159件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

塙町議会 2022-09-12 09月12日-03号

このような状況から、地域現状交通状況を踏まえた、住民利用しやすくかつ持続可能な公共交通体系を再構築するため、塙町地域公共交通活性化協議会協議を実施しております。 その決定に至る流れということでありますので、担当課長より説明をいたさせます。 ○議長割貝寿一君) まち振興課長。 ◎まち振興課長吉成知温君) おただし協議会の、まず意見決定流れでございます。 

二本松市議会 2022-06-22 06月22日-04号

特に今年度においては、市民アンケートを実施して、利用実態利用者ニーズなどを確認する予定でありますし、交通事業者市公共交通活性化協議会の中でも意見を伺いながら、また財政負担なども含め、総合的に勘案した上で、より市民利用しやすい公共交通体系構築してまいりたいと考えておりますので、ご理解を賜りたいと存じます。 以上です。 ◆18番(平塚與志一) 議長、18番。

塙町議会 2022-02-21 03月08日-01号

高齢化率が上昇していくことが想定される中、住民利用しやすく最大限持続可能な公共交通体系の再構築について、今後もさらなる検討が望まれます。 4、委員報告は別紙のとおりでございます。裏にとじられておりますので、後で時間があったときには目を通してください。 以上をもちまして、経済常任委員会、朗読をもって報告終わります。 ○議長割貝寿一君) これで諸般の報告を終わります。

郡山市議会 2021-12-10 12月10日-04号

湖南町は高齢化が急速に進行していることから、今後は免許を返納した高齢者をはじめ、障がい者、児童生徒といった交通弱者に対し持続可能な公共交通体系形成が必要不可欠であると考えます。 市は、高齢者運転免許証自主返納を推進していくのであれば、自家用車がなくても生活移動手段確保できる安全性の高い公共交通形成も併せて図っていくべきではないでしょうか。 

本宮市議会 2021-12-03 12月03日-02号

地域公共交通分野においても、交通弱者と言われる高齢者や、通勤通学などを含めた様々な利用者に対する移動手段の充実を図り、できる限り多くの市民方々にご利用いただける公共交通体系構築を図るなどの対応を行ってまいりますので、対応しなかった場合ということについては、考えておらないものでございます。 以上でございます。 ○議長三瓶裕司君) 1番、磯松俊彦君。     

塙町議会 2021-02-01 03月10日-01号

令和3年度に、バス路線を含みます町内公共交通体系見直しを実施するものであります。 続きまして、6目地域振興費でございます。3,110万2,000円の計上でございます。前年比58万5,000円の増額となっております。主なものといたしまして、1節、3節におきまして地域おこし協力隊に係る経費で、ダリア、自転車関係空き店舗対策関係による町づくりを推進いたします。

須賀川市議会 2020-08-19 令和 2年  8月 総務常任委員会−08月19日-01号

コンセプトとしては「地域で創り、守り、育てあげる持続性の高い公共交通体系の確立」ということで進められています。  これ資料には載せておりませんが、運行ルート御覧の図で、細かいので見づらくて申し訳ないんですけれども、簡単にお話ししますとルート2つございまして、右回り左回り2つルートで走っております。バス停も幾つか設定されておりまして、バス停が500m置きに設置されております。  

本宮市議会 2020-03-03 03月03日-01号

また、委員が、公共交通体系見直しについてただしたのに対し、執行部からは、市民方々や有識者、運行事業者など多方面からの要望意見をまとめた上で、高齢者など交通弱者ニーズに沿った地域公共交通計画を策定していきたいとの答弁がありました。 次に、保健福祉部より、令和2年度予算編成要望に対する回答について説明がありました。 

二本松市議会 2019-12-11 12月11日-04号

2点目の検討課題と今後の進め方でありますが、今回の実証実験により、タクシーは近距離での移動での利用が多く、バス等公共交通体系を補完する機能があると考えております。このようなことから、今後の検討課題といたしましては、既存の公共交通体系効率化利便性向上に向けまして、補完的役割タクシーをどのように活用できるのか。

須賀川市議会 2019-11-19 令和 元年 11月 総務生活常任委員会−11月19日-01号

ざっくりとちょっと概要的な説明になりますが、こちらはどちらかというとバスを中心とした公共交通体系を整備しているようでございまして、ただ、バスといってもワンボックスで、いわゆるジャンボタクシーみたいなそういったもので整備をされていると。それから、高齢者の足の確保事業ということで、割引チケットの交付なんかをされているということのようでございます。  

伊達市議会 2019-06-12 06月12日-03号

それについては教育部も現在同じような考え方を持っておりますので、来年4月から開校します月舘学園の開設に合わせてスクールバスを利活用できるかどうかという部分については、繰り返しになりますが、市の地域公共交通体系全体の中で検討すべき課題というふうに認識をしております。 以上でございます。 ○議長(高橋一由) 伊東議員

矢祭町議会 2019-03-12 03月12日-02号

先ほどもたらればの話しちゃいましたけれども、実際にこの塙高校がなくなるということになれば、現在の公共交通体系見直しを初めとした子供たちへの助成制度、そうしたものを十分考慮に入れながら、これからの進行状況を見極めなければならないと思います。 義務教育ではありませんけれども、やはり現在高校はほぼ100%の子供が進学を希望しております。

須賀川市議会 2019-03-11 平成31年  3月 生活産業常任委員会-03月11日-01号

公共交通上位計画方向性として、都市の利便性向上、新たな公共交通システムの導入、バリアフリー化、持続可能な地域公共交通体系構築とあります。また、立地適正化計画における方向性として、コンパクトな市街地を形成するとともに、持続可能な公共交通網を再編するとあります。