1337件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2020-03-26 令和2年第2回臨時会(1日目) 本文 開催日:2020年03月26日

まず、総務費につきましては、企画政策諸費におきまして、測量調査設計委託料556万2,000円及び地域公共交通経費におきまして、地域公共交通会議負担金365万3,000円を減額計上いたしました。  次に、農林水産費につきましては、農業振興対策経費におきまして、担い手づくり総合支援事業補助金168万7,000円を減額計上いたしました。  

喜多方市議会 2020-03-17 令和2年第1回定例会(7日目) 本文 開催日:2020年03月17日

さらに問題なのは、今全国の市町村に対して公共施設全体を見直す公共施設等総合管理計画が行われております。本市も全体計画を策定しましたが、それを見ますと60年で更新する、また30年で大型改修する予定とシミュレーションするならば、本市は今後10年間で更新・維持費用は平均して毎年度30億円かかると予想されております。そのために、今ある公共施設の総面積の3割は削減するという目標を持っています。

喜多方市議会 2020-03-06 令和2年第1回定例会(6日目) 本文 開催日:2020年03月06日

起債の目的公共下水道事業で、限度額1億1,560万円、過疎対策事業で限度額を1億1,550万円とするもので、起債の方法、利率、償還の方法につきましては記載のとおりであります。  第7条 「一時借入金の限度額」は1億円と定めるものであります。  第8条 「予定支出の各項の経費の金額の流用」は、記載のとおり定めるものであります。  

喜多方市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年03月04日

今後、高齢ドライバーの免許証自主返納の増加に伴い、公共交通機関の需要が高まることが想定されていることから、デマンド交通の指定乗降場所の追加や予約体制の見直しなど、公共交通の利便性向上の取り組みを進め、高齢者や障がい者を含む市民の移動手段の充実に取り組む考えであります。  

喜多方市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(3日目) 本文 開催日:2020年03月03日

最後に、4つ目ですが、私は今見ますと、市は全体的には公共施設等総合管理計画を平成29年度に作成しましたが、シミュレーションでは公共施設、そしてインフラ平成30年度を見越して毎年全体で70億円くらいかかると。国の更新や維持管理のあり方で毎年70億円かかって大変だと。施設面積では3割削減して、経費も大幅に削減しないとやっていけないと。

喜多方市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(2日目) 本文 開催日:2020年03月02日

と同時に、第2期工事の話もありましたけれども、図書館のあり方についても皆様方のご意見をいただきながら、地域の均衡ある発展に資する、あるいはまた利便性を図る意味での公共交通の構築なども含めて、総合的に検討し、進めてまいりたいと思いますので、ご理解とご支援をいただきたいと思います。

喜多方市議会 2020-02-27 令和2年第1回定例会(1日目) 本文 開催日:2020年02月27日

しかし、喜多方市では、過疎化と高齢化、公共交通の縮小や廃止が進み、高齢者は買い物や通院などのために自家用車の運転をせざるを得ない状況です。  つきましては、下記事項について喜多方市に対応を求めるよう請願いたします。                       記  請願事項  高齢者を対象とした自動車ペダルの踏み間違い防止に係る後付け安全装置設置費用の公的助成制度を制定すること。  以上です。  

喜多方市議会 2019-12-06 令和元年第7回定例会(6日目) 本文 開催日:2019年12月06日

それから、熱塩のみが学校から離れたところを使っているというようなご指摘でございますが、一つにはやはり施設の老朽化というものが各館進んでおりまして、児童クラブを置けるような、一番よいのは公共施設になりますけれども、そういうものも探しながら場所というのは選んでいるところでございます。

須賀川市議会 2019-12-06 令和 元年 12月 産業建設常任委員会−12月06日-01号

議案第130号 須賀川市法定公共物管理条例の一部を改正する条例、議案第131号 市道路線の認定及び廃止について、議案第132号 須賀川市下水道事業経営審議会条例、議案第133号 須賀川市下水道事業等に地方公営企業法の全部を適用することに伴う関係条例の整備に関する条例、議案第134号 須賀川市公営企業職員給与の種類及び基準に関する条例の一部を改正する条例、議案第135号 須賀川市下水道事業特別会計条例

喜多方市議会 2019-12-05 令和元年第7回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年12月05日

社会基盤につきましては、引き続き公共施設の適正な維持管理や総量の適正化、市民ニーズを念頭に置いた公共施設の整理統合、老朽化の進む施設の複合化などの検討とともに、道路や橋梁の強靭化を進めてまいります。  また、公共交通の利用環境を整備するため、地域公共交通再編実施計画を策定したところであり、市民の身近な移動手段として持続可能な公共交通の形成と利便性の向上を図ってまいります。  

須賀川市議会 2019-12-05 令和 元年 12月 定例会−12月05日-02号

2点目、公共下水道及び農業集落排水施設使用者の中から委員を選出するに当たって、どのような方法により選出するのか。  3点目は、公募委員の考えはあるのか。  以上について質疑いたします。 ○議長(五十嵐伸) ただいまの11番 溝井光夫議員の質疑に対し、当局の答弁を求めます。 ◎経営課長(安藤家光) おはようございます。  ただいまの御質疑にお答えいたします。  

喜多方市議会 2019-12-04 令和元年第7回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年12月04日

1、大分県日田市を初め、西日本の先進各地では、地域の多様な主体行政だけでは担い切れない新しいニーズや課題に対応した公共サービスの担い手となり、協力し合いながら豊かな地域社会を築いていく「新しい公共」という考え方に立った地域づくりを推進しておりますが、本市ではその考え方をどのように捉えるのか。また、本市での住民自治協働のまちづくりの方向性はどのように考えているのかを伺います。  

喜多方市議会 2019-11-28 令和元年第7回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年11月28日

なお、行政改革においても、公共福祉の視点により、見直しを加え、さらに推進を図られた    い。   2 歳入については、社会情勢を鑑み、特段の注意を払い、適正な数値を把握するとともに、自    主財源の確保のため、納税意識を高め、各種滞納額の徴収については、納税者の実情を踏まえ    さらなる努力を講じられたい。     

須賀川市議会 2019-11-28 令和 元年 12月 定例会-11月28日-01号

 議案第125号 専決処分承認を求めることについて 第 6 議案第126号 須賀川市道路占用料徴収条例等の一部を改正する条例 第 7 議案第127号 須賀川市会計年度任用職員給与及び費用弁償に関する条例 第 8 議案第128号 須賀川市部設置条例 第 9 議案第129号 地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律施行に伴う関係条例の整備に関する条例 第10 議案第130号 須賀川市法定公共物管理条例

須賀川市議会 2019-11-28 令和 元年 12月 定例会−11月28日-目次

………7 議案第127号 須賀川市会計年度任用職員給与及び費用弁償に関する条例………………7 議案第128号 須賀川市部設置条例………………………………………………………………7 議案第129号 地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律施行に伴う関係条例の整備に関する条例  …………………………………………………………………………………………………………7 議案第130号 須賀川市法定公共物管理条例

須賀川市議会 2019-11-20 令和 元年 11月 文教福祉常任委員会−11月20日-01号

その辺のハザードマップ危険地域の中にある公共施設の在り方についても市の考えをお伺いしたい。  今回、その外水と内水というちょっと面倒くさい部分がありまして、内水は市の責任、外水というのはどうしても国、県のという部分があるので、その辺の考え方をお聞きしたいなと私は思っております。アリーナも同様であります。  以上です。      

須賀川市議会 2019-11-15 令和 元年 11月 産業建設常任委員会-11月15日-01号

(1)農地施設関連被害対策支援でございますが、①の国の公共災害認定を受けまして、公共災害復旧事業として行うものでございます。こちらは12月2日から国の査定が開始される予定であり、現在準備を進めているところでございます。  要件としましては、1工事、1か所の工事費が40万円以上ということで、採択の工種は農地農業施設、記載のとおりでございます。

須賀川市議会 2019-10-30 令和 元年  9月 定例会-10月30日-07号

各委員からは様々な意見を頂きましたが、協議の結果、1つとして、選ばれるまちの実現に向けた市の発信力の強化のため、シティプロモーションに関すること、また、2つとして、昨今クローズアップされております高齢者による事故免許返納などを契機とした、公共交通対策に関することが選定されたところであります。