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2408件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-26 福島市議会 平成31年 3月定例会議−03月26日-08号 一方、他市の事例を見ると、磐田市では複数ある民放テレビ局の中から、ターゲットとする20代後半から30代の母親世代が多く視聴している番組を選定し、プロモーション映像を流しており、広報紙においては若い世代にも見てもらうため、掲載されている写真をスマートフォンなどで読み込むと関連する動画を見ることができるなど、よりわかりやすく伝える工夫をしております。   もっと読む
2019-03-14 福島市議会 平成31年 3月定例会議−03月14日-07号 我が国の多くの都市においては、今後急激な人口減少及び高齢化のさらなる進展が見込まれ、さらに市街地の低密度化の進行に伴い、日常生活に必要な医療、商業などの都市機能の低下や地方財政状況の悪化も懸念されることから、今後におけるまちづくりは、高齢者や子育て世代にとって安心できる健康で快適な生活環境を実現すること、財政面及び経済面において持続可能な都市経営を可能とすることが大きな課題であります。   もっと読む
2019-03-12 福島市議会 平成31年 3月定例会議−03月12日-05号 最も回答が多かった項目は常日頃のつき合いで57.5%、2番目が地域住民の意識啓発で50.2%、3番目が若い世代への働きかけで50.1%、4番目が地域のリーダー、人材の育成で44.4%でございました。 ○議長(半沢正典) 二階堂武文議員。 ◆6番(二階堂武文) ただいまの細目2の質問の結果について、町内会活動をサポートしてきた当局の見解をお伺いいたします。 もっと読む
2019-03-11 福島市議会 平成31年 3月定例会議−03月11日-04号 今後の課題としましては、若い世代の受診率の伸び悩みが挙げられます。  前立腺がん検診は、受診券個別送付による受診勧奨を行っております。今後の課題としましては、厚生労働省のがん検診のあり方検討会において、過剰診断等の不利益が大きいことから、市町村で取り組む検診としては推奨しないとの評価があり、実施のあり方について検討する必要があります。   もっと読む
2019-03-11 喜多方市議会 平成31年第2回定例会(7日目) 本文 開催日:2019年03月11日 本条例は、歴史的な価値を有する建築物が本市のまち並み、観光及び文化を形成する重要な要素であり、当該建築物の保存及び活用が本市固有の景観の保全及び文化の向上に寄与することに鑑み、当該建築物を保存し、及び活用し、並びにその安全性の向上及び維持を図るための措置に関し必要な事項を定めることにより、当該建築物を良好な状態で将来の世代に継承するとともに、その利活用を促進することを目的とし、制定するものであります もっと読む
2019-03-08 福島市議会 平成31年 3月定例会議−03月08日-03号 さらに、東京2020大会を契機にまちづくりのグレードアップを強化することとし、十六沼公園サッカー場の整備などスポーツ環境を充実させるとともに、スポーツによる多世代交流やスポーツイベントの誘致を進めるなど、スポーツのまちづくりを推進してまいります。   もっと読む
2019-03-07 福島市議会 平成31年 3月定例会議−03月07日-02号 しかし、本市の人口は、震災前に調査された少子高齢化社会の進展による本県の人口減推定予測は、震災後さらに大きく減少すると報道されており、本県、本市においてもこの課題に早急に歯どめをかけなければならないことから、予算編成にあたっては子育て世代への施策は最優先課題と言えます。中でも待機児童対策は一日も早い解決を求められる施策であり、当会派としましても新年度の予算要望として提言をしたところであります。   もっと読む
2019-03-07 喜多方市議会 平成31年第2回定例会(5日目) 本文 開催日:2019年03月07日 そして、ほかにはない、いわゆる何回も申し上げますけれども、ナンバーワンではない、オンリーワンの喜多方をつくって、この夢と希望のある喜多方に子供たちが集い、そしてこの喜多方に住み、喜多方で子供を産んで、そして喜多方の次の世代につないでいく。そういうこの循環の形をつくっていくのが、ちょうど私はこの喜多方の人口、人口減少と言いますけれども、まだまだ今でも遅くないと思います。 もっと読む
2019-03-06 喜多方市議会 平成31年第2回定例会(4日目) 本文 開催日:2019年03月06日 また、基本目標3「若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえる」の主な目標であります合計特殊出生率につきましては、平成31年度の目標値1.75に対して、平成28年度の実績は1.64となっております。また、待機児童数につきましては、平成31年度の目標値待機児童ゼロに対して、直近のデータではございますが、平成31年4月1日における国定義の待機児童見込み者数はゼロでございます。   もっと読む
2019-03-05 喜多方市議会 平成31年第2回定例会(3日目) 本文 開催日:2019年03月05日 次に、食の見える化についてでありますが、健診結果や本年度8月に実施した「健康と生活習慣アンケート」の結果から、健診受診者の約3割がメタボリックシンドローム該当者かその予備軍で、生活習慣病発症や重症化のリスクがあること、肥満者や若い世代に野菜不足、濃い味を好む傾向があるという実態が改めてわかりました。 もっと読む
2019-03-04 喜多方市議会 平成31年第2回定例会(2日目) 本文 開催日:2019年03月04日 そういった形で、これからの喜多方市政、未来を憂えることなく、次代を担う子供たちがこの地に住んで、そして生活して、子供を産んで、そして次の世代につないでいく、そういった循環型ができる、やはり水源の里として、私は協議会の副会長という立場にございますので、さまざまな機会を含めて鳥獣害の被害、鳥獣害対策、あるいは人口減少、さらには自然をどう守り育てて継続していくかということを声を大にして機会あるごとに発してまいりたいと もっと読む
2019-03-01 福島市議会 平成31年 3月定例会議−03月01日-01号 十六沼公園サッカー場の整備や中央市民プール、信夫ヶ丘球場の改修などスポーツ環境を充実するとともに、スポーツによる多世代交流、多様なスポーツイベントの誘致など、スポーツのまちづくりを進めてまいります。  オリンピック・パラリンピックは共生社会の実現という理念も有しており、外国人にも障害を持つ方々にも、誰にでも優しいまちづくりを加速いたします。   もっと読む
2019-02-28 喜多方市議会 平成31年第2回定例会(1日目) 本文 開催日:2019年02月28日 さらには、子育て世代の経済的な負担軽減として、学校給食費の負担軽減や多子世帯における保育料軽減の取り組み等を継続して実施するとともに、産後ケア支援事業や子ども総合相談事業等の取り組みにより子育て世代の方々を支え、子供の健やかな発育のための支援を行ってまいります。   もっと読む
2018-12-14 福島市議会 平成30年12月14日文教福祉常任委員会-12月14日-01号 評価のポイントにつきましては、伝統文化の拠点となるよう情報発信や各団体、若い世代への働きかけも行っている点が評価されたというところでございまして、なおこちらにつきましても議会終了後、審査結果を公表いたしますが、団体名の公表は指定管理者として決定した団体のみとして、第2位の団体におきましては記載のとおりA団体ということでの表記とさせていただきます。  続きまして、資料16ページをお開きください。 もっと読む
2018-12-13 福島市議会 平成30年12月13日文教福祉常任委員会-12月13日-01号 評価のポイントについてですが、指定管理料につきまして標準的経費と比べ高かったものの、その他の項目では標準点以上となった、地域ニーズを把握し、子供たちの世代間交流にも気を配り、地域の関係機関との連携強化を視野に入れている、子育て支援に積極的に取り組もうとしている、指定管理者としての実績があるなどの評価となっております。  次に、資料の3ページをごらんください。 もっと読む
2018-12-13 福島市議会 平成30年12月13日経済民生常任委員会-12月13日-01号 評価のポイントでありますが、現指定管理者としての経験を踏まえ、現状を押さえた上で具体的かつ現実的な目標値を明確にしていること、また若者から高齢者まで幅広い世代へのサービス向上やNPOの課題の支援策などの魅力的な提案がなされていることなどが挙げられます。  なお、本議会終了後、審査結果を公表するものであります。  続いて、3ページごらんください。 もっと読む
2018-12-13 福島市議会 平成30年12月13日総務常任委員会−12月13日-01号 ことしからは、市長が直接市民の方、学生とか実際のお母さん世代の方とかとの元気トークと、あともう一つは市政モニター、そういったものを従前の広聴に加えて行っているという状況が出ておりました。こういった中でこの3年間分けては当然いるわけなのですけれども、広聴での一般の方の、特にSNSあるいはホームページを通じたメール等での問い合わせやご意見といったものが非常に多くなってきていると。 もっと読む
2018-12-12 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月12日-05号 市内の小児科のドクターの話では、川崎病で入院した子供さんの1カ月の自己負担額が20万円を超え、子育て世代に大変な負担になっているということをお聞きしました。その一方で、社会保険等の1カ月の自己負担額が2万1,000円を超えても現物給付している自治体は、二本松、川俣、国見など県内59自治体のうち38自治体で実施しています。 もっと読む
2018-12-11 福島市議会 平成30年12月定例会議−12月11日-04号 となりますと、次の質問になりますけれども、全体を通してでありますけれども、やはり外国人の方々との心理的な距離を縮めるには、例えば市民全世代、子供からお年寄りまでという幅広い交流会、これはイベントだと言われてしまえばそれまでなのだけれども、市民の国際化に向けてもこれ有効だと思うのです。そうした事業について、答弁以外のものも含めまして、当局の見解を伺いたいと思います。 もっと読む
2018-12-07 喜多方市議会 平成30年第10回定例会(6日目) 本文 開催日:2018年12月07日 何を言いたいかというと、地域内での移動だけになってしまうと、例えばほかの民間のアパートに住んでいた方が公営の戸建て住宅に移るとか、またはほかの中山間地域も含めて、そういう中で3世代、4世代いる世帯から若い方だけが出てしまって、結果的に町場におりてくるという、地域内の人口流動での偏りが起きてしまうのではないかという懸念があるわけです。   もっと読む