156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

喜多方市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(4日目) 本文 開催日:2020年03月04日

人事委員は、人事院と共同して851社の内から187社を抽出して勧告します。市町村は県人事委員の勧告に沿って支給しますが、本市に立地する民間事業所の給与の実態は、国県の抽出した企業にイコールでよいのか。イコールなら、市民所得との格差は2.6倍も開かないと思われます。本市が抽出された企業は何社でしょうか、また、その企業名を伺います。  

須賀川市議会 2019-12-17 令和 元年 12月 予算常任委員会−12月17日-01号

私は、市の一般職職員については、ストライキ権などの労働基本権が制約されている代償措置として設置されている人事院勧告及び福島県人事委員の勧告ですから、尊重すべきであると考えます。しかし、市長等特別職及び議員の期末手当の引上げについては、人事院勧告に機械的に準ずる理由は全くないと考えます。

喜多方市議会 2019-12-12 令和元年第7回定例会(7日目) 本文 開催日:2019年12月12日

次に、議案第151号 令和元年度喜多方市国民健康保険事業特別会計補正予算(第4号)から議案第154号 令和元年度喜多方市水道事業会計補正予算(第4号)までの各会計補正予算についてでありますが、内容につきましては、福島県人事委員勧告を踏まえた給与改定に伴う人件費の調整であります。  

喜多方市議会 2019-09-12 令和元年第6回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年09月12日

これまで、福島県人事委員勧告を尊重して、県に準じて給与改定や制度改定を行ってきたところでありますが、定員適正化計画を策定し、効率的、効果的な組織体制を確立するため、事務事業の見直しや行政機構改革を行い、定員の適正化に努め、人件費の抑制を図ってきたところであります。  

須賀川市議会 2019-03-08 平成31年  3月 総務常任委員会-03月08日-01号

1番、改正要旨としましては、本案平成30年10月の福島県人事委員勧告に基づき、福島県が通勤手当の改定を行ったため、本市においてもこれに準じ改定を行うものでございます。  改正内容としましては、最近のガソリン価格の変動など職員の通勤事情を踏まえ、自動車使用に係る職員の通勤手当の上限額を月額4万6,300円から月額5万9,900円に改定するものであります。  

須賀川市議会 2019-03-01 平成31年  3月 総務常任委員会−03月01日-01号

提案の概要につきましては、県の人事委員の勧告に基づきまして、県の通勤手当改正に準じて市の条例についても一部改正するということで、改正の内容につきましては、職員自動車等の使用に係る通勤手当でございます。現時点では上限額は4万6,300円でございますが、それを5万9,900円、1万3,600円増やすということで、施行日が平成31年4月1日といった内容でございます。  

須賀川市議会 2019-02-21 平成31年  3月 定例会-02月21日-01号

本案は、福島県が県人事委員の勧告に基づき通勤手当の改定を行ったことから、これに準じた改正を行うものであり、自動車使用に係る通勤手当の上限額を改正し、本年4月1日から施行するものであります。  次に、議案第13号 須賀川市職員勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例であります。  

須賀川市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会−12月20日-06号

本案は、福島県人事委員給与等に関する勧告に基づく改正であり、主に行政職給料表について初任給及び若年層の給与月額を引き上げ、給料表を平均0.1%引き上げること、また、勤勉手当について年間0.05月分引き上げることなどの改正を行うものであります。詳細は議案書に記載のとおりであります。  審査の結果、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  

須賀川市議会 2018-12-14 平成30年 12月 総務常任委員会-12月14日-01号

加えて、福島県人事委員人事院勧告を踏まえ、勧告した県職員給与改定について、県は勧告どおり実施すべく改正条例案を12月定例会に提案したこと。さらには、県議会議員及び特別職の期末手当支給割合についても、県は国に準じ、改正条例案を12月定例会に提案したことなどの情勢を踏まえ、本市議会議員及び市長等特別職の期末手当支給割合の改定並びに本市職員給与等について改定を行うものでございます。  

喜多方市議会 2018-12-13 平成30年第10回定例会(7日目) 本文 開催日:2018年12月13日

当局の答弁では、本市の職員給与改定につきましては、これまでも県の人事委員の勧告を尊重するということで実施してきている。今回につきましても、県の人事委員の勧告に従って条例の提案を申し上げた。他市の状況については、12市につきましては職員、市長等、議員、全て県と同様の改定ということで12月定例議会に提案するということを聞いているということでありました。

喜多方市議会 2018-12-07 平成30年第10回定例会(6日目) 本文 開催日:2018年12月07日

次に、議案第128号 平成30年度喜多方市国民健康保険特別会計補正予算(第4号)から議案第131号 平成30年度喜多方市水道事業会計補正予算(第4号)までの各会計補正予算についてでありますが、内容につきましては、福島県人事委員勧告を踏まえた給与改定に伴う人件費の調整であります。  

喜多方市議会 2018-03-08 平成30年第3回定例会(5日目) 本文 開催日:2018年03月08日

寒冷地手当ということで、今回いろいろお話をいただきましたけれども、寒冷地手当につきましては手当の一つでございまして、本市の職員につきましては、福島県人事委員の勧告に基づきまして、そこで例えば手当が削減されたときは、例を申し上げますと退職手当につきましては、県と同様に減額してきた経緯もございますし、給料につきましても減額、あとは人事院勧告に伴う増額の部分も、増減があるわけでございますけれども、それにつきましても

須賀川市議会 2018-03-07 平成30年  3月 総務常任委員会-03月07日-01号

1番、改正要旨といたしましては、本案平成29年10月の福島県人事委員勧告に基づき福島県が通勤手当の改定を行ったため、本市においても、これに準じ改定を行うものでございます。  改正内容といたしましては、最近のガソリン価格の変動など職員の通勤事情を踏まえ、自動車使用に係る職員の通勤手当の上限額を月額4万3,400円から月額4万6,300円に改定するものでございます。  

喜多方市議会 2018-03-05 平成30年第3回定例会(2日目) 本文 開催日:2018年03月05日

総務部長(坂内俊一君) 通達については、人事委員等で、やはりワーク・ライフ・バランスということで、例えば超過勤務が多いことから、毎日ある程度は早く帰って自分の生活を行う、また週休日にはしっかりと休むということで、そういうめり張りのついた生活様式を当然目指しているわけでございますので、本市といたしましても、やはり超過勤務時間が多いということも課題になっておりますので、その辺についても、なるべくそういう

須賀川市議会 2018-02-28 平成30年  2月 総務常任委員会−02月28日-01号

こちら、提案の概要でございますが、福島県人事委員の勧告に基づく県の通勤手当改正に準じて、市条例の一部を改正するといった内容でございまして、主な改正内容としましては、職員自動車等の使用に係る通勤手当について、その上限額を4万3,400円から4万6,300円、いわゆる2,900円増ということで改正するといった内容でございまして、施行日については30年4月1日ということでございます。  

須賀川市議会 2018-02-20 平成30年  3月 定例会-02月20日-01号

本案は、福島県が県人事委員の勧告に基づき通勤手当の改定を行ったことから、これに準じた改正を行うものであり、自動車使用に係る通勤手当の上限額を改正し、本年4月1日から施行するものであります。  次に、議案第7号 須賀川市職員の退職手当に関する条例等の一部を改正する条例であります。  

須賀川市議会 2017-12-15 平成29年 12月 総務常任委員会−12月15日-01号

政府国家公務員の俸給及び勤勉手当の引上げを主な内容とする人事院勧告の完全実施及び国家公務員特別職の期末手当について、一般職の指定職員に準じて改定することを決定し、関連法案が第195回特別国会に提出されたこと、加えて、福島県人事委員人事院勧告を踏まえ勧告した県職員給与改定について、県は勧告どおり実施すべく改正条例案を12月定例会に提案したこと、更には、県議会議員及び特別職の期末手当支給割合についても