159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2005-09-14 平成17年 9月定例会-09月14日-04号

駅周辺総合整備計画を策定し、行政窓口業務教育文化情報機能、あるいは医療福祉、いやしの機能も含めた複合的都市機能整備し、居住人口をふやす具体的な施策とともに、中心市街地への交流人口をふやすための公共交通体系整備を図り、にぎわいのあるまち基点として再生を図ってまいります。また、新しい地場産業を育てるとともに、IT化に対応できる産業人を育てていきたいと考えております」と述べられました。  

いわき市議会 2002-03-05 03月05日-03号

2つには、交通弱者救済のため、民間の協力を含め、公共交通体系確立の基本的な考え方について、あわせて伺うものであります。 5つには、雇用情勢についてであります。 福島県労働局がことし1月末現在の新規高卒者就職内定率を発表いたしました。69%で、過去最悪の内定率であります。求人数は全体で 7,300人、うち県内では 4,191名で、対前年同期に比べて19.9%、うち県内は28.1%減少しております。

福島市議会 2001-12-21 平成13年12月定例会-12月21日-03号

駅周辺総合整備計画を策定し、行政窓口業務教育文化情報機能あるいは医療福祉、いやしの機能も含めた複合的都市機能整備し、居住人口を増やす具体的な施策とともに中心市街地への交流人口を増やすため、公共交通体系整備を図り、にぎわいのあるまち基点として再生を図ってまいります。また、商店後継者の育成を支援し、個々の商店活性化を図ってまいります。  

福島市議会 2001-12-17 平成13年12月定例会-12月17日-01号

駅周辺総合整備計画を策定し、行政窓口業務教育文化情報機能あるいは医療福祉、いやしの機能も含めた複合的都市機能整備し、居住人口を増やす具体的な施策とともに、中心市街地への交流人口を増やすための公共交通体系整備を図り、にぎわいのあるまち基点として再生を図ってまいります。  また、新しい地場産業を育てるとともに、IT化に対応できる産業人を育てていきたいと考えております。  

南相馬市議会 2001-12-12 12月12日-02号

本年度9月定例会一般質問において、市内循環バス運行についても路線バス廃止後の都市公共交通体系あり方として、本運行に向けて取り組む考えが述べられていますが、その連携についてどのようにとらえているのか、その考えをお伺いいたします。 以上であります。 ○議長(菅野秀一君) 市長、鈴木寛林君。          

いわき市議会 2001-11-07 11月07日-04号

次に、車社会を意識したまちづくりについてのうち、文化交流施設整備事業及び総合型図書館建設事業駐車場対策についてのおただしでありますが、議員御指摘のとおり、いわき固有地域構造公共交通体系現状、また市民皆様生活スタイルなどから判断し、今後の各種公共施設整備に当たっては、利用者が快適で便利に施設を利用できる環境を創出する観点から、十分な駐車場確保が求められると認識しております。 

いわき市議会 2001-11-06 11月06日-03号

初めに、総合型図書館整備に係る検討状況についてのうち、いわき駅周辺における駐車場確保についてのおただしでありますが、これまでの懇談会における議論の経過においても、いわき固有地域構造公共交通体系現状、また市民皆様生活スタイルなどから判断し、総合型図書館が備えるべき施設機能の重要な要素として駐車場確保が挙げられております。 

いわき市議会 2001-03-07 03月07日-04号

しかしながら、今後は、公共交通体系IT革命に対応した情報通信ネットワーク整備を図りながら、本市の中心都市核を、いわき駅前、小名浜港及びその背後地いわき南部副都心の3カ所として明確にし、その魅力と機能をより高め、中心都市核相互交通ネットワークについては、重点的かつ優先的に整備・推進し、地域ごとに特色を生かして、周辺地域及び中山間地域を一体とした、個性ある地域づくり方向性を見きわめ、自然環境との

郡山市議会 2000-03-14 03月14日-05号

このため、都市基盤整備や他地域との連絡強化のための道路網整備公共交通体系整備を図り、都市的利便性を高めるとともに、それぞれの地域の特性を生かしながら人々が豊かに住み続けられる集落環境の形成を目指すことといたしております。 なお、開発と保全の区分を明確にし、田園居住地営農環境の調和を図ることが基本であると考えております。 以上、ご答弁といたします。

福島市議会 1999-03-12 平成11年 3月定例会−03月12日-04号

そして、ドイツを中心まちづくりと一体化した公共交通体系再編の目玉として路面電車存在意義が高まり、積極的な車両改善運行システム改善高度化公的補助制度の充実が進められております。97年現在、路面電車の延伸や整備、復活された都市は52に上り、約100都市で建築中、または計画中であります。  我が国でも、交通渋滞の元凶とされ廃止の一途をたどっていた路面電車が再評価され始めました。

福島市議会 1996-03-12 平成 8年 3月定例会−03月12日-04号

次に、国体関連施設利活用のための公共交通体系整備についてでありますが、国体開催のため整備された各施設有効活用を図るため、公共交通機関によるアクセスを強化し、利用者利便性向上を図ることは重要なものと考えております。そのため、市といたしましては、関係機関及びバス事業者とこれが協議を重ねてきたところでございます。

郡山市議会 1995-09-19 09月19日-03号

さらに、キャブシステムの推進であり、またバス等公共交通体系については、いわゆるバス路線の見直しを含む運行本数検討電車バス連絡性強化バスレーンの設置による定時制確保、それからバス停留所におけるバス到着予告システムを確立することなどがその考え方でございます。 今後は、これらを基本交通体系ネットワークを図ってまいる考えでありますので、ご了承を賜りたいと思います。