104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2019-06-11 令和元年6月11日文教福祉常任委員会-06月11日-01号

                    齋藤良紀   長寿福祉課主任主査介護給付係長               蒲倉博幸   長寿福祉課長補佐兼地域包括ケア推進室長           高野博之   長寿福祉地域包括ケア推進室主任               浅野寿美恵   長寿福祉地域包括ケア推進室主任               丹治英之   医療政策監兼保健所長                     中川昭生

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日予算特別委員会文教福祉分科会−03月20日-01号

  長寿福祉介護資格係長           阿部三起夫   長寿福祉介護認定係長           松本輝樹   長寿福祉介護給付係長           蒲倉博幸   長寿福祉課長補佐兼地域包括ケア推進室長  高野博之   長寿福祉地域包括ケア推進室主任      宍戸由美子   長寿福祉地域包括ケア推進室主任      丹治英之   保健所長                  中川昭生

福島市議会 2019-03-20 平成31年3月20日文教福祉常任委員会-03月20日-01号

  長寿福祉介護資格係長           阿部三起夫   長寿福祉介護認定係長           松本輝樹   長寿福祉介護給付係長           蒲倉博幸   長寿福祉課長補佐兼地域包括ケア推進室長  高野博之   長寿福祉地域包括ケア推進室主任      宍戸由美子   長寿福祉地域包括ケア推進室主任      丹治英之   保健所長                  中川昭生

福島市議会 2018-12-13 平成30年12月13日文教福祉常任委員会-12月13日-01号

                   松本輝樹   長寿福祉介護給付係長                   蒲倉博幸   長寿福祉課長補佐兼地域包括ケア推進室長          高野博之   長寿福祉地域包括ケア推進室主任              宍戸由美子   長寿福祉地域包括ケア推進室主任              丹治英之   保健所長                          中川昭生

福島市議会 2018-09-20 平成30年9月20日決算特別委員会文教福祉分科会−09月20日-01号

                   松本輝樹   長寿福祉介護給付係長                   蒲倉博幸   長寿福祉課長補佐兼地域包括ケア推進室長          高野博之   長寿福祉地域包括ケア推進室主任              宍戸由美子   長寿福祉地域包括ケア推進室主任              丹治英之   保健所長                          中川昭生

福島市議会 2018-09-14 平成30年9月14日文教福祉常任委員会-09月14日-01号

                   松本輝樹   長寿福祉介護給付係長                   蒲倉博幸   長寿福祉課長補佐兼地域包括ケア推進室長          高野博之   長寿福祉地域包括ケア推進室主任              宍戸由美子   長寿福祉地域包括ケア推進室主任              丹治英之   保健所長                          中川昭生

福島市議会 2018-06-13 平成30年6月13日文教福祉常任委員会−06月13日-01号

                   松本輝樹   長寿福祉介護給付係長                   蒲倉博幸   長寿福祉課長補佐兼地域包括ケア推進室長          高野博之   長寿福祉地域包括ケア推進室主任              宍戸由美子   長寿福祉地域包括ケア推進室主任              丹治英之   保健所長                          中川昭生

福島市議会 2018-03-12 平成30年 3月定例会議−03月12日-05号

祓川の調査測量の結果を踏まえて、浸水対策の検討課題として、森合字中川地内の水路断面の改修、2番目には県立視覚支援学校前の水路断面の改修、3番目には祓川上流水路における雨水排水の分岐実施、そして4番目には雨水貯留池設置等が来年調査検討するということが提案されました。  そこで、質問です。これらの検討対策を早急に実施すべきです。市の見解を伺います。 ◎都市政策部長(鈴木和栄) 議長都市政策部長

喜多方市議会 2018-02-22 平成30年第2回臨時会(1日目) 本文 開催日:2018年02月22日

次に、議案第8号から議案第10号までの固定資産評価審査委員会委員の選任についてでありますが、現委員である3名が来る2月23日をもって任期満了となることから、現委員の中川正一郎氏、花見 厚氏、結城兼夫氏の3氏を再任いたしたく、ご提案申し上げる次第であります。  各氏の経歴につきましては省略をさせていただきたいと思いますが、各氏とも識見豊かで地域の信望も厚く、適任と存じます。  

福島市議会 2017-09-07 平成29年 9月定例会議-09月07日-02号

まず、一番初め、森合地区前田、中川地内の水害についてでございます。  7月28日、1時間に71ミリの大雨により祓川が溢水、市内の森合、前田及び中川地内の住宅地で一時腰を超える水量に達し、床上及び床下浸水が発生し、市民に大きな障害が生じました。この写真が、この当時のものでございます。  質問に入ります。

福島市議会 2017-06-16 平成29年 6月定例会議−06月16日-05号

これまで、市当局から現状と課題について詳細な説明を聴取するとともに、参考人として、福島県選挙管理委員会事務局主任主査の徳永哲也氏、福島大学人文社会学行政政策学類教授中川伸二氏、福島大学の学生団体である福大Voteプロジェクト前代表の木村元哉氏を招致し、さらに、栃木県鹿沼市、兵庫県姫路市愛媛県松山市行政視察を行うなど、詳細な調査を実施いたしました。  

福島市議会 2017-03-09 平成29年 3月定例会議-03月09日-04号

また、同年9月、山形市、米沢市で延長を求める会が発足、11月には米沢市の中川市長が福島県知事に要請をしています。京都府議会は、2016年7月、十分な復興にはまだまだ時間がかかるとして継続を求める意見書を可決、北海道でも請願が採択、市町村ベルでは35自治体が継続意見書を可決しています。しかし、福島県は国の福島県民切り捨て、この方針に沿って切り捨て方針を変えようとしていません。

会津若松市議会 2017-02-27 平成29年  2月 定例会-02月27日−一般質問−02号

また、一方で財源の問題ではないのですけれども、各医療保険制度と比較しての話なのですけれども、国立国会図書館中川秀秋さんという研究主任なのですけれども、平成24年度におけるデータとしては保険料負担率、1人の所得に対するその所得に対しての保険料の負担率なのですけれども、国民健康保険が9.9%、公務員の皆さん方の共済保険だと5.5%、大企業の被用者の組合健康保険だと5.3%という数字が上がっています。

喜多方市議会 2017-02-23 平成29年第2回定例会(1日目) 本文 開催日:2017年02月23日

多年にわたり地方自治の発展に貢献されました元塩川町議会議員中川信雄氏が高齢者叙勲で旭日単光章の栄誉に浴されました。  次に、関柴町の神山ヒデさん外7名の方々がそれぞれ100歳を迎えられ、県知事及び市から賀寿、記念品等をお贈りいたしました。  現在、本市における100歳以上の方は、42名となっております。まことにご同慶にたえないところであり、市民とともに心からお祝いを申し上げる次第であります。  

喜多方市議会 2016-11-30 平成28年第7回定例会(4日目) 本文 開催日:2016年11月30日

7月1日には齋藤栄信氏が300頭集まる第18回全農肉牛枝肉共励会雌牛の部でトップをとり、続いて7月23日には中川幸谷氏が平成28年度福島牛枝肉共励会で最優秀賞をとり、さらには、湯浅ファームの湯浅 治さんは昨年とれなかった第56回農林水産祭参加平成28年度全国肉用牛枝肉共励会で最優秀賞を受賞いたしました。

南相馬市議会 2016-09-23 09月23日-06号

平成28年 9月 定例会(第3回)日  時   平成28年9月23日招集場所   南相馬市議事堂出席議員(22名) 1番  岡﨑義典 君     2番  門馬和夫 君 3番  但野謙介 君     4番  大山弘一 君 5番  奥村健郎 君     6番  田中京子さん 7番  太田淳一 君     8番  山田雅彦 君 9番  中川庄一 君    10番  鈴木昌一 君11番  田中一正 君    

福島市議会 2016-03-14 平成28年 3月定例会議-03月14日-07号

◆28番(須貝昌弘) 次に、7年以上も前から全国60カ所以上の学校で3,000人以上の生徒を対象にがん教育を実践してきた東大病院中川恵一先生は、がん教育の一番のポイントは、がんを理解することで命の大切さを学ぶことであり、そのためには医師やがん経験者など現場を知る人間が出向き、正しい知識や経験を語ることが欠かせない。