62件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2020-03-16 令和2年3月16日予算特別委員会経済民生分科会-03月16日-01号

あと、もう一点につきましては3市の連携事業なのですが、こちらは仙台市が事務局を担っている機関でございまして、仙台空港を活用した3市の広域観光という形での関西圏や中部、名古屋地域旅行エージェントセールス関係等プロモーション事業の一部という形になっております。

伊達市議会 2018-12-05 12月05日-03号

◆8番(菅野喜明) 臨時駐車場に関しては12月中には完成しそうだということで、階段もぜひ早目につくっていただけたらと思いますけれども、理由としては、こちらにチラシを拡大したものがあるのですが、会津バス高速バス仙台空港から福島会津間で、12月1日より運行開始しております。1日3便、往復会津若松から仙台空港それから仙台空港から会津行き。バス停ももうできまして時刻表もございます。 

福島市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会議−09月10日-03号

木幡市長観光への積極的な姿勢というものは理解するものの、本市はやはり先ほど来、訪日観光客に対する見方とか、そういうような部分からの把握で、ある面においては他力本願的な誘客とは違いまして、仙台空港というような東北のゲートウエーのメリットを生かし、仙台市の官民挙げての積極的、戦略的な姿勢が読み取れるところでありますけれども、またその記事の中では、増加するタイ人観光客はほかの自治体でも大人気で、争奪戦

福島市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会議−03月12日-05号

今後は、さらなる東北連携により、仙台空港への直行便をふやす仕組みづくりをしていかねばならないと思うのです。これはなぜかといいますと、福島を含む東北への外国人観光客誘致を考えた場合、他地区と比較した場合、仙台空港の便数の不足、コース利便性が劣ることから、旅行代金がやはり高くなってしまう。

福島市議会 2017-12-21 平成29年12月定例会議−12月21日-05号

本市のインバウンド戦略におきましては、福島観光コンベンション協会や県及び東北観光推進機構連携し、アジアでは日本の雪や桜などの景観に興味を持つ方が多く、4月に国外旅行ハイシーズンを迎えるタイや、親日的な方が多く、仙台空港への定期便が就航している台湾及び日本の歴史、文化に興味がある方々や旅なれた個人手配旅行者が多く、リピートも期待できるアメリカやヨーロッパをターゲットとしております。

福島市議会 2017-12-20 平成29年12月定例会議-12月20日-04号

今後、2次交通網の充実につきましては、東北中央自動車道が平成30年度に山形市まで延伸されることや、その後の相馬市までの開通及びインバウンド推進を見据え、仙台空港から相馬市、福島市、米沢市を経由し、山形に至る高速バス運行等について、採算性や需要などの課題を整理し、関係自治体関係団体と情報を共有しながら調査研究を進めてまいります。 ◆21番(石原洋三郎) 議長、21番。

南相馬市議会 2017-06-21 06月21日-04号

実際に、仙台空港には多数の外国人が降り立ち、そこからの着地型の観光沿岸のサイクリングやトレッキングといったことを沿岸数十キロメートルにわたって今整備しているさなかで、そういった魅力的な観光資源をもとにその中心にいるのは民間のリゾート会社大手リゾート会社を退職して市役所に転職をした職員が中心になってそういった動きをされているケースもあります。 

白河市議会 2017-03-08 03月08日-03号

また、韓国に至っては、最近、格安航空会社チェジュ航空が、福島原発事故理由チャーター便発着地福島空港から仙台空港に変更した問題がニュースになりました。いまだに放射能に対するアレルギーが海外にはあって、差別を感じるとの声も多いようです。そんな中でも、福島県に宿泊する外国人がいてくれることは、大変ありがたいことであります。 

須賀川市議会 2016-03-18 平成28年  3月 定例会−03月18日-06号

その中で、須賀川市において福島空港の位置づけが希薄になっているため、地方空港インバウンド、北関東との連携防災空港防災拠点という点から考えて、きっかけづくり等のために申し送り等ができないかとの意見があり、委員間で意見交換を進め、須賀川駅からのリムジンバス仙台空港からのインバウンド国際線復活空港関係講演会の開催、中国観光客の誘客等さまざまな意見が出されたところであります。  

須賀川市議会 2016-03-09 平成28年  3月 総務常任委員会-03月09日-01号

そしてこの前国交省の航空局の企画調整官須賀川に来て述べられたように、仙台空港民営化であるとか外国人観光客インバウンドを国が国策として増やしていく、具体的に3,000万、先に4,000万という数字も出てきましたが、そういった具体的に増やしていくという流れの中で、やはり福島空港国際線復活というところを具体的に見据えて議論していく必要があるのではないかと感じております。  

須賀川市議会 2016-03-02 平成28年  3月 総務常任委員会−03月02日-01号

そこで東北に関して国で奥の院というコースをつくり始めて、さらに仙台空港民営化に伴い、国際線インバウンド客をふやしていくという流れになってきています。  具体的に仙台空港だけでは外国人観光客を賄い切れないので、やはり福島空港国際線復活に向けて学習会勉強会後にやはり具体的に動き出す、何らかのアクションの必要がある、そこまで申し送っていくべきではないかと考えております。  以上です。

須賀川市議会 2016-02-19 平成28年  2月 総務常任委員会−02月19日-01号

委員渡辺康平) 前回の提言内容観光事業推進についてインバウンドという要望はないんですけれども、ただ環境が大きく変わったのは仙台空港民営化に伴って、仙台空港の、今後路線増等予想されると。  この前、講師の発言の中で仙台空港福島空港共存共栄インバウンド、例えば仙台空港から入国して、東北観光福島から帰国するという話がありました。