36件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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二本松市議会 2020-12-07 12月07日-02号

先ほど、甲冑モニター体験ですとか、提灯祭り絵付け体験、そういった部分もご紹介をいただきましたが、再質問としてお伺いをいたしたいのは、甲冑モニター体験なんですが、私、6月の議会一般質問の方で、文化観光施設質問の折に、二本松少年これはもう二本松でしかない観光資源ですし、歴史的に二本松市民の方々も高く誇りを持っている、そういったことでございますので、この甲冑着つけなんですが、例えば日本国内

二本松市議会 2020-09-03 09月03日-02号

2点目の展示品についてでございますが、現在整備を進めております施設1階に歴史展示室を設け、主に二本松城二本松藩二本松少年などについて、本物の歴史資料展示するとともに、映像や音声などを効果的に活用し、子どもから訪日外国人まで誰にでも分かりやすい展示となるよう、工夫を凝らしてまいりたいと考えております。 

二本松市議会 2020-03-02 03月02日-03号

1点目の二本松城文化観光施設ゲートウェイとしての機能強化についてでありますが、二本松城文化観光施設は、二本松城跡歴史文化魅力を伝えるガイダンス機能を有し、二本松城築城の歴史丹羽家時代二本松藩城下整備戊辰戦争二本松少年常設展示を行うとともに、本市の伝統あるお祭り二本松菊人形、そして桜や紅葉、安達太良山などを紹介する、本市中心的観光拠点施設として整備を進めているところであります

二本松市議会 2019-12-09 12月09日-02号

1点目のメイン展示物についてのおただしでありますが、二本松城文化観光施設二本松城跡歴史文化魅力を伝える新たな交流拠点であるとともに、二本松城跡ガイダンス施設としての機能を有しておりますことから、常設展示メイン展示といたしましては、「二本松城築城の歴史として畠山家時代中世城館から丹羽家時代近世城郭への変化」、「丹羽家時代二本松藩城下整備」、「戊辰戦争二本松少年の3つのテーマにより

白河市議会 2019-03-05 03月05日-02号

が出ている、白河のことを語らずして戊辰のことを語ることができないだろうということを八重の桜の講演のときに内藤慎介というプロデューサーに対して直接、今、市議会議員をやっていらっしゃる岩崎洋一、当時の観光課長とともにNHK本局を訪ねて、八重の桜を放映するのであれば、会津鶴ヶ城籠城戦だけでは意味がありません、その前には上野の彰義隊戦いもある、宇都宮でも戦いがあった、白河では大激戦があった、二本松では二本松少年

二本松市議会 2019-03-05 03月05日-05号

今後につきましては、現在整備が予定されております二本松城文化観光施設に、二本松城丹羽家戊辰戦争二本松少年に関する資料展示を検討していることから、近現代史については、その施設を利用した企画展示や、現在の歴史資料館あり方等を検討していく中で、どういった周知、展示方法があるかについても、研究を進めてまいりますので、ご理解を賜りたいと存じます。 以上、答弁といたします。

二本松市議会 2018-09-10 09月10日-04号

戊辰戦争と入れ年という独自の制度で出陣していった、二本松少年を深く知っていただくとともに、観光地二本松市を広くアピールするチャンスでもあります。そんな中で、DMOの推進に乗り出したのも、まさにいいタイミングだったと考えるものです。 そこで質問ですが、マーケティング調査人件費アドバイジング業務などで、2,350万円の予算を決定しておりますが、その執行状況はどのようになっているのでしょうか。

二本松市議会 2018-03-06 03月06日-05号

改めて、二本松少年郷土愛郷土を思う心が感じられ、奥州諸藩が一丸となって新政府軍と戦ったことが、手にとるように感じられました。同委員会では、これを契機に戊辰戦争で悲惨な、そして郷土を守るため、とうとい命をなくして全ての犠牲となった人々を弔いとともに、この事実を後世に継承し、地域振興に役立たせようと今年の企画として、4月から11月までの各種事業県サポート事業の補助を受け、実施予定であります。

二本松市議会 2018-03-01 03月01日-02号

まず1点目でございますけれども、史跡二本松城に関する歴史資料展示方法、これらについてということでございますけれども、基本計画の中におきましては、二本松城が舞台となる中世から幕末明治初期の時代を対象に畠山氏から丹羽氏に関する資料二本松少年に関する資料戊辰戦争に関する資料等展示をすることで想定をしておるところでございます。

二本松市議会 2017-12-11 12月11日-02号

平成26年度から28年度にかけて実施されたふくしまデスティネーションキャンペーンでは、市内26団体でふくしまDC二本松推進委員会を組織をし、お祭り三昧集合を初めとする各種イベント開催や、観光PR隊として二本松少年の設立、郷土料理のざくざくの普及に取り組み県内トップクラスの活動であったとの高い評価をいただきました。 

二本松市議会 2017-03-07 03月07日-05号

例えば、平成26年4月から平成28年6月まで実施されましたデスティネーションキャンペーン期間中におきましては、異業種の26団体で、二本松DC推進委員会、通称「おもてなし隊」を発足し、ざくざく世界選手権開催二本松少年の結成、これは今は県外まで行って活躍をいたしております。二本松祭り三昧集合など、県内外から注目を浴びる事業を実施し、高い評価を得たところでございます。

二本松市議会 2017-03-02 03月02日-02号

そのほかには、二本松少年演舞会津キャンペーンクルー白虎隊演舞などを実施いたしました。大きな事業のもう1つの取り組みといたしましては、インバウンド事業取り組みでございます。平成28年をインバウンド元年とし、8月には台湾に向けたトップセールスを実施してまいりました。市長を初め、本市地方創生アドバイザー二本松観光協会長等により、宜蘭市、統一グループ東南旅行社を訪問し、PR等に努めました。

二本松市議会 2016-09-09 09月09日-03号

また、偉人著名人等の生き方に関する内容が記載され、生きることの魅力意味の深さについて考えを深めるとありますが、本市においては朝河貫一博士偉人や、二本松少年等の歴史があり、また他方、地域に残る民話を語り継ぐ方もいます。そうした偉人伝民話について、道徳の時間に外部講師の活用を検討してはどうかと考えますが、見解を伺います。 

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