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4142件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月18日-06号 現在、ライドシェアは、その事業主体が、運行管理や車両整備等について責任を負わず、自家用車のドライバーのみが運送責任を負う形態を前提としており、利用者の安全安心に関して危うい側面が指摘されている。これは、道路運送法、道路交通法、労働基準法等の様々な法令を遵守し、安全運行にコストをかけ、市民に安全安心な輸送サービスを提供するタクシー事業の根幹を揺るがすものである。 もっと読む
2018-12-10 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月10日-03号 不登校の対応におきましては、学校、家庭、社会が不登校児童生徒に寄り添うことが重要であり、子供の不登校について無関心な家庭であっても、学級担任や学年主任、生徒指導主事、養護教諭、管理職等が組織的にかかわり、家庭との信頼関係を構築し、不登校児童生徒の状態把握とともに、家庭の状況に応じた適切な支援、働きかけを行い、児童生徒がみずからの進路を主体的に捉え、社会的に自立することを目指していけるよう、粘り強く取 もっと読む
2018-12-07 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月07日-02号 福島市地域防災計画の基本理念に、住民一人一人がみずから行う防災活動及び自主防災組織、その他の地域における多様な主体が自発的に行う防災活動を促進するとあります。  阪神・淡路大震災は大きな災害であり、地方公共団体の救助、救援がすぐ期待できず、地域の総合的な力により災害に備えることが明らかになりました。 もっと読む
2018-10-30 須賀川市議会 平成30年 10月 生活産業常任委員会-10月30日−01号 ただ、もう一つあるのは、今回、商工労政課主体で、まふねさんの跡地で今回セミナーやられたとおり、実際あそこのセミナーの中で話出てきたのは、民間事業者が主体となってまちづくりをやっていて、実際、行政というのはサポートだったという、これからのまちづくりの流れというのはそういうふうになっていくのかなとは思っています。   もっと読む
2018-09-26 福島市議会 平成30年 9月定例会議−09月26日-08号 これまで、平成19年度には、農地・水・環境保全事業を創設し、農村の維持発展と多様な環境保全のため地域住民団体が一体となり自分たちの地域は自分たちの力で守ることを主体とした協力体制の整備に取り組み、大きな成果を挙げてきた。   もっと読む
2018-09-25 須賀川市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月25日−03号 しかしながら、市が主体となって事業を展開するときに、その事業の主体者はしっかりとした職員であるということが大事なのではないかと思いますので、そのことはまず意見を述べさせていただいて、今のちょっと嘱託の部分、正規の司書の部分についてしっかりと答弁を求めたいと思います。 ○委員長(大寺正晃) ただいまの再々質疑に対し、当局の答弁を求めます。 もっと読む
2018-09-25 会津若松市議会 平成30年  予算決算委員会-09月25日−04号 自治基本条例は、まちづくりに関するさまざまな情報を行政も含めた各主体が共有し、それぞれの強みを生かし方向性を共有し、協働し、参画していくことが大事であることから、平成29年度においては、地域の課題について市内6カ所において意見交換会を開催したところである。 もっと読む
2018-09-20 福島市議会 平成30年9月20日決算特別委員会経済民生分科会-09月20日-01号 それは地域は、行政は行政としてかかわるけれども、地域は地域である程度自分たちで主体性を持ちながら地域をつくっていきましょうという流れの中で皆さんやっているのだと思うのだけれども、それで確認は、流れはあるのだということでよろしいですか、そう考えても。 ◎市民協働課広聴係長 おっしゃるとおりでございます。 ◆山岸清 委員  では、別なやつ。 もっと読む
2018-09-20 須賀川市議会 平成30年  9月 決算特別委員会-09月20日−01号 もらったほうの行政体のほうで普通は主体的に、こっちが自由に裁量で使った何だするんだろうけれども、例えば寄附する側もこういうふうに使ってほしいというニーズなんかもあると思うのね。そういう場合には、今その花火だ何だって門戸を広げ出すのは分かるんだけれども、そういう部分があった場合にどういう対応しているんだか。その辺ちょっと聞きたい。 もっと読む
2018-09-20 福島市議会 平成30年9月20日決算特別委員会総務分科会-09月20日-01号 本事業は、閉鎖性の高いトンネル内での消火、救助等の消防活動は部隊間や隊員間の連携、情報共有等を図るためには無線交信が極めて重要となることから、本市消防本部が主体となり、費用を折半で整備し、今後も維持管理を行うものです。  その他の事業については、さきの歳出決算の部分でご説明申し上げたとおりです。  説明は以上でございます。 ○小松良行 分科会長  それでは、ご質疑のある方はお述べください。 もっと読む
2018-09-20 会津若松市議会 平成30年  建設委員会-09月20日−03号 そうしたら、それをずっと限定するから、早目につくってもらえないかと、私たちが手伝ってほとんど主体的にやってもいいですよという話をしているわけ。だから、別に…… ○委員長(佐野和枝) 阿部委員、申しわけありません。そうでした。今大事なことを、この陳情書ありましたよね。この陳情文書ありますよね。 もっと読む
2018-09-19 福島市議会 平成30年9月19日決算特別委員会経済民生分科会−09月19日-01号 続きまして、事業名3、農村活性化事業費でございますが、説明欄の地域農業担い手対策事業は、地域農業の活性化を図るため、農業委員及び農地利用最適化推進委員が主体となり、担い手農家との懇談会を開催したものであります。また、農業ふれあい体験事業は、農業に対する理解を深め、食から健康をつくる大切さを学ぶことを目的として、親子が一緒に農作物の作付、収穫を体験する事業を実施したものであります。 もっと読む
2018-09-19 須賀川市議会 平成30年  9月 予算常任委員会-09月19日−01号 まず、事業主体名、事業主体の所在、構成員数、そして受益面積を伺います。 ○委員長(安藤聡) ただいまの溝井委員の質疑に対し、当局の答弁を求めます。 ◎農政課長(角田良一) おはようございます。  ただいまの質疑にお答えいたします。   もっと読む
2018-09-18 会津若松市議会 平成30年  建設委員会-09月18日−02号 そういう意味では、陳情者の言うことも聞くのもいいのだけれども、それは主体者側として整備する、主体者側として陳情書がどんどん、どんどん縮こまってくるから、そういうことにかまけて、ではこの程度でいいのだという話ではなくて、やっぱりつくるとしたらば、きちっとした本格的なものをつくるべきだと思うのですが、いかがですか。 ○委員長(佐野和枝) 教育部長。 もっと読む
2018-09-14 福島市議会 平成30年9月14日建設水道常任委員会-09月14日-01号 県が事業主体として今工事をしています。それから、腰浜町―町庭坂線につきましては、6ページの下段の右側の位置図をごらんになっていただいて、当該事業の区間の北側に県道庭坂―福島線というものがございまして、これのバイパスとして県が事業を進めているものでございます。そういった中で県事業の工事費に対して一部福島市から負担金をお支払いするというような形になっております。 もっと読む
2018-09-14 福島市議会 平成30年9月14日文教福祉常任委員会-09月14日-01号 次に、事業名、地域介護予防活動支援事業費149万6,000円でありますが、本市では平成27年度から住民主体による身近な通いの場づくり、生涯を生き生きと暮らせる健康づくりの場として、福島版介護予防体操、いきいきももりん体操を推進しております。今後も継続的に推進拡大を図るため、体験講座の開催、立ち上げ団体への支援として講師派遣、新たにお口の体操の作成等を行うものであります。   もっと読む
2018-09-13 福島市議会 平成30年9月13日経済民生常任委員会-09月13日-01号 これは、人・農地プランを作成した地域の中心経営体を育成するため、農業機械等の導入に係る経費について支援するものでありますが、8月23日に県補助金の内示がありましたので、記載の実施主体へ補助金を交付する補正予算を計上するものでございます。なお、事業内容等につきましては記載のとおりでございます。 もっと読む
2018-09-13 須賀川市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−05号 私たち市教育委員会といたしましては、学校規模の大小に関わらず、今後とも子供たちの主体的、意欲的な活動をしっかりと支援してまいりたいと考えております。 ◆4番(溝井光夫) 私はただいまの答弁と同様に、中学校の部活動については希望する学校へ就学する配慮をできる限り認めるべきだと思います。 もっと読む
2018-09-13 会津若松市議会 平成30年  9月 定例会-09月13日−総括質疑−05号 そのために、思考力、判断力、表現力を育成し、主体的に学習に取り組む意欲を養うため、平成29年度より10年間を展望した学力向上推進事業に取り組んだところでございます。学力向上の取り組みは、すぐに効果があらわれるものではなく、平成33年度に中間評価を行うこととしており、年次ごとに必要な修正を加えながら、当面は現在の推進体制で行ってまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-09-13 福島市議会 平成30年9月13日文教福祉常任委員会-09月13日-01号 急激に変化が進行する社会の中で、学校教育においては、未来を担う子供たちが夢と志を持ち、みずからの可能性を発揮し、主体的、創造的に生き抜く力を育むことが求められており、寄附者の本市の子供たちに役立てていただきたいという意向も鑑み、本市の未来と復興を担う子供たちの夢と希望への挑戦を応援する事業に有効活用するため、本基金を設置するものでございます。  30ページ、第1条に設置の目的を記載しております。 もっと読む