運営者 Bitlet 姉妹サービス
425件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月12日-05号 次に、今年7月4日の新聞報道によりますと、昨年児童虐待の疑いで福島県警が児童相談所に通告した人数が646人、18歳未満ですけれども、で過去最高との報道がありました。方部別では、県北管内が102人でした。   もっと読む
2018-12-07 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月07日-02号 平成27年度の相談世帯総数は260世帯となっており、内訳は児童虐待に関する養護相談が86世帯、その他の養護相談が115世帯、育成や障害等に関する相談が59世帯となっております。  平成28年度は、総数417世帯、児童虐待に関する養護相談が160世帯、その他の養護相談が184世帯、育成や障害等に関する相談は73世帯となっております。   もっと読む
2018-09-14 福島市議会 平成30年9月14日文教福祉常任委員会-09月14日-01号 これは、国の通知、あとそれに基づいた市の要綱を設置しておりますが、例えばですが、学校との連携という項目、あと保護者との連絡を密にするという項目、さらには災害対応、不審者の侵入防止、あとは保護者、児童からの要望、苦情対応の受け入れ体制、さらには児童虐待の早期発見といった項目を項目立てしまして、具体的には学校との連絡調整というところでは、当然ですけれども、子供さんの下校時刻の確認、年間計画、行事予定、指導内容 もっと読む
2018-09-12 会津若松市議会 平成30年  9月 定例会-09月12日−一般質問−04号 まず、児童虐待防止について伺います。児童虐待は、大きな社会問題になっております。全国の児童相談所は、昨年度に児童虐待の相談、通告を受けて対応した件数は過去最多の13万3,778件でありました。前年度よりも1万1,003件の増加であり、5年前と比べますと倍増しております。虐待には、心理的虐待、身体的虐待、性的虐待、ネグレクト、いわゆる育児放棄などがあります。 もっと読む
2018-06-18 会津若松市議会 平成30年  6月 定例会-06月18日−一般質問−02号 児童養護施設は、児童福祉法に定められている児童福祉施設で、保護者のいない児童虐待されている児童その他環境上養護を必要とする児童の家庭にかわる生活の場となっており、子供たちは施設から教育、保育施設、小学校、中学校、高校などへ通っています。入所対象者は、1歳以上18歳未満、そのほとんどは高校卒業後施設を退所し、就職や進学など、それぞれ自立していきます。 もっと読む
2018-03-09 須賀川市議会 平成30年  3月 予算常任委員会(1)-03月09日−01号 増の主な理由は、家庭児童相談室、児童虐待防止相談室の充実を図るための嘱託職員1名の増員によるものであります。  141ページ下段の説明欄を御覧ください。  1の子育て環境の充実、(1)児童福祉庶務事務176万8,000円は、児童福祉に関する庶務事務に要する経費であります。  (2)子育てサークル育成支援事業26万6,000円は、地域の子育て支援を行う団体の育成に要する経費であります。   もっと読む
2018-02-28 会津若松市議会 平成30年  2月 定例会-02月28日−一般質問−04号 本市の場合は、いじめや児童虐待、子供の貧困問題などを総合的に解決するための条例ではないと考えますが、認識を示してください。  本市においても、いじめや貧困問題などを総合的に対応するための条例が必要と考えますが、認識をお示しください。  以上で壇上からの質問を終わります。(拍手) ○議長(目黒章三郎) 市長。 ◎市長(室井照平) 古川雄一議員のご質問にお答えをいたします。   もっと読む
2017-12-19 福島市議会 平成29年12月定例会議−12月19日-03号 地域社会から孤立し、妊娠や育児に不安を抱える子育て家庭がふえる中、児童相談所や市区町村での児童虐待の相談、対応件数が増加の一途をたどっています。  一方、妊産婦や乳幼児らの支援にかかわる機関や制度は多くあるものの、ばらばらの対応に陥りがちで、必要な支援がきちんと提供されていないとの指摘があります。そこで注目されているのが、日本版ネウボラです。 もっと読む
2017-12-13 須賀川市議会 平成29年 12月 定例会-12月13日−04号 次に、児童虐待に対する対応についてお尋ねいたします。  児童虐待については、全国でも大きな問題として取り上げられています。今後、子供を虐待からしっかりと守っていかなくてはなりません。県内4か所の児童相談所が2016年度に児童虐待の相談や通告を受けて対応した件数は956件で、前年度からの増加率は1.81倍となり、全国で最も高い数値となっています。 もっと読む
2017-09-22 白河市議会 平成29年  9月 定例会-09月22日−02号 次に、児童虐待についてお伺いいたします。  本市における児童虐待の状況について。身体的虐待、心理的虐待、性的虐待、ネグレクトについて何名くらいおるのかお伺いします。 ○高橋光雄議長 鈴木保健福祉部長。 ◎鈴木正保健福祉部長 今年度、4月1日現在で虐待や親あるいは児童本人に障がいがあるなどの理由から保護や支援が必要な児童は男児64名、女児63名の計127人となっております。 もっと読む
2017-09-13 会津若松市議会 平成29年  9月 定例会-09月13日−一般質問−04号 貧困の連鎖を断ち切るためには、現在行われている生活困窮者支援による取り組みに加え、特に初めて妊娠した女性やその夫を対象とし、児童虐待の防止や子供の健康、発達上の問題の減少を図ることを目的として、出生前から出生後一定の期間親への養育教育が必要であると考えます。 もっと読む
2017-09-08 本宮市議会 本宮市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月08日−02号 児童虐待についてお伺いいたします。  この児童虐待の関係は、震災前の平成22年9月の定例会で一度質問しておりますけれども、今回また新聞・マスコミ報道で、児童虐待、昨年度12.2万件、過去最多、15年度は84人死亡なんていうのが報道されておりますので取り上げさせていただきました。   もっと読む
2017-09-05 伊達市議会 伊達市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月05日−02号 先ほどのこの1つ前の要旨の答弁でありましたけれども、児童虐待等もということで答弁の中で言葉が出てきました。県が8月に公表した児童相談所における児童虐待相談の状況、これに関してなのですけれども、平成28年度の相談件数が前年比で1.8倍増加したということで、何と福島県が全国でワーストワンの伸び率だったという、そういう報道がありました。 もっと読む
2017-09-01 本宮市議会 本宮市議会 会議録 平成29年  9月 定例会(第4回)-目次     (2) 五百川堤防の除草の考えは  (3) 円谷長作君……………………………………………………………………………73   1.市民の安全・安心対策について     (1) 防災訓練について     (2) 防災行政無線について     (3) Jアラートについて   2.本宮市第2次総合計画について     (1) 目指すべき本宮市の将来像とは     (2) 市庁舎や駐車場について   3.児童虐待 もっと読む
2017-03-14 福島市議会 平成29年 3月定例会議−03月14日-07号 児童虐待の通報件数は全国的にも増加しており、本市におきましても、平成26年度の通報件数が25件であったのに対して、平成27年度には40件となっており、通報に対して確認の結果、虐待の事実確認に至るとは限りませんが、年々増加傾向が見られます。   もっと読む
2017-03-10 須賀川市議会 平成29年  3月 予算常任委員会-03月10日−01号 (3)家庭児童相談室・児童虐待防止相談室運営事業844万5,000円は、相談室を運営するための経費であります。  (4)家庭訪問型子育て支援委託事業59万円は、育児中の家庭を訪問し、家庭に寄り添った支援活動に要する経費であります。  (5)産前産後家庭支援ヘルパー派遣事業82万8,000円は、体調不良等のため、家事、育児が困難な家庭に対するヘルパー派遣に要する経費であります。   もっと読む
2017-03-09 塙町議会 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月09日−02号 このような社会環境、育児環境の中、児童虐待や産後鬱などの社会問題もクローズアップされております。  孤独な子育てから女性を救い、子育てを楽しみ、自分自身に自信を持って輝いてもらうためには、さまざまな局面からのアプローチが必要になるであろうと。産前産後ケアには、さまざまな専門家や子育ての先輩たち、シニア世代を含む多世代のかかわりが重要だと考えております。 もっと読む
2017-03-03 郡山市議会 郡山市議会 会議録 平成29年  3月 文教福祉常任委員会-03月03日−01号 ◎滝田こども支援課長 次に、中段2目こども支援費87億2,691万7,000円についてでありますが、右の説明欄、2家庭児童相談室費14万8,000円につきましては、児童虐待に対するケース会議への出張旅費等であります。その下の3主任児童委員活動費1万2,000円につきましては、主任児童委員として必要な知識習得のため研修の受講に要する経費であります。 もっと読む
2017-03-01 伊達市議会 伊達市議会 会議録 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月01日−03号 なお、平成29年度からは、私たちの部の中に児童虐待対応も兼ねる非常勤の専門職の採用を予定しております。その専門職を導入することによって、もう少し私たち自身の体制を強化していきたいと考えております。 ○議長(安藤喜昭) 近藤議員。 ◆1番(近藤眞一) その専門職というのはスクールソーシャルワーカーということで理解していいですか。 ○議長(安藤喜昭) 答弁を求めます。  こども部長。 もっと読む
2017-02-28 郡山市議会 郡山市議会 会議録 平成29年  3月 定例会-02月28日−03号 また児童虐待の死亡年齢で0歳児が最も多く占めている現状、そして児童虐待防止の観点からも妊婦及び子どもに直接専門職としてかかわることができ、影響を与えられる役割として、保健師の存在はますます重要だと考えます。  そこで、ネウボラをはじめ児童虐待防止対策分野に保健師の配置をされ、アウトリーチができる体制にしていただきたいと考えますが、見解をお伺いいたします。   もっと読む