8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福島市議会 2018-09-11 平成30年 9月定例会議−09月11日-04号

消防力整備指針につきましては、市町村が地域の実情に即して火災予防、警戒及び鎮圧、救急業務並びに人命救助を行うために必要な施設及び人員の整備目標を算定することができるよう、水準値を示しているものでございます。 ○議長半沢正典) 二階堂武文議員。 ◆6番(二階堂武文) 常備消防並びに消防団充足率は、ともにこれに基づくものか、お伺いします。 ◎消防長(阿蘓武) 議長消防長

相馬市議会 2016-06-17 06月17日-03号

市は、東日本大震災での人命救助初期対応から今日までの復旧・復興事業について、現行の法令のもと、国・県との調整を図りながら取り組んでまいりましたが、災害初期対応において、自衛隊への派遣要請は県を介さなければならないこと、自治体間で火葬場使用調整が行えないこと、県から送られてくる物資について、県が発送する直前まで市に対して支援物資の内容を知らせないため、市はその対応に苦慮したこと、住宅団地造成のための

福島市議会 2014-12-08 平成26年12月定例会議-12月08日-03号

災害発生時には、常備消防費活動隊員の安全を確保するため、ガス検知器防毒マスク等火山対応資機材を装備し人命救助にあたりますが、消防団につきましては、被災地のうち比較的安全な地域の住民に対する広報、救助及び避難誘導等活動等を実施することとしております。 ◆33番(山岸清) 議長、33番。 ○副議長中野哲郎) 33番。 ◆33番(山岸清) ひとつ対策よろしくお願いします。  

いわき市議会 2008-07-30 07月30日-04号

危機管理監佐々木仁君) 災害発生時におきましては、人命救助に係る情報など、緊急度の高い災害情報の収集及び正確な情報の発信などが極めて重要であり、これら初動対応期における災害情報統制等危機管理監役割としております。なお、救援期における建物被害を初め、公共施設被害等に係る各種被害情報等につきましては、災害対策本部内の役割分担に応じて各班が担当することとなります。

福島市議会 2004-03-10 平成16年 3月定例会-03月10日-02号

次に、人命救助に対する感謝状につきましては福島市消防長消防功労者表彰に関する内規を設け、初期消火人命救助消防に関する功労があった個人、団体を表彰しております。  また、市民部生活課青少年センターにおいても、青少年健全育成の立場から小中高校生に対し、小さな善行賞として表彰制度を設けております。  今後におきましても市民生活の安全、安心を確保するため、この制度を広く活用してまいる考えであります。

福島市議会 1992-03-10 平成 4年 3月定例会-03月10日-04号

次に、火災の際、一般人消火人命救助協力し、そのため負傷し、または疾病にかかり、あるいは死亡した場合におきましては、療養補償休業補償葬祭補償等があり、消防法第三十六条三の規定による一般人に対する協力補償消防団等公務災害補償等共済基金の定めるところにより、その協力者または遺族に対してこれらの災害による損害の補償を行うこととなっておりますので、ご了承願います。

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