3576件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塙町議会 2021-12-25 01月08日-01号

また、末広町地内に分譲しましたさくらタウン末広も19区画が契約となり、多くの若い世代が町に定住してくれることを期待するとともに、今後も定住促進に力を注いでいきたいと思っております。 また、農業生産物流法人株式会社フラワーキングが旧常豊小学校拠点活動を開始いたしました。これにより、花木の海外輸出の体制が整うとともに遊休施設が有効活用されました。

いわき市議会 2021-03-18 03月18日-01号

というのは、子育て世代からすると出生率上がろうというと、何か頑張って産めよみたいなプレッシャーになるんで、それよりは今までの生活でいいよと、ただ、増えてきたらよかったねのほうが何となくプレッシャーを感じない若い世代にあんまり与えないかなという印象を持つものですから、その辺も含めて議論はしていただきたいと、これは要望になるんですけれど。 続けて3点目もよろしいですか。

矢祭町議会 2021-03-09 03月09日-02号

◆1番(藤井隆治君) ただ、もう時代もどんどん変わっていって、その時代地権者人たちはもうやっぱり自分の土地手放したくなくて反対した方もおられるかと思いますけれども、その次の世代またはその次の世代にまた行こうとしている時代の中で、やっぱり水道はないと不便かなと思うので、何とか、やっぱり困っていてもなかなか言えない人たちもたくさんいて、そこの土地に住んでいるのもまたその人たちの自由なものですから、

伊達市議会 2021-03-05 03月05日-05号

議案第56号 土地取得については、若い世代定住を図るため、雇用の創出に向け整備を進めている伊達市新工業団地の用地を取得することについて、伊達市議会議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第3条の規定により、議会議決を求めるものであります。 以上、ご提案申し上げますので、ご審議の上、ご議決賜りますようお願い申し上げ、追加提案の説明といたします。

伊達市議会 2021-03-03 03月03日-03号

先祖代々、このふるさとを大切に守ってきた私たちには、次の世代にそれをしっかりと渡す役割があります。市もそういった大きな責任があると思います。そういった場合どうしていくのか。市長梁川地域粟野地区出身ですから、そういった場合どのようにされるのか、重い決断を迫られます。市長のお考え、あればお聞きしたいと思います。 ○議長(高橋一由) 答弁を求めます。 市長

伊達市議会 2021-02-25 02月25日-01号

活力ある持続可能な伊達市を実現するためには、若者定着を図ることが重要であり、若者が増えることで地域に活力が生まれ、全ての世代が元気になると考えております。 若者定住条件として、1つ目は、安定した収入が得られる「農林業商工業・観光のまち」であり、2つ目は、安心して子育てができる「子育て・教育のまち」、3つ目は、安心して年を取り住み続けられる「健幸・福祉まち」であります。

いわき市議会 2021-01-21 01月21日-01号

結局、共創にかなり力点を入れているのであれば、それがただそこだけに振り回されるのはちょっと疑問視するんですけれども、12ページに、各世代別にいろいろ取組とか取組例が書いてありますけれども、みんなでこの問題を解決しましょうねということがあって、初めて市民層をも巻き込んだまちづくりにつながっていくと思うので。

いわき市議会 2021-01-07 01月07日-01号

ただ、いわき市にとって最も必要なのは今後の子育て世代1組でも2組でも多く移住していただけるかというのは、これは大目標であると思います。 この政策の中身に関しても、仕事面だとか本社機能移転だとかありますけれど、現実的に子育て世代また子育てをしようとする新婚世代をターゲットにした、移住によるインセンティブの政策に関して薄いと思うんです。

白河市議会 2020-12-18 12月18日-05号

また、omocha(おもちゃ)フリマ事業中止の理由について質疑があり、この事業は、子育て世代対面形式で実施し、情報交流を行い、町なかへにぎわいを創出することが目的であったが、感染症影響により中止したとの答弁がありました。 採決の結果、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決しました。 以上であります。 ○菅原修一議長 縄田総務常任委員長。     

郡山市議会 2020-12-17 12月17日-06号

次に、委員より、民間戦災者給付金を支給することは、戦争を知らない世代負担をすることになるため、立法府の議論をさらに深め、国の政策として実施すべきものである。今は国の動向を見守る必要があると考えるので、本請願については不採択とすべきであるとの意見が出されました。 その他、種々意見が出され、採決の結果、請願第19号については、賛成少数で不採択とすべきものと決しました。 

二本松市議会 2020-12-15 12月15日-04号

世代間の公平性を考慮すれば、一定の収入金額において、75歳以上の2割の医療費自己負担は当然必要であり、本請願については反対する旨の討論があり、一方で、政府与党では基準を200万円以上の収入とし、対象者は370万人となり、大変な影響が多くの国民に及ぶことになる。自己負担2割化となれば、75歳以上の高齢者一人当たりの窓口負担年間3万4千円増えることになる。

白河市議会 2020-12-14 12月14日-03号

保健福祉行政についてなんですけれども、まず1点目に、インフルエンザ助成対象者についてとあるんですけれども、現在、インフルエンザ助成対象者が65歳以上の高齢者、60歳から64歳の内部疾患のある障がい認定のある方、中学3年生であることは承知しておりますが、それ以外の方、インフルエンザ予防接種は全部自己負担となっている部分があると思うんですけれども、特にお子さんがたくさんいる家庭ですとか、接種料金子育て世代

須賀川市議会 2020-12-14 令和 2年 12月 文教福祉常任委員会-12月14日-01号

(2)子育て世代包括支援センター、こちらは健康づくり課こども課で共同で設置しております、「てくてく」というところなんですが、相互にこちらと連携し、適切に情報を共有しながら一体的に支援を実施いたします。  (3)要保護児童対策地域協議会、これは拠点調整機関の主担当機関を担い、支援連続性を確保する。

塙町議会 2020-12-11 12月11日-02号

年間で3世代というふうに言われています。条件よく世代交代ができたところは4回、年間で4回。だから、5月に今動き始まった卵からふ化したのが、6月までにはもう次の世代が始まる。8月からまた次の世代が始まる。すると、10匹の個体が100匹になって、次は1,000匹になってっていう、そんな大きな話になっていくんだろうと思うんです。