1725件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

会津若松市議会 2026-09-18 09月18日-一般質問-03号

本当に出動も回数多いですし、土日もない状況でやっていることを考えますと、さらに被害が広がるというリスクもあるわけでありますから、そういった全体で守っていくというか、防いでいくというやり方についてもうちょっと時間を頂戴して研究させていただきたいと思っております。 ○副議長樋川誠) 髙梨 浩議員。 ◆髙梨浩議員 次なる施策の展開を期待したいと思います。 

会津若松市議会 2025-06-19 06月19日-一般質問-04号

公明党の主張を踏まえ、政府は2018年度から2020年度までの3年間、集中的にインフラの防災減災対策を進める3カ年緊急対策を策定し、堤防の強化、河川敷の掘削、土砂や流木の流入を防ぐ砂防ダム整備などを大きく進めるハード面強化地域防災力減災力を一層高めるための災害情報の提供について、洪水時に想定される最大規模浸水区域に対応したハザードマップの作成や防災教育などのソフトの面で自治体支援し、リスク

会津若松市議会 2022-12-12 12月12日-総括質疑-05号

◎農政部長(齋藤浩) 具体的には債務負担行為等、事前に設定して、継続費でも構わないと思いますが、2カ年分を見越した予算編成をしなかったのかということでございますが、先ほど来申し上げているとおり工事までセットだという背景が1つと、補助事業でございますので、仮に2カ年でやるとなったとすれば、令和元年度は測量設計だけですよねと国のほうから言われますので、これはやはり一連の事業として多少というか、リスクはありながらも

会津若松市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

健康福祉部長長谷川健二郎) 子育て支援という意味に関しては、後藤議員のおっしゃる思いはよくわかるのですけれども、事予防接種という話になりますと、これはリスクがあるという部分がございますので、そこは慎重に進めるべきだと。安易に子育て支援ということで拡大すべきではないというのが市の考え方でございます。以上でございます。 ○議長清川雅史) 後藤守江議員

郡山市議会 2020-06-23 06月23日-05号

医療従事者介護福祉士、スーパーの店員など、感染リスクと闘いながら、誇りを持って命と暮らしを守る仕事に向き合っています。 医療介護、障がい福祉サービス従事者には、国の支援が始まりました。しかしながら、厳しい状況の中、最前線で子どもや働くご家族のためにご尽力くださっている保育士を対象とする手当はまだありません。

郡山市議会 2020-06-22 06月22日-04号

新型コロナウイルス感染拡大が懸念される状況下におきましては、災害等状況に応じて、在宅垂直避難親戚知人宅等への避難車中避難などの分散避難の促進が避難所不足感染リスク低減に有効とされておりますことから、今後は市民の皆様にあらゆる機会を捉えて周知啓発を図るとともに、車中避難におけるエコノミー症候群に十分注意することも併せて呼びかけてまいります。 

郡山市議会 2020-06-19 06月19日-03号

また、テレワーク実施拡大に当たりましては、デジタル市役所の推進を念頭に、業務カイゼンや5レスキャッシュレスペーパーレス等5つレス取組をさらに強化するなど、業務の在り方について見直しを図るとともに、職員の勤務管理人事評価健康管理情報流出対策等リスク管理などに十分に留意しながら、本格実施に向けより活用しやすい制度となるよう規定を整備してまいりたいと考えております。 

郡山市議会 2020-06-18 06月18日-02号

また、新型コロナウイルス感染リスク低減には、災害時の状況に応じて在宅避難や、親戚知人宅等への避難車中避難等分散避難等が有効な対策の一つとされておりますことから、車中避難用駐車スペースの確保に向け、大規模駐車場立体駐車場を有する民間事業者と現時点での利用について内諾をいただきながら、7月中の協定締結に向け作業を行っているところであります。 

白河市議会 2020-06-18 06月18日-01号

日々、感染リスクを抱えながらも全力で医療に従事している関係者や、交通あるいは物流、小売業など、市民生活を支えているエッセンシャルワーカーの方々に心より深い敬意と感謝を申し上げます。 この間、自粛要請により社会経済が大きなダメージを受けましたが、一方では、テレワークリモート会議、さらには、テークアウト、デリバリーなど、感染防止を図りつつ新たな事業スタイルを生み出そうとする取組も始まっております。 

郡山市議会 2020-06-15 06月15日-01号

次に、こおりやま広域連携中枢都市圏については、昨年の東日本台風や今般の新型コロナウイルス感染症対策等災害感染症リスクに広域的に対応するため、あらかじめ応援業務派遣職種を取り決めるなど、市町村相互の対口支援体制を構築してまいります。なお、本定例会には、圏域市町村との連携協約の一部変更に関する協議についての議案を提出しております。 

塙町議会 2020-06-12 06月12日-02号

実際、これこういうふうな災害が起きた場合、避難場所ですか、感染リスクはうんと高まるという心配はございます。 特に、2波に向けてですか、マスク、消毒用アルコール等はもちろんでありますが、大きな災害時は避難所での感染者に対する対策も必要となってまいります。 現在、感染者が出た場合を想定しての感染者用避難所設置計画を進めているところではあります。

川内村議会 2020-05-19 06月10日-01号

いずれの検査についても検査に伴って、医療従事者感染が懸念されるもので、仮に村がこの簡易検査を行うとしても、医師、看護師感染リスクが高まり、感染してしまうと診療所の閉鎖も強いられ、村自体医療崩壊につながってしまいます。 このため、新型コロナ感染が疑われる場合には、国や県の方針のとおり、帰国者接触者相談センターへ連絡し、指示に従っていただくことが最適と考えております。 

福島市議会 2020-03-25 令和 2年 3月定例会議−03月25日-07号

めるための措置を講じること 3 新型コロナウイルス感染症相談窓口周知徹底を図るとともに、相談体制PCR検査実施等強化充実治療薬早期開発を一層進めること 4 臨時休校となった児童生徒修業機会及び履修不足を保障し、受験や新学期に向けて不利益が生じないよう支援措置を講じること 5 保育所、幼稚園、放課後児童クラブ社会福祉施設等への正確な情報伝達及び感染症予防の取り組みを徹底すること 6 感染症罹患リスク

矢祭町議会 2020-03-13 03月13日-03号

事業課長(高橋竜一君) ただいま議員がおっしゃったような、いわゆる冬期における凍上であったりとか、多少のいわゆる梅雨時期の降雨、そういったものについては、想定の範囲内のものというものは想定リスクとして織り込まれていてしかるべしというふうには当然考えておりますけれども、今回のような大きな水害に関して同等のロジックを用いるというのも、これも非現実的ではないのかなと。

郡山市議会 2020-03-11 03月11日-08号

しかし、ハード面整備だけでは不十分だとして、これまでの計画では対応できない豪雨が増えるという前提で住宅の販売や賃貸などを行う不動産業者に対して大雨が降った際の水害発生リスク購入者入居希望者に説明するよう義務付けすることや、氾濫のリスクの高い地域からリスクの低い地域への移住を促すことで自治体が治水に要するコストを削減できるなど、自治体水害を見据えたまちづくりに向けソフト面での改善も必要であるとしております

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

◆28番(小野京子) 国立感染症研究所は、災害が起きると発表している感染症情報の中にリスクアセスメント表が掲載されており、その中で避難所過密状態継続すれば肺炎リスクが高まることが指摘されております。東日本大震災において、発災直後から3週間程度の間に肺炎球菌性肺炎が多発しています。