29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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会津若松市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

現在避難場所として災害発生時一時避難所に指定している15カ所のうち、県立高校、会津学鳳中学校を含みますけれども、5校や会津大学短期大学を含めて避難助に指定することも視野に入れるべきではないかというふうに考えておりますが、今後です。絶対的に避難者数の数からいっても間に合わないというふうに先ほど答弁ありましたので、その辺については、市民部としてどんなお考えですか。 ○議長(清川雅史) 市民部長

会津若松市議会 2019-02-26 02月26日-一般質問-03号

この取り組みは、昨年8月から10月にかけて、地域づくり組織主体となり、会津大学短期大学部や前橋工科大学研究プロジェクトの支援を受けながら、地域の課題の解決や魅力の創出に向け、地域資源の掘り起こしや地域に必要な活動の洗い出しなどを行いながら、特色ある地域づくりや拠点となる公共施設有効活用、最適な機能の配置などについて検討することを目的として開催されたところであります。

会津若松市議会 2019-02-25 02月25日-一般質問-02号

そして、3つ目に、現在でも本市では子供の数が定員を超える施設が多い中で、各施設保育士等の努力などで高い水準の保育が維持できていると考えますが、今後も保育水準の維持、向上を図るためにも保育士の確保は緊急焦眉の課題になっていると考えますので、国、県の制度も活用しながら、本市独自の(仮称)保育士住宅提供制度会津大学短期大学部幼児教育学科との連携による(仮称)保育士奨学金制度などをつくってはどうかという提案

会津若松市議会 2017-12-13 12月13日-一般質問-04号

その上で地元の卒業生対策では、地元高等教育機関認知度の向上と学生の確保に向け、ことし1月、高校生を対象に会津大学短期大学部と会津地域内の専修学校等9校、さらに企業病院などの事業所紹介を行う地域内進学、就職のための合同学校説明会を開催し、各校の特徴などの説明、また卒業後の就職につながるイメージづくりなどができるよう取り組んできたところであります。

喜多方市議会 2017-12-06 平成29年第8回定例会(4日目) 本文 開催日:2017年12月06日

3)「ひめさゆりくらぶ」が会津大学短期大学部と連携して進めてきた体組成測定について、6月定例議会質問に対する答弁の中で、会津大学短期大学部としての対応の可能性などについて、意見交換をし、具体的に検討をしたいとしてきましたが、今後どのように進むようになりますか。その後の経過をどのように受けとめていますか。

会津若松市議会 2017-06-15 06月15日-総括質疑-05号

それにつきましては、今までも会津大学短期大学部の学生たちによる作品展示や準備作業ということでお手伝いをしていただいております。また、市内の高等学校美術部の生徒におかれても、アンダー18の作品展の開催ということでありましたり、小学生から高校生を対象としたワークショップ、こんなこともやってまいりました。

喜多方市議会 2017-06-08 平成29年第4回定例会(5日目) 本文 開催日:2017年06月08日

次に、会津大学と連携した健康長寿に関する取り組みの今後の進め方についてでありますが、会津大学短期大学部が行っている測定は、筋肉量、骨量、体脂肪量の身体組成を測定し、自身の状況を知り、児童は体力向上や健全な成長に、高齢者介護予防に活用することで、元気な住民をふやしていくことを目的としているものであります。

会津若松市議会 2015-12-08 12月08日-一般質問-03号

地元にあります会津大学短期大学部、ビューティーカレッジ、テクノアカデミー会津、看護専門学校介護福祉専門学校職業訓練校などへの進学が一部を除いて軒並み減少しております。地元教育の活性化は、地方創生の取り組みの中でも重要な位置づけであります。卒業後の就職雇用対策を踏まえ、地域内の進学環境地域内での人材地産地消が望まれていますが、本市ではどのように取り組んでいるのかについてお示しください。 

会津若松市議会 2015-09-15 09月15日-一般質問-03号

そのうち、会津大学卒業生の地元就職先の拡充や訪問介助理美容育成についての記載はございますが、会津大学短期大学部及び市内高校卒業生等につきましては、詳細ではございません。人口減少と地方創生を考える上で、会津大学短期大学部や、会津で生まれ育った高校生等が卒業後も本市に住み続けてもらう戦略がなければ、総合戦略とは言えないと考えますが、認識をお示しください。 

喜多方市議会 2015-06-09 平成27年第5回定例会(3日目) 本文 開催日:2015年06月09日

次に、食に対する関心を高め、望ましい食習慣の形成を図る上で、各学校の課題解決のため栄養教諭を講師に栄養教室を開催したり、各学校に位置づけられている食育推進コーディネーターが児童生徒の食生活の実態を把握し、その課題について対策を講じることができるように会津大学短期大学部の先生を講師にお招きして研修会を行うなど食育推進を図っているところであります。

喜多方市議会 2015-03-05 平成27年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2015年03月05日

次に、会津大学との連携を強めていく考えについてでありますが、現在、会津大学では地域社会が抱える問題や課題について、大学の有する専門領域有効に活用して解決を図るため、会津大学短期大学部地域活性化センターを設置しており、本市も地域活性化センター運営推進会議委員として参加し、情報の収集や研さんに努めているところであります。  

喜多方市議会 2014-09-08 平成26年第5回定例会(2日目) 本文 開催日:2014年09月08日

先日、会津若松市議会との交流研修会が実施されましたが、そのときの会津大学短期大学部特任研究員の森先生の講演の中で、これからは外国人旅行者に目を向けた方策が大切であるという話がありました。東南アジア向けの観光ビザ緩和も奏功してか、平成25年には訪日旅行者が1,000万人を突破いたしました。  また、8月26日に会津喜多方商工会議所におきまして会津未来創造推進本部主催のセミナーが開催されました。

会津若松市議会 2012-12-13 12月13日-総括質疑-05号

していただきたいと思いますけれども、審議会そのものについてちょっとお聞きしますけれども、まず特別職報酬等審議会の委員というのは、いただいた資料によりますと市民代表として区長会の副会長、経済団体代表として商工会議所の会頭、農業団体としまして代表理事組合長、労働者側ということで連合福島議長、女性代表として婦人団体連絡協議会の会長、青年代表ということで青年会議所の理事長、学識経験者ということで公立大学法人会津大学短期大学部学部

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