1266件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日予算特別委員会文教福祉分科会−03月20日-01号

◆小熊省三 委員  介護保険制度そのものの中でなかなか、今までの市の説明だといわゆる基準、集める額の段階の中で公平性ということを言っていましたけれども、実際は負担は大変な状況になっていると思うのです。そういう意味ではやっぱり納める市民にとっても負担になっているので、そういう意味では、ここは討論の場ではないので、設けてほしいというところが意見です。それは意見なので。

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日文教福祉常任委員会-03月20日-01号

平成30年度介護保険制度改正に対応するためのシステム改修費の2分の1について、国の補助金交付が決定されたことにより、その決定相当額の特別会計繰出金を減額するものであります。  議案第33号の説明は以上となります。 ○丹治誠 委員長  ご質疑のある方はお述べください。      【「なし」と呼ぶ者あり】 ○丹治誠 委員長  なければ、質疑を終結いたします。  続いて、自由討議、討論に移ります。

須賀川市議会 2019-03-15 平成31年  3月 予算常任委員会−03月15日-01号

まず、1点目の障がい者の部分でございますが、この部分につきましては、今は65歳になりますと介護保険制度が優先されるというふうな状況でございますけれども、当然、支援が必要な方という形になっておりますので、その部分につきましては、いわゆるその障がい者制度で活用していたものと、あと、65歳になりまして、介護保険制度のものとなりますが、今までその障がい者制度で使っていたサービスが、例えば介護保険制度にない場合

須賀川市議会 2019-03-05 平成31年  3月 定例会-03月05日-03号

この間、議員団で繰り返し行ってきた質問でございますが、実際に、今、介護保険制度では、要支援又は要介護1から5と認定された人が住む住宅で、手すりの取付けなど住宅リフォームが必要な人に対しては、そのリフォームにかかる費用のうち20万円までについては、その9割が補助として出ている。さらに、耐震診断耐震補強工事についても、ほとんどの自治体補助があります。  

須賀川市議会 2018-12-18 平成30年 12月 予算常任委員会−12月18日-01号

◆委員(横田洋子) 同じく、その(1)なんですが、介護給付の年齢についてはどのように、60歳になると介護保険制度に移行するということになりますが、そのように市も対応しているのでしょうか。お伺いいたします。 ○委員長(安藤聡) ただいまの横田委員の再々質疑に対し、当局の答弁を求めます。 ◎社会福祉課長伊勢邦宏) 制度にのっとりまして年齢の区分に沿って対応しているところでございます。  

須賀川市議会 2018-12-14 平成30年 12月 総務常任委員会-12月14日-01号

それによって、やはり医療福祉関係の予算というものが十分に補われていないがために、当初は少子高齢化が進むということで、30年前にもそのことで多分財源の確保も含めて消費税が導入されてきたんですけれども、結局は介護保険制度、また国保も今広域化というようなことで、国民に対しては増税、負担増ということが迫ってきているわけなので、実際問題、やはりこの消費税の重みというものを考えたときに、本当に来年の10月に引

会津若松市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−一般質問−04号

特に民生費については30年間で5.4倍の歳出額となっていますが、これは平成12年度以降の地方分権一括法施行による自治事務の増加や介護保険制度の創出などによる影響が大きいと考えるため、一概に福祉関係予算が充実したものと考えることはできません。しかし、民生費が歳出総額の約4割を占める状況となっている現状であります。

須賀川市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日-04号

また、介護保険制度でも、介護予防が重視されております。本市においては、高齢者健康づくりへの要望は、どのようなものがあるかお聞きをいたします。  また、介護予防を目的にした通いの場の概要、現状についてお伺いをいたします。  さらに、介護予防としての身近な児童遊び場の利用についての考えを伺います。 ◎市長(橋本克也) おはようございます。  ただいまの御質問にお答えをいたします。  

会津若松市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−代表質問−02号

平成12年度の介護保険制度導入から20年。「介護家庭から社会へ」をスローガンに介護社会化を目指し、制度導入が図られましたが、介護社会化が介護施設化になりかねないと懸念しております。この間、介護保険制度では多様なニーズを多様な主体が支えるとしてサービスの整理も図られておりますが、事業の成否によりもろ刃の剣的要素もあると感じております。

会津若松市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会-09月27日−委員長報告・質疑・討論・採決−06号

その意見としては、本案については介護保険制度の改正による現役並み所得世帯の利用料引き上げに伴うシステム改修に係る増額補正であり、本特別会計の当初予算に対しても介護保険制度の改悪、保険料の引き上げとともに利用料の引き上げも予定されていることを理由に反対した。今般のシステム改修にかかわる補正予算についても同様の理由で反対するというものであります。  

福島市議会 2018-09-26 平成30年 9月定例会議−09月26日-08号

1 社会保障、被災地復興災害対策環境対策地域交通対策人口減少対策など、増大する地方自治体財政需要を的確に把握し、これに見合う地方一般財源総額の確保を図ること 2 子ども・子育て支援新制度地域医療の確保、地域包括ケアシステムの構築、生活困窮者自立支援介護保険制度国民健康保険制度の見直しなど、急増する社会保障ニーズへの対応と人材を確保するための社会保障予算の確保及び地方財政措置を的確に行

会津若松市議会 2018-09-25 平成30年  予算決算委員会-09月25日−04号

その意見としては、本案については、介護保険制度の改正による現役並み所得世帯の利用料引き上げに伴うシステム改修に係る増額補正であり、限られた階層であるとはいえ、一部利用者の介護利用料の引き上げがなされることから本案に反対するというものであります。  以上のような反対の意見がありましたので、本案表決に付された結果、賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと決せられました。  

いわき市議会 2018-09-21 いわき市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月21日−資料

議会つつじの会) [60分]1 市民健康を守る取組みについて  (1) 医師の招へいについて   ア いわき市病院医師修学資金貸与事業費補助金制度について(H28年4月〜)   イ 共創型・地域医療寄附講座開設事業について   ウ 制度活用に向けた今後の取組みについて  (2) いわき市地域医療を守り育てる基本条例の制定について  (3) 救急活動について  (4) 二次救急医療体制について 2 介護保険制度

福島市議会 2018-09-12 平成30年 9月定例会議−09月12日-05号

この事業は、介護保険制度を利用して手すりの取りつけや段差の解消などにより転倒防止につなげ、住みなれた自宅で移動支援を行うもので、私も、父のときですが、この助成事業を利用させていただきました。  要介護高齢者等の住宅改修事業の平成27年度から平成29年度までの実績数について伺います。 ◎健康福祉部長(加藤孝一) 議長健康福祉部長。 ○議長(半沢正典) 健康福祉部長

いわき市議会 2018-09-11 いわき市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月11日−03号

このような中、国では、地域包括ケアシステムの深化・推進と介護保険制度の持続可能性を重点課題として掲げ、平成29年に介護保険法の改正を行いました。改正法では、地域包括ケアシステムの深化・推進に関しては、保険者機能の強化や医療介護の連携推進、地域共生社会の実現に向けた取り組みの推進等が求められております。  

須賀川市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会−09月11日-03号

また介護扶助を利用する際には、通常の介護保険制度の利用と同様に、介護認定を受けた上でケアマネジャーが作成するケアプランに基づき介護サービスの提供を受けており、連携して支援に当たっているところであります。  以上であります。 ◆5番(横田洋子) 本市でも介護扶助は増加傾向にあることが示されました。