385件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2020-03-25 令和 2年 3月定例会議−03月25日-07号

また、西棟建設を延期している間の平成24年12月2日には、中央自動車笹子トンネル天井板崩落事故をきっかけに、社会資本の老朽化、いわゆる公共施設安全性といった質の問題と、高度経済成長期に整備した多数の施設を抱えているといった量の問題の2つの課題が同時に浮き彫りとなり、平成25年11月に国が安全で強靱なインフラシステムの構築を目指すインフラ長寿命化基本計画を策定し、公共施設をマネジメントするという

福島市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会議-03月10日-04号

また、東北中央自動車相馬福島道路が令和2年度末までに全線開通する見込みであることから、相馬、伊達、福島、米沢の広域連携による地域振興も進めてまいりたいと考えております。 ○副議長(尾形武) 鈴木正実議員。 ◆15番(鈴木正実) どうもありがとうございました。地域に好循環をもたらす、そういった経済効果の高い施設になればというふうに思っております。  

南相馬市議会 2020-03-10 03月10日-04号

今年2月4日に国土交通省東北地方整備局主催の東北中央自動車を活用した地域連携交流シンポジウムが開催されました。観光の広域連携、物流や企業進出の拡大、防災面での連携、促進につなげたいと県内外の自治体から、特に福島市伊達市相馬市からは各市長が出席し、地域観光シンクタンク代表観光情報発信業者、旅行会社など約270人が参加して意見交換会や地域連携発展に向けたアイデアを出し合いました。

相馬市議会 2020-03-06 03月06日-03号

(市長 立谷秀清君 登壇) ◎市長(立谷秀清君) 2番、横山和雄議員東北中央自動車を利活用した広域市町村との連携による観光振興についての質問にお答えします。 市が加盟している福島市相馬市・二本松市・伊達市観光圏議会は、これまで、各自治体の豊富な観光資源を組み合わせたモデルコースを開発し、その情報発信やプロモーション活動を行ってまいりました。

伊達市議会 2020-03-03 03月03日-02号

そうした中で工場の立地によって、当初計画区域にある既存の住宅への影響などを考慮したこと、それから東北中央自動車の開通後、早期に工場立地を実現させるために、約14haを開発エリアと決定した旨もお知らせしております。 ○議長(高橋一由) 佐藤栄治議員

南相馬市議会 2020-03-03 03月03日-01号

10日、東京都で実施されました高速自動車道整備促進に関する浜通り地方議会連絡協議会要望活動についてでありますが、南東北太平洋沿岸地域の速やかな復旧・復興事業の推進と地域振興のため、「原発廃炉作業及び中間貯蔵施設への除染廃棄物搬入に伴う交通渋滞緩和のための、常磐自動車道全線の4車線化と付加車線工事の早期完成、並びに常磐双葉インターチェンジ及び(仮称)小高スマートインターチェンジ整備事業の推進」、「東北中央自動車

福島市議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会議-12月11日-05号

また、東北中央自動車大笹生インターチェンジからのアクセスのよさや、本市の観光資源である温泉果物等の本市ならではの魅力を生かして取り組むことにより、さらなる交流人口の拡大、地域活性化に努めてまいります。 ○議長(梅津政則) 川又康彦議員。 ◆6番(川又康彦) さらなる拡大に努めていかれるということです。

福島市議会 2019-09-18 令和元年9月18日決算特別委員会建設水道分科会-09月18日-01号

次に、同款同項同目、事業名4、東北中央自動車建設促進費(復興事業費)につきましては、事業費59万8,000円、財源は一般財源でございます。路政課が所管した事業で、東北中央自動車関係同盟会の要望活動への参加により、復興支援道路を含む東北中央自動車の整備を促進したものでございます。  

福島市議会 2019-09-18 令和元年9月18日決算特別委員会総務分科会-09月18日-01号

福島県消防防災航空隊員として本市消防本部職員1名を派遣したことに対する福島県消防防災ヘリコプター運航連絡協議会からの人件費助成金899万9,889円及び派遣助成金68万円、また福島県消防学校教官として本市消防本部職員1名を派遣したことに対する福島県からの職員給与助成金750万573円、また福島県消防学校講師として本市消防本部職員延べ94名を派遣したことに対する消防学校からの謝礼149万9,300円、また東北中央自動車栗子

伊達市議会 2019-09-12 09月12日-04号

◆3番(佐藤栄治) 今はちゃんとできるかどうかはわからないというお話が出たのですけれども、きのうの同僚議員の一般質問で、福島市の大笹生にできて、もう販売が始まった工業団地、あと、隣の桑折町に計画している工業団地がありますが、福島市の大笹生の工業団地東北中央自動車の大笹生インターチェンジからダイレクトに入れると。

喜多方市議会 2019-09-11 令和元年第6回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年09月11日

また、本市、会津若松市及び米沢市の3市で構成されている会津置賜広域観光推進協議会による誘客促進や東北中央自動車の開通により、米沢市のほか、福島市相馬市といった地域との広域的観光交流を図るとともに、極上の会津プロジェクト協議会において、広域的連携を図りながら、1人当たりの消費額をふやすための施策を推進してまいりたいと考えております。  

伊達市議会 2019-09-10 09月10日-02号

広域連携といたしまして、福島市相馬市、それと二本松市、伊達市において観光圏議会を設置しておりますが、この中で交流、東北中央自動車を活用、常磐自動車道、それから東北自動車道、連絡する形で東北中央自動車がございますので、これらを活用して、広域的な観光拠点になれるように進めていきたいというふうに考えております。 ○議長(高橋一由) 伊東議員

伊達市議会 2019-09-05 09月05日-01号

次に、8月8日に東北中央自動車相馬福島道路」の令和2年度中の全線開通が国土交通大臣から発表されました。 全線開通により、安全・安心で快適な道路環境が確保され、さらに東北自動車道常磐自動車道と直結することで、物流の増加や企業立地に対する優位性向上が図られるとともに、広域的な連携による観光交流と関係人口の増加による地域活性化が図られることを期待しているところです。 

福島市議会 2019-09-02 令和 元年 9月定例会議-09月02日-01号

次に、東北中央自動車相馬福島道路について申し上げます。  相馬福島道路につきましては、国に対し官民挙げて、その整備促進を要望してきたところでありますが、復興・創生期間内の令和2年度までに全線開通し、仮称国道4号インターチェンジから桑折ジャンクションまでにつきましては、来年夏ごろまでに開通する見通しとなったことが、8月8日、国土交通省から発表されました。

福島市議会 2019-08-08 令和 元年 8月緊急会議-08月08日-01号

11 議案第88号の提出       議案第88号 監査委員選任の件   12 市長の提案理由の説明   13 質疑、委員会付託、討論、採決   14 各種委員の推薦       福島市都市計画審議会委員の推薦       福島県市民交通災害共済組合議会議員の推薦       阿武隈急行沿線開発推進協議会会員の推薦       奥羽本線全線複線化早期完成期成同盟会会員の推薦       福島県東北中央自動車建設促進期成同盟会会員

伊達市議会 2019-06-12 06月12日-03号

これは福島建設工業新聞、今年の5月27日の号なのですが、郡山市の記事が載っていまして、企業誘致へ適地選定ということで、郡山インターチェンジ周辺の土地利用の計画のほうが来年度以降、いろいろと事業方針や整備面積工事スケジュール等の具体化を図っていくということで、既に東北中央自動車周辺では、大笹生インターチェンジ周辺は福島市のほうで誘致している福島おおざそうインター工業団地もあると思うのですが、こういう

福島市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会議-06月07日-03号

道の駅につきましては、地元の利用はもとより、東北中央自動車東北縦貫自動車道の結節点としての立地条件を生かすとともに、フルーツラインを軸として、飯坂、土湯、高湯の3温泉地や観光果樹園、吾妻の駅ここら、十六沼公園、四季の里など、周辺施設との連携が可能であり、交流人口拡大のポテンシャルは非常に高いものと考えております。