58件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2020-03-11 令和 2年 3月定例会議-03月11日-05号

これらの取組により、これまでの情報発信手段であります市ホームページ、防災ウェブサイト、ツイッター、登録制メール、FMポコによるラジオ放送や広報車での情報の配信に加えて、この防災情報配信システムによる避難情報等の配信を行い、情報配信の多重化を目指すものであります。 ○副議長(尾形武) 小野京子議員。 ◆28番(小野京子) ありがとうございます。

会津若松市議会 2020-03-04 03月04日-一般質問-04号

現在は、テレビを使ってのデータ放送であったりとか、あるいはエフエム会津を使ってのラジオ放送あるいは広報車等ということでお願いしているわけでございますが、古川議員のほうからお話ありましたように、例えば戸別受信機であったりとか、あるいは昨年もお話ししましたが、固定電話の対応であったりとかということについても今後検討を進めていく必要があるというふうには認識してございます。 以上でございます。

福島市議会 2019-09-19 令和元年9月19日決算特別委員会全体会-09月19日-01号

初めに、テレビ・ラジオ放送委託料について質問をいたします。6次化商品などを紹介するテレビ特別番組を放送し、本市の魅力を全国に発信したとありますが、どのような6次化商品を紹介したのか、選定した理由を含めお伺いいたします。 ◎広聴広報課課長補佐兼主任 紹介した6次化商品は、福島産の果物を使ったフルーツパフェや炭酸飲料水のもと、グラノーラなどです。

福島市議会 2019-09-09 令和 元年 9月定例会議−09月09日-03号

次に、さらなる事業の推進を図るための広報の充実についてでありますが、これまで市政だよりや市ホームページへの掲載、支所、出張所等への案内文書の掲示、建設業等関係団体への周知などにより実施してまいりましたが、今後も市政だよりによる再募集やラジオ放送などメディアの活用も検討しながら、さらなる周知を図ってまいりたいと考えております。  

福島市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算特別委員会経済民生分科会-03月19日-01号

につきましては、それまでの実施形態をちょっと見直しをしまして、例えば阪神地区でありましたりしますと、それまで取り扱いをしていなかった店舗さんに出向かせていただいて、あちらの経営側と懇談をさせていただいて、なぜお取り扱いをしていただけないかとかという部分を直接伺うという事業だったり、それまでメディア関係がなかなか取り扱っていただけなかった部分がございまして、そういうところにもアクションを起こしまして、結果、ラジオ

伊達市議会 2019-03-06 03月06日-03号

それはFMラジオ放送局と防災無線放送の協定を締結します。そしてシステム装置、それからFM局との専用回線を整備する必要があります。福島市ではFMポコですか、そういった地域コミュニティFM放送局がありますので、意外に簡単にというか、できる可能性はあるのですけれども、伊達市的にはそういった放送局がない状況でありますので、実現化についてはちょっと難しいのではないかというふうに考えております。

須賀川市議会 2019-03-05 平成31年  3月 定例会-03月05日-03号

緊急放送時には自動的にラジオ放送を中断して、緊急放送が流れます。当然ラジオをつけていなくても、緊急放送は流れるシステムです。さらに、耳が不自由な難聴の方には、機種が違いますが、文字表示付きもあります。受信機には翻訳発声ができるので、英語、韓国語、中国語、スペイン語、ポルトガル語に対応しております。今後もメーカーのほうで多言語化が図られることも期待できます。  

伊達市議会 2018-12-06 12月06日-04号

発令の方法としましては、防災行政無線による伝達、緊急速報メール、エリアメールの配信、それから市や消防団による車両広報、市の登録制メールの配信、テレビ、ラジオ放送を通じたLアラートによる配信、そして、市のホームページ、SNSへの情報の掲載などによって伝達しているところであります。 ○議長(高橋一由) 半澤議員。

伊達市議会 2018-12-05 12月05日-03号

市では、災害時や緊急時に防災行政無線、それから緊急速報メール、エリアメール、テレビ、ラジオ放送などのLアラート、市のホームページ等、あらゆる方法により避難行動等に関する情報を伝達しております。

福島市議会 2018-09-19 平成30年9月19日決算特別委員会総務分科会−09月19日-01号

款項は同じでございまして、2目文書広報費、細目、広報広聴費、細々目、市政だより等作成費9,598万4,000円余、その下の細々目、新聞等広告料1,430万1,000円余、さらにその下の細々目、テレビ・ラジオ放送委託料2,931万3,000円余につきましては、成果報告書に記載しておりますので、成果報告書の中で説明させていただきます。  

南相馬市議会 2018-03-09 03月09日-03号

何日か前のラジオ放送で疲れているというときに心臓から一番遠いところ、つまり人間の右足の小指、ここを爪の上からぴゅっと押してみて、痛いというときには血行が悪いのだそうです。押してみて痛かったら、少し背伸びをしてみたり屈伸運動をしたりして、少し気分転換を図りながら政務活動を実行していただきたいと思います。 

福島市議会 2017-12-21 平成29年12月定例会議−12月21日-05号

本市では、災害情報などの伝達手段として、市防災ウエブサイトのほか、登録制メール、フェイスブック、ツイッターのほか、テレビのデータ放送やラジオ放送を利用しております。市民の皆様には、接続遅延の影響を最小限に抑えられるよう、このようなさまざまな伝達手段で情報を提供していることについて周知に努め、複数の情報伝達手段の確保について今後とも周知、お願いをしてまいりたいと考えております。  

会津若松市議会 2017-02-27 02月27日-一般質問-02号

これについてもさまざま工夫はさせていただきますけれども、市としては個々に対する告知を関係にしておりますし、またもう一つラジオも効果的に使っていこうということで、平成29年度からは今のところ県内のラジオ放送局の広報にも制作をお願いをしていくというようなこと。

いわき市議会 2016-06-14 06月14日-03号

◎危機管理監(緑川伸幸君) 災害時に開設する指定避難所の周知方法につきましては、従来の広報車による広報に加え、市ホームページに情報を掲載するとともに、災害情報共有システムを活用したテレビのデータ放送やヤフー災害情報ページへの情報配信、また、FMいわきによるラジオ放送などにより周知しているところでございます。

郡山市議会 2015-12-07 12月07日-03号

〔佐藤親総務部長 登壇〕 ◎佐藤親総務部長 防災ラジオについてでありますが、現在本市では、災害に強い情報連携システムにより、郡山市内をエリアとしてFMラジオ放送を行っている郡山コミュニティ放送から、緊急時には強制的に防災行政無線と同じ情報を割り込みして放送するなど、多様な手段により災害情報等を市民の皆様にお伝えすることといたしております。 

二本松市議会 2015-09-07 09月07日-04号

ラジオ放送の渋滞情報でも御存じのとおり、通勤ラッシュ時や時期によってはここを通過するまでに30分余り費やしてしまうこともあります。国道、県道、市道の変則5差路で、1日当たり上下線合わせて、約5万台の交通量があると言われます。

郡山市議会 2015-03-11 03月11日-06号

本市では現在、災害に強い情報連携システムにより、郡山市内をエリアとしてFMラジオ放送を行っている郡山コミュニティ放送ココラジから、緊急時には強制的に防災行政無線と同じ情報を割り込みして放送するシステムを運用しております。さらに災害時には、県内の放送事業者8社との災害協定に基づき、随時、気象情報や避難情報等、市民の皆様が必要とする情報を的確、迅速に捉え、伝達する体制を整えているところであります。