159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

本宮市議会 2018-12-07 12月07日-03号

以前にも申し上げましたが、公共交通体系の見直しや敬老会の開催など利用者利便性向上が図れるような取り組み検討や、また敬老会は、参加者の減少の原因を分析し、従来の方法にとらわれないような新たなものを構築するべきではないかと考えております。 私自身、自分が70歳を過ぎてしまっているからではございませんが、65歳から高齢者ということに、そういう定義にちょっと抵抗を感じます。

会津若松市議会 2018-09-11 09月11日-一般質問-03号

本市全体としましても、まずは高齢者を中心に多くの方々が外出できる交通環境の整備を進めていきながら既存の割引制度の拡充を含め、持続可能な公共交通体系構築するための効果的な運賃施策について、交通事業者との連携しながら調査研究してまいります。 次に、認知症による運転免許が取り消しとなった高齢者等を支援する取り組みについてであります。

本宮市議会 2018-09-07 09月07日-02号

ただ、それ以外の公共交通体系につきましては、利用者減が顕著に出ているところもあるものでございます。 以上でございます。 ○議長渡辺由紀雄君) 市民部長市民部長。 ただいまの答弁の中で、市街地巡回バス利用者が4万2,000人というふうに答弁されましたが、それちょっと桁が違うんじゃないですか、それは。 もう一度答弁。 ◎市民部長鈴木弘治君) 大変申しわけございませんでした。

平田村議会 2018-09-05 09月05日-01号

新たな公共交通体系構築を目指し、交通弱者となる高齢者などの移動手段を確保するため、タクシー利用料金助成事業を実施しております。今後、この事業のデータをもとに地域に合った公共交通のあり方について検討してまいりたいと思います。 時節柄、台風やゲリラ豪雨など自然災害が発生しやすい時期を迎えましたが、地域住民の安全を確保するため、関係機関との連携を密にし、万全の体制で取り組んでおります。 

須賀川市議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会-06月13日-04号

本市では、持続可能な地域公共交通体系構築するため、平成22年3月に須賀川総合交通ビジョンを策定し、23年2月に須賀川地域公共交通総合連携計画を策定いたしました。計画期間が31年度までとなっていることから、翌年度新たに須賀川地域公共交通網形成計画を策定するため、現在、作業を進めているところであります。  

南相馬市議会 2018-03-09 03月09日-03号

復興企画部長長塚仁一君) ただいま買い物難民のおただしと食品スーパーの存在がライフラインであるという議員の主張をいただいたわけでありますけれども、これについても全く認識は同様でございまして、御自宅と、それからライフラインとなるべき商業施設などをしっかりつなぐという意味からも公共交通体系充実を図ってまいりたいと考えております。 ○議長細田廣君) 13番、渡部一夫君。

伊達市議会 2018-03-07 03月07日-03号

これからの需要とそごなくといいますとあれなのですが、いろいろな法令関係もありますが、そういったところもクリアしながら、使いやすい公共交通体系構築していきたいというふうに考えてございます。 ○議長安藤喜昭) 近藤議員。 ◆1番(近藤眞一) 同僚議員からも、今回この辺に関する質問が多々出ておりましたので、いろいろ答弁も私も聞いていました。

塙町議会 2017-12-15 12月15日-02号

平成23年度に策定しました塙町地域公共交通総合連携計画基本計画といたしまして、町民が移動しやすい公共交通体系構築を目標としまして、デマンドタクシー実証実験常豊地区と田代・那倉地区で実施しております。実証運行目的としましては、利用者の実態及びニーズを把握し運行内容の改善を図るとともに今後の公共交通に関する内容検討材料とするものであります。 ○議長大縄武夫君) 吉田克則君。

須賀川市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会−09月13日-01号

今後も、市民皆様利便性向上のため、公共交通体系充実に努めてまいります。  次に、日本たばこ産業株式会社・旧東日本原料本部の一部機能廃止後の跡地利用についてであります。  公有地の拡大の推進に関する法律に基づき、これまで日本たばこ産業株式会社と買取り協議を重ね、今月7日に土地売買の仮契約を締結しましたので、財産の取得について今期定例会に提案したところであります。  

南相馬市議会 2017-09-12 09月12日-03号

復興企画部長長塚仁一君) 小高区のジャンボタクシーの後の御質問だというふうに存じますけれども、小高区は現在被災者帰還者の足を確保するために当座のジャンボタクシーを実施しているわけでありますが、この後は市内全体としてどのような公共交通体系を形成していくかということをしっかりと検討することが重要でございますので、その辺を見据えて対応してまいりたいと考えております。

郡山市議会 2017-09-12 09月12日-05号

このことから、この方策としましては、1つ、交通インフラとして最も安定している鉄道の利用促進に加え、持続可能な公共交通体系確立に向け、費用効果運営及び費用負担も含めた地域の主体的なかかわりデマンド交通導入など地域における運行を担う団体等との連携を踏まえ、地域特性に合わせた多種多様な交通体系導入を推進してまいります。 以上、答弁といたします。

郡山市議会 2017-09-11 09月11日-04号

計画策定後は、国の認定を受けることで国からの重点的な財政支援が受けられるとともに、交通事業者には計画に定められた事業を確実に実施する法的な義務が課せられるなど、結果的に交通弱者をはじめ利用者方々が安心して公共交通サービスを持続的に利用できることとなりますが、地域に合った持続可能な公共交通体系確立には、費用効果運営及び費用負担を含めた地域の主体的なかかわりなど多角的な視点での検討も必要となります

相馬市議会 2017-09-07 09月07日-02号

なお、市は、おでかけミニバスに加え、ほかの公共交通利用状況等を踏まえながら、市民が利用しやすい公共交通体系について引き続き総合的に検討してまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長植村恵治君) 19番、荒秀一君。 ◆19番(荒秀一君) それでは、再質問いたします。 順序よく1番から再質問いたします。