58件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福島市議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会議−06月07日-02号

ホームレスの方が、夜間、公園でたむろしていた高校生等がBB弾で襲ってくるので、安心して眠れなかったという話を聞いたことがございます。その方は、今は県営住宅に入ることができて、安心して眠れる、こう言っておりました。生活相談をしていると、福島市除染労働者除染の仕事がなくなって、同時に住まいを失う、そしてホームレスになるというケースが出てきています。  

郡山市議会 2017-09-12 郡山市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月12日−05号

本市におきましても、ホームレスなどが緊急時に宿泊できる施設の設置を検討すべきと考えますが、見解をお伺いします。  (4)自立生活援助制度について。  ひとり暮らしをする障がい者が安心して生活することができるよう、自立生活援助制度が創設されると聞いていますが、利用を希望するすべての障がい者が活用できるようにすべきと考えますが、見解をお伺いします。  

喜多方市議会 2016-11-29 平成28年第7回定例会(3日目) 本文 開催日:2016年11月29日

それから、一時生活支援事業につきましては、住居のない生活困窮者という形になりますので、いわゆるホームレス、この辺ではありませんが、都会ではインターネットカフェに寝泊まりしているような方々が対象になりまして、この方々についても収入が非課税世帯相当額以下である方に対して3カ月間に限りまして宿泊場所や食事、衣食を供与するという事業でございます。  

福島市議会 2016-09-07 平成28年 9月定例会議-09月07日-02号

ホームレスの方のみならず、住宅に困窮されている生活保護受給者や高齢者などから連帯保証人に関する相談も受けており、連帯保証人が見つからない場合の対応について、他市の事例を十分に調査するとご答弁がございました。この連帯保証人が見つからない場合の対応について、現在までの他市の事例の調査結果をお伺いいたします。 ◎建設部長(佐藤務) 議長建設部長。 ○副議長(宍戸一照) 建設部長

福島市議会 2016-06-07 平成28年 6月定例会議-06月07日-02号

所得者、要保護者ホームレス、DV被害者、人身取引被害者など生活困難者が無料低額診療の対象です。  そこで、お伺いします。  福島市内の無料低額診療事業を実施している医療機関を直近の5年間の該当事業の患者数も含めお伺いいたします。 ◎健康福祉部長(羽田昭夫) 議長健康福祉部長。 ○副議長(宍戸一照) 健康福祉部長。 ◎健康福祉部長(羽田昭夫) お答えします。  

福島市議会 2016-03-08 平成28年 3月定例会議-03月08日-03号

次に、ホームレス支援について伺います。平成20年のリーマンショックのときに駅地下道や地下駐車場に多くのホームレスの方がいて、ホームレスのための緊急シェルターをつくるよう求めましたが、実現はしませんでした。しかし、緊急的に保証人なしで年齢制限なしで市営住宅の入居を認めました。先月、76歳のホームレスだった男性が、県、市の連携で県営住宅に入居することができました。

須賀川市議会 2016-03-04 平成28年  3月 定例会−03月04日-03号

国の補助対象となる任意事業につきましては、就労に必要な訓練を日常生活自立、社会生活自立段階から実施する就労準備支援事業、ホームレス等に対して一定期間宿泊場所や衣食の提供等を行う一時生活支援事業、家計に関する相談、家計管理に関する指導等を行う家計相談支援事業及び生活困窮家庭子供への学習支援事業があります。  

会津若松市議会 2014-09-10 平成26年  9月 定例会-09月10日−総括質疑−04号

その事業の目的は、ホームレス等に対し緊急一時的な宿泊場所を提供し、健康状態の悪化を防止すること等によりその自立を支援する、これが主たる目的になっている。ということは、完璧にこれは主たる目的であって、それだけではないだろうと思うんですが、やはりこれに沿った形でこの事業を行っていく必要があるのではないかと思うんですが、その点についての考えはあるんでしょうか。 ○議長(戸川稔朗) 健康福祉部長

福島市議会 2014-09-09 平成26年 9月定例会議-09月09日-04号

本市におきましては、搬送、入院となった方が身寄りのない生活困窮者、いわゆるホームレスか否かにつきましては、搬送先の医療機関医療ソーシャルワーカーなどからの情報により判断し、その方に生活保護の申請意思があると確認された場合などにつきましては、速やかに生活保護申請書を交付し、申請受け付けをしております。 ◆9番(佐藤真知子) 議長、9番。 ○副議長(中野哲郎) 9番。

白河市議会 2013-12-13 平成25年 12月 定例会-12月13日−02号

それから、民生委員町内会などからの情報収集や、毎年1月のホームレス調査において調査してございますが、漂流老人と思われる方につきましては確認できておりません。 ○須藤博之議長 北野唯道議員。 ◆北野唯道議員 いない。大変結構です。  次に、教育行政についてお伺いします。  全国学力テストにおいてお伺いいたします。  福島県は、47都道府県で44位と、非常に成績が低い状態であります。

須賀川市議会 2013-02-18 平成25年  2月 教育福祉常任委員会−02月18日-01号

○委員長(鈴木正勝) ただいまの相楽委員の再質疑について、説明をお願いします ◎公立岩瀬病院企業事務長(菅野俊明) 考えというより実態としては、ずっとその他の部分は現在もう発生しているということなんですが、そういう意味では、本当に一番悲惨な状況では、それこそホームレスの形で亡くなる方とか本当に行き倒れで亡くなる方とかという人もいますし、そういう方が救急車で運ばれてくるケースも年に何回かございますし

郡山市議会 2012-12-17 郡山市議会 会議録 平成24年 12月 定例会-12月17日−06号

例えば、自治体負担費用を抑えるため、保護が必要なホームレスの方を隣の自治体までの分の交通費を渡して済ますなど信じられないことが行われました。自治体間のたらい回しや自治体に費用負担をさせるのではなく、生活保護費の目的に合わせ全額国庫負担とすべきです。  以上の理由で国に意見書を求めるこの請願に賛成いたします。  以上、議案1件に反対、請願3件に賛成する理由をそれぞれ申し上げました。

会津若松市議会 2010-12-06 平成22年 12月 定例会-12月06日−代表質問−02号

厚生労働省では低所得者、ホームレス、DV被害者や人身取引被害者などの生計困難者を対象としております。そこで伺いますが、医療費の支払い困難者からの相談件数と対応についてお示しください。  この制度は、減免した患者負担分を病院がかぶることから、制度を取り入れるかどうかは病院の自主的判断によります。本市においては中央病院と米山医院制度を取り入れております。

郡山市議会 2010-09-07 郡山市議会 会議録 平成22年  9月 定例会-09月07日−02号

4番、ホームレスの方や心理的な病気を抱えた方の相談として医療福祉士・精神福祉士等との連携が必要なケースもあると思いますが、本市ではどのように行っているのか伺います。  5番、女性相談員の増員について、女性の申請者のためにも女性ケースワーカーをふやすことも大事ではないかと思いますが、見解を伺います。  6番、生活保護者の熱中症対策をどのように行っているのか伺います。  

福島市議会 2010-06-21 平成22年 6月定例会-06月21日-05号

平成14年にホームレスの自立の支援等に関する特別措置法施行され、8年が経過しようとしております。この特別措置法第3条の施策の目標というところでは、雇用の場、就業の機会の確保、住居の場所の確保、保健及び医療の確保に関する施策を実施し、相談、指導により自立させること、さらには宿泊場所の一時的な提供、日常生活に必要な物資の提供、生活保護による保護の実施もうたわれております。