6341件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2031-06-20 06月20日-総括質疑-05号

あと十分な結果が出ないのは教員の力のせいかと、そういうことの質問につきましては、今までの台数と、それから研修充実を今進めているところでございますので、研修を校内でしっかりやれば、これから全部の先生が使えるようになっていって、結果として数字にもあらわれていくものと思います。現在ICT支援員が市で750時間使えますので、それを各学校で有効に使っていきたいと。

会津若松市議会 2020-12-20 12月20日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

このような委員間討議を通して、本陳情事項については、これまで利用していた会津総合運動公園の多目的サッカーラグビー場が人工芝化されたことにより、会津総合運動公園内に4面を確保できていたソフトボール競技場のうち2面が利用できなくなり、競技会場の確保など大会運営に支障を来している陳情者の事情は理解できる、現時点において新たなソフトボール競技場建設することは困難であるが、市内のスポーツ施設充実を考えた

会津若松市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

政策分野1の子ども子育ての中で考えられている保育施設などの利用者負担の軽減、乳幼児期育児支援乳幼児期保育教育サービス充実そしてひとり親や父母のいない児童の家庭についての子供育成に必要な環境整備ひとり親への支援充実障がいのある子供たち一人一人に寄り添ったきめ細やかな支援と、どれも大切なことばかりです。

会津若松市議会 2020-10-03 10月03日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

本案については、プロポーザル方式により委託事業者を選定することの効果、民間事業者への委託による外国語教育充実方向性などについて質疑応答が交わされた経過にありますが、特に異論がないことから、原案のとおり可決すべきものと決せられました。 次に、議案第113号 住居表示をする区域及び方法についてでありますが、本案については何ら異論なく、可決すべきものと決せられました。 

会津若松市議会 2020-09-20 09月20日-総括質疑-05号

健康福祉部長長谷川健二郎) 子ども未来基金事業助成金166万1,000円でございまして、地域における子供子育て充実及び拡大を図るため、子ども未来基金を活用して子ども子育て支援に寄与する活動を自主的に実施する団体助成を行ったものでございまして、平成30年度においては6団体に交付したものでございます。 ○議長清川雅史) 吉田恵三議員

郡山市議会 2020-06-29 06月29日-06号

年度郡山一般会計補正予算(第6号)から    議案第132号 令和年度郡山総合地方卸売市場特別会計補正予算(第1号)まで    請願第8号 台風19号により越水した逢瀬川堤防右岸咲田橋から開成山樋門間の可及的速やかな完成求める請願書    請願第10号 「国の『被災児童生徒就学支援等事業』の継続と、被災児童生徒の十分な就学支援を求める意見書」の提出を求める請願書    請願第11号 地方財政充実

白河市議会 2020-06-24 06月24日-02号

均一課税に関する条例の一部を改正する条例第11 議案第65号 白河東日本大震災による被災者に対する市税等の減免に関する条例の一部を改正する条例第12 議案第72号 動産の取得について第13 議案第74号 令和2年度白河一般会計補正予算(第4号)第14 請願第2号 「国の『被災児童生徒就学支援等事業』の継続と、被災児童生徒の十分な就学支援を求める意見書」の提出を求める請願第15 請願第3号 地方財政充実

郡山市議会 2020-06-19 06月19日-03号

学費等の大学に係る経費は、高校に比べて多額であり、大学生向け経済的支援については、今後も国が中心となり、民間協力も得ながらその充実に努めていくことが望ましいと考えており、本市においては、今後も高校生を対象とした奨学資金制度充実を図ってまいります。 以上、答弁といたします。 ○七海喜久雄議長 新型コロナウイルス感染症対策及び支援策について、柳田尚一議員の再質問を許します。柳田尚一議員。    

郡山市議会 2020-06-18 06月18日-02号

この交付金は、医療体制充実収入減が深刻な事業所、店舗の家賃支援を含め、地域経済活性化といった幅広い分野地域の実情に応じて活用できる交付金であり、経済再生生活再建や新たな生活様式の確立にはこの交付金をフルに活用すべきと考えます。 以上を踏まえ、以下質問に入ります。 まず1点目、事業者支援手続申請サポートについて伺います。 

白河市議会 2020-06-18 06月18日-01号

そのため、今後とも国や県と連携するとともに、医療介護体制経済対策充実を図るため、関係団体との強い連携協力の下、的確かつきめ細やかな支援策を講じてまいりたいと考えております。 今は目の前の対応に全力を挙げるべきは当然でありますが、同時にアフターコロナの社会を構想し、その実現に向け様々な方策を練っていく時期でもあると考えております。

会津若松市議会 2020-06-18 06月18日-一般質問-03号

これまでも本市は全市的に若者の定住促進を進め、子ども子育て充実を図ってまいりました。これからは市街化調整区域を抱える地区の中に住む住環境子ども子育て環境のさらなる充実が必要と考えます。現状では市街化調整区域の制約で賃貸住宅建設ができず、生まれた地元の地区に帰り生活したいが、住環境のことが課題となっています。