38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福島市議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会議−06月07日-02号

ホームレスの方が、夜間、公園でたむろしていた高校生等がBB弾で襲ってくるので、安心して眠れなかったという話を聞いたことがございます。その方は、今は県営住宅に入ることができて、安心して眠れる、こう言っておりました。生活相談をしていると、福島市除染労働者除染の仕事がなくなって、同時に住まいを失う、そしてホームレスになるというケースが出てきています。  

喜多方市議会 2016-11-29 平成28年第7回定例会(3日目) 本文 開催日:2016年11月29日

それから、一時生活支援事業につきましては、住居のない生活困窮者という形になりますので、いわゆるホームレス、この辺ではありませんが、都会ではインターネットカフェに寝泊まりしているような方々が対象になりまして、この方々についても収入が非課税世帯相当額以下である方に対して3カ月間に限りまして宿泊場所や食事、衣食を供与するという事業でございます。  

福島市議会 2016-09-07 平成28年 9月定例会議-09月07日-02号

ホームレスの方のみならず、住宅に困窮されている生活保護受給者や高齢者などから連帯保証人に関する相談も受けており、連帯保証人が見つからない場合の対応について、他市の事例を十分に調査するとご答弁がございました。この連帯保証人が見つからない場合の対応について、現在までの他市の事例の調査結果をお伺いいたします。 ◎建設部長(佐藤務) 議長建設部長。 ○副議長(宍戸一照) 建設部長

福島市議会 2016-06-07 平成28年 6月定例会議-06月07日-02号

所得者、要保護者ホームレス、DV被害者、人身取引被害者など生活困難者が無料低額診療の対象です。  そこで、お伺いします。  福島市内の無料低額診療事業を実施している医療機関を直近の5年間の該当事業の患者数も含めお伺いいたします。 ◎健康福祉部長(羽田昭夫) 議長健康福祉部長。 ○副議長(宍戸一照) 健康福祉部長。 ◎健康福祉部長(羽田昭夫) お答えします。  

福島市議会 2016-03-08 平成28年 3月定例会議-03月08日-03号

次に、ホームレス支援について伺います。平成20年のリーマンショックのときに駅地下道や地下駐車場に多くのホームレスの方がいて、ホームレスのための緊急シェルターをつくるよう求めましたが、実現はしませんでした。しかし、緊急的に保証人なしで年齢制限なしで市営住宅の入居を認めました。先月、76歳のホームレスだった男性が、県、市の連携で県営住宅に入居することができました。

須賀川市議会 2016-03-04 平成28年  3月 定例会−03月04日-03号

国の補助対象となる任意事業につきましては、就労に必要な訓練を日常生活自立、社会生活自立段階から実施する就労準備支援事業、ホームレス等に対して一定期間宿泊場所や衣食の提供等を行う一時生活支援事業、家計に関する相談、家計管理に関する指導等を行う家計相談支援事業及び生活困窮家庭子供への学習支援事業があります。  

福島市議会 2014-09-09 平成26年 9月定例会議-09月09日-04号

本市におきましては、搬送、入院となった方が身寄りのない生活困窮者、いわゆるホームレスか否かにつきましては、搬送先の医療機関医療ソーシャルワーカーなどからの情報により判断し、その方に生活保護の申請意思があると確認された場合などにつきましては、速やかに生活保護申請書を交付し、申請受け付けをしております。 ◆9番(佐藤真知子) 議長、9番。 ○副議長(中野哲郎) 9番。

須賀川市議会 2013-02-18 平成25年  2月 教育福祉常任委員会−02月18日-01号

○委員長(鈴木正勝) ただいまの相楽委員の再質疑について、説明をお願いします ◎公立岩瀬病院企業事務長(菅野俊明) 考えというより実態としては、ずっとその他の部分は現在もう発生しているということなんですが、そういう意味では、本当に一番悲惨な状況では、それこそホームレスの形で亡くなる方とか本当に行き倒れで亡くなる方とかという人もいますし、そういう方が救急車で運ばれてくるケースも年に何回かございますし

福島市議会 2010-09-09 平成22年 9月定例会-09月09日-03号

また、別のあれでは元ホームレスの方が猛暑で犠牲、扇風機もない都内の四畳半、48歳、死後の体温40度、生活保護を受けないで、ぎりぎり自立をしていて、携帯にSOSが入っていたと。こういう実態が全国で起こっているわけでありますから、熱中症で亡くなったという例があれば、きちっと実態調査をして、今後の対策をするべきではないかと私は思います。ぜひ今後の改善を求めたいと思います。  

福島市議会 2010-06-21 平成22年 6月定例会-06月21日-05号

平成14年にホームレスの自立の支援等に関する特別措置法施行され、8年が経過しようとしております。この特別措置法第3条の施策の目標というところでは、雇用の場、就業の機会の確保、住居の場所の確保、保健及び医療の確保に関する施策を実施し、相談、指導により自立させること、さらには宿泊場所の一時的な提供、日常生活に必要な物資の提供、生活保護による保護の実施もうたわれております。

福島市議会 2009-12-16 平成21年12月定例会-12月16日-04号

ホームレスも広い意味では失業者ですから、こういった人たちを追い返すことなく、しっかりと相談に乗る体質であってしかるべきであります。自殺者や餓死者を福島から絶対出さないというような対応をしていただきたいと思います。  厚労省は、12月29日、30日に自治体福祉事務所が臨時開庁した場合には、そこにハローワーク職員を派遣するとしています。

福島市議会 2009-09-11 平成21年 9月定例会-09月11日-05号

また、福島市内のホームレスの皆さんを訪ねて、おにぎりの差し入れをし、血圧を図ったりして、ホームレスから抜け出す相談に乗っているというグループもあります。郡山やいわき市においても同じ取り組みが行われているというふうに聞きました。大都市同様の事態が地方都市においても起きていることを示しております。  

福島市議会 2009-03-13 平成21年 3月定例会-03月13日-07号

◆6番(丹治誠) 次ですけれども、どこにも住民登録されていない方、例えばホームレスのような方とか、ちょっと福島市にいるかどうかわかりませんけれども、ネットカフェ難民のような方とか、そういった方が福島市にいる場合の申請手続きと給付方法についてお伺いします。 ◎商工観光部長(柴田俊彰) 議長、商工観光部長。 ○議長(山岸清) 商工観光部長。 ◎商工観光部長(柴田俊彰) お答えいたします。  

福島市議会 2009-03-12 平成21年 3月定例会−03月12日-06号

福島市ホームレスを支援する地域団体は、4年前から良心的な大家さんの協力を得て、民間のアパートを確保してから保護を申請してきました。厚生労働省国会答弁を受ければ、福島市も住まいのない人に手助けをして住まいを確保する、そういった生活保護の運用をすべきではないでしょうか、見解を伺います。 ◎健康福祉部長(冨田哲夫) 議長健康福祉部長。 ○副議長(小島衛) 健康福祉部長

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