6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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須賀川市議会 2019-03-08 平成31年  3月 総務常任委員会-03月08日-01号

次に、2、子どもの貧困に対応するための個人住民税の非課税措置についてでありますが、現行の非課税措置の対象であります障がい者、未成年者などに、今回の改正によりまして、事実状態でないことを確認した上で支給されます児童扶養手当の支給を受け、前年の合計所得金額が135万円以下である一人親に対し、2021年度分以後の個人住民税から非課税措置の対象に追加する改正であります。  

福島市議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会議-06月08日-03号

企業もだんだんといろんな取り組みが始まっていて、例えば同性カップルや事実カップルにも異性婚の場合と同じく慶弔金や育児介護休暇、傷病休暇などの福利厚生を適用するなどの取り組みが始まっています。多様性を生かした社会づくりをオリンピックの開催地として、世界のスタンダードに合わせていく努力がされています。福島市でも当然多様性を実現する取り組みが求められるのではないでしょうか。  

二本松市議会 2012-06-11 平成24年  6月 定例会(第4回)-06月11日−02号

また、1回離婚しまして偽装というのは、前の旦那さんと前とほとんど同じ事実を続けているというのは偽装婚だと思うんですが、そういう方は少ないんですが、中にはその新しい配偶者ができて事実を継続していまして、それを市役所の中に未届けだということが数件ございまして、そういった方々たちにつきましては、事実を確認した時点で市役所の方に来ていただいたり、あとは現況届けを提出する際にそのことを確認いたしまして、住民票

白河市議会 2010-03-24 平成22年  3月 定例会-03月24日−06号

姓を変えることをあきらめて事実をすれば相続権はなく、子供は婚外子となります。  こうした不利益をなくすために導入が検討され、国会に何度も提出されてきたのが選択的夫婦別姓制度です。この制度は、すべての夫婦を別姓にするというのではなく、希望すれば夫婦が違う姓を名乗ることができるというものであります。  

二本松市議会 2010-03-23 平成22年  3月 定例会(第2回)-03月23日−06号

現在は、別姓を望む夫婦がやむなく婚姻届を出さない事実をしたり、職場などで旧姓通称使用しているケースが増えています。しかし、事実法律上の夫婦でないことから、相続や子どもの姓、認知などで新たな問題が生じます。また、通称使用では、戸籍姓、旧姓と2つの姓を持つことになり、使い分けに伴う混乱と煩雑さは避けられません。  

郡山市議会 2003-09-19 郡山市議会 会議録 平成15年  9月 定例会-09月19日−05号

さらには服装や髪型、言葉遣いにおけるまで、男女の違いを社会から排除して、母性の否定、普通の家庭の否定、事実や同性カップルの奨励、性秩序破壊を進めようとしています。  そこで、お伺いいたします。  ジェンダーフリー社会よりも、男らしさ、女らしさを大切にし、男女の特性を生かす社会こそ真の男女共同参画社会と考えますが、当局のご見解をお伺いいたします。  

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