5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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二本松市議会 2022-12-13 12月13日-03号

また、新築住宅取得の場合については、県外からの転入者を除き、市内業者と契約し住宅を取得する方、中古住宅取得の場合については、建物表示登記後5年以上経過した住宅を取得する方で、奨励金の額は、住宅取得額の10分の1に相当する額として36万円を上限とし、令和2年度まで制度を運用してまいりましたが、限られた財源を有効に活用する中で、若者が安心して暮らせる住居・生活支援を充実させるなど生活基盤の確保に努めながら

本宮市議会 2019-12-12 12月12日-05号

次に、市長公室所管の中で、委員が、首都圏在住の方が田舎暮らしを考える上で、中古住宅取得の需要も見込まれるため、ふるさと回帰支援センターと連携し、効果的なPRをしてはどうかとただしたのに対し、執行部からは、同センターとは本市の施策全般について情報共有を行いながら、本市に興味がある移住希望者をつないでいただいている。引き続き連携を図り、PRしていきたいとの答弁がありました。 

本宮市議会 2018-03-07 03月07日-03号

新築を建てた場合は100万円、中古住宅取得した場合は75万、近居世帯には新築75万、中古が50万ということで交付されております。 これ、保育士不足解消とはまた別なんですけれども、同居することによってのメリットはかなりありまして、まずは保育士不足解消、あと、おじいちゃん、おばあちゃん、祖父母からしますと生きがいであったり、認知症予防とか介護予防などもあります。

伊達市議会 2016-03-02 03月02日-03号

住宅優遇支援事業ということで、これは県のほうでも予算化しておる多世代同居・近居支援という、この内容でいいのかなと思うのでありますが、工事費取得費の一部を助成するということで、リフォームは工事費の2分の1、上限50万円、新築中古住宅取得戸当たり50万円、いずれも子世代に子どもがいる場合1人10万円ということで載っているわけですが、その内容でいいのですよね。

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