですね。

須賀川市議会 2019-03-14 平成31年  3月 予算常任委員会-03月14日-01号

それを、公共交通機関のほかにこのシェアサイクルとかを使ってできないかというふうなこと。あと、こういうふうな内容を実施したことによって、どのような形の検証ということもありますし、当然、魅力を発信するという意味で、モニターの方を採用して、余り須賀川のほうにおいでになっていない子育て世代の方とかを中心にして発信をするような内容でございます。